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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 21

「あ、あの、ひとつ聞いてもいいですか」
 大二郎は慌てて言った。
「ええ、いいわよ」
「先生は行かなくていいんですか」
「ふふ、本来なら体育教師と引率しなくてはいけないんでしょうけど、さいわい私の任期が始まるまではまだ3日ほどあるから今は臨時教師の立場なの。それに本校には体育教師がいるから、私の出番はないわ」
「そ、そうだったんですか……」
 大二郎はホッと胸をなでおろした。
「ところで、最初に何してほしいのかな」
 ケリーにそう言われて大二郎は言葉に詰まってしまった。下水の中ではあれこれと責め嬲る方法を考えていたものの、いざ本人を目の前にすると何にも言うことができない。
 ふいにケリーの温かい手が大二郎の額に触れる。
「うん、熱は下がったみたいね。よかったわ」
 彼女は嬉しそうに言った。
「お、おかげさまで……」
 大二郎は緊張しているらしく声が甲高かった。
「あんな目に遭わせてしまったから、正直心配していたのよ。でも、ずいぶんとひどいことを言ってたわよね。あんな大女ヒドイ目にあわせてやるとか、風呂場で浣腸責めにするとか」
「な、なんでそのことを……」
 大二郎は顔が真っ青になり、手がぶるぶると震えた。
「ふふ、私はね人の心が読むことができるのよ。特別に君にだけ私の出生の秘密教えてあげてもいいけど、誰にも言わないって約束できるかしら」
 今度はいつになく真剣な眼差しをしてケリーは言った。
 大二郎は困惑したが、あのとき周囲には誰一人としていなかったし、ケリーもそのことを今日まで誰にも話していないことは事実だ。 
(いったい彼女の出生にどんな秘密があるんだろう……)
 大二郎は首をひねった。ケリーはどんなことを話そうというのか。
「ところで世界地図はあるかしら?」
「は、はい……」
 大二郎は自分の部屋に案内すると学校で使っている地図帳よりも詳細な世界地図帳を見せた。仁太がよく学校で父親のことを話すのでそのために買ったものだった。
「私の生まれた国イパルナがどこにあるかは知っているわね」
「は、はい……」
 大二郎は南太平洋のページを開くと5,000以上の島々からなる島嶼国であるイパルナを見せた。
「じゃあ話すわね。すべての原因はここにあるの」
 ケリーがイパルナの南東のあたりを指差していった。
 彼女が指差した場所を見た大二郎は再び顔が真っ青になった。

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超豊満体育教師 ケリー ⑳

 第2章


「ううーん……」
 頭を氷嚢に乗っけて大二郎は呻いた。
 あれから十日近くが経過していた。ケリーのところから命からがら逃げ帰ってきたが、ものの見事に風邪をひき、こうして一週間近く寝たままになっていた。
 今日から仁太たちは本校との合同の夏季臨海学校に出かけ、父親である副校長も二泊三日の行程に同行していったのだ。
「ついてないよな……今頃みんなは柏崎の海岸でケリー先生と戯れているんだろうな。くそっ」
 そんなことを思うと涙が出てくる。
 腋の下に挟んだ電子体温計がピピピ鳴った。体温計を取り出す。
 平熱近くまで下がっていた。風邪薬と頓服を飲んで少し眠ったので不快な気分がほとんどなくなっていた。
 のどが渇いたので水を飲みに行こうと布団から置きだしたときだった。
「ごめんください」
 玄関から女性の声がした。今日はいつものお手伝いさんもお休みである。そういえば父親が、
「一応、臨時のお手伝いさんを頼んでおいたからな」
 と言っていたな。
「はーい」
 大二郎は汗びっしょりになった寝巻きもそのままで玄関にと向かう。
「え……なんで……」
 玄関にはこの前とはまったく違い、にこやかな笑みで大二郎を見下ろすケリーの姿があった。
(お、俺、まだ熱があるんだな。だってケリー先生はみんなと柏崎に向かったはずでは)
「大二郎くん、大丈夫?」
 心配げにケリーは聞いた。
「大丈夫じゃないですよ。誰のせいでこうなったと思ってるんですか!」
 大二郎は思わず怒鳴った。
「ふふ、人んちのお風呂を覗いたりするからよ。だからお詫びのしるしにこうして君の家の臨時家政婦をやりに来たの。そうね寝込んだ分含めて7回だけ先生君の言いなりになってあげるわ」
 予想だにしなかったケリーの提案に大二郎は面食らった。まさか獲物が向こうから飛び込んでくるなんて思いもしなかったのだ。
「その7回にはアレも含めてってことですか?」
「そうよ、エッチなこと含めてね。出血大サービスよ。ただし期限は今から24時間以内よ。不束者ですがよろしくお願いいたします。大二郎様」
 ケリーと大二郎の24時間が今始まろうとしていた。

超豊満体育教師 ケリー ⑲

 大二郎はいつだったか物置で見かけた古文書に当時の別宅の見取り図があったのを思い出した。勉強はからきし苦手だが、驚いたことに記憶力だけはいいのだ。ただ勉強のときだけは身に入らないということが難点だが。
「よし、ここから行ってみよう」
 大二郎はそういうとそのまま潜り込んだ。中は暗かったが、咄嗟に持ち出した懐中電灯が役に立ったようだ。
「ふふ、これを使えばいつでもあの巨体ねーちゃんをモノにできるな」
 そう思ったものの、どうやってモノにしようか検討がつかない。まあ先は長いのだから慌てるにこしたことはないのだから。
 排水管の中を進むにつれて、だんだん大二郎の心臓は鼓動を早めた。先のほうがうっすらと明るくなってきていたからだ。
 よく見ると垂直の管が交わる点が一段と太くなっている。いったん身を隠したとされる隠し部屋のあった場所である。
 だんだんと仁太とケリーのいちゃつくような嬌声が大きくなってきた。
「くそっ、仁太の野郎……」
 大二郎は歯軋りをするとペッと唾を吐いた。
 時折、ザーッと音がしてお湯の雨が降ってくるが、それほどたいした量でないので気にもならないが、惹かれている女性が自分以外の男性と入浴しているのだから、嫉妬しないほうがおかしいだろう。
 大二郎はそっと抜けだして上を見上げてみた。
 はるか上の方に湯小屋の天井が見えた。そして次の瞬間、
「あっ!」
 と声を上げそうになった。
 まるでニューヨークの自由の女神のように凛々しく、仁王立ちになっているケリーの姿が見えたからだ。さっき見た競泳水着は一切身につけていない。
 思わず手が止まる。彼女の超豊満な女体は神々しくまぶしかった。まるで天女が地上に舞い降りたような錯覚を覚えた。
「きれいだ……」
 下水の底で大二郎は思わず見上げる。
 すると何気なく排水口を覗き込んだケリーと目が合った。
 次の瞬間、慌てて大二郎は身を隠す。
「仁太くん、そろそろお湯に浸かりましょう。お姉さんと入るといっぱいあふれるわよ」
 大二郎はハッとなった。あれだけの巨体姉さんが湯に浸かると半端じゃない量のお湯があふれるのは火を見るより明らかである。
 デジカメも忘れて出口へと走る。
 だが、一歩遅かった。
 大瀑布のような轟音と共にナイアガラ級の湯が襲ってきた。たちまち大二郎を飲み込むとそのまま排水口から崖下の小川へと叩きつけられた。
 間一髪岸へと泳いで渡った大二郎は、恐怖と冷たさでガチガチと震え、怯えた子犬同然と化していた。

 

超豊満体育教師 ケリー ⑱

(うふふ、その貧弱なオチンチンで体の大きい私に太刀打ちできるのかしら?)
 彼には彼女の大巨尻がそう言ってるように思えた。精神科医の言葉を借りればこのときの大二郎は『偏執狂』に近い状態であった。妄想や綺語がいつの間にか彼の脳内で勝手に事実だと置き換えられてしまうそんな状態である。
「な、なんだと! 畜生、バカにしやがってこの大女め!」
 一瞬、彼は頭にカーッと血が上りかけた。だが、木の上にいることに気づき、すぐにその怒りはかききえた。
「ふう、危ない、危ない」
 ケリーの挑発に危うくのっかかってしまうところだと改めて認識できた。ちょうど涼しい風が吹いたのも彼の心の鎮静剤代わりになった。
 改めて彼女のほうにデジカメを向ける。瞬間、息を呑んだ。
 彼女は競泳水着を脱いで下半身がまるだしのまま、象のように大きなヒップをこちらに向けていたのだ。
 菊状のアヌスと肉のあわびが丸見えである。
(ほら、かかってきなさいよ。いつでもお相手してあげるわ。君の貧弱なオチンチンなんて私のお××こで撃沈してあげるから)
 ボーっとなった頭にケリーの嘲り声が聞こえたような感じがした。
「く、くそぅ、ナメやがって。今に見てろよ」
 再び頭に血が上ったようにこみ上げてくる怒りでとっさにバランスを崩しそうになった。慌てて懸命にこらえる。
 そこにケリーのオナラ波動砲が発射された。しかも彼の潜んでいる場所めがけてだったからこれはたまらない。
「うう、うわぁーっ」
 大二郎はドサッと大きな音を立てて木から崖下めがけて斜めに落下していった。
 落ちたところは下の小川に流れる湯小屋からの側溝のあたりだった。生い茂った草むらが彼をクッション代わりに落下の衝撃を弱めた。
「あいたた、くそ、あの大女め、今にみろよ」
 大二郎はそういって吐き捨てたが、あれだけの巨体となるとどうやって責めていいのかわからない。咄嗟に思いついたのが風呂場での浣腸責めだったがあの体から出る汚物はとてつもない量だろうし、第一そんなことしたら二度と自宅の風呂には入れなくなってしまう。
 大二郎はこっそり父親が所蔵しているSM雑誌を読んではいたが、どれもケリー相手に使える自信がない。他人を苛めるのは好きだが、血を見るのが嫌いというのが大二郎の性格なのだ。
 顔を上げると崖の上にある湯小屋には煌々と明かりが点いて、窓からはケリーと仁太の楽しそうな声が聞こえてくる。
「くそぅ、仁太のヤツ、あんな巨体ねーちゃんといっしょに風呂入りやがって」
 羨ましそうに大二郎はつぶやいた。彼は知らない間に仁太に嫉妬していた。
 ふと見ると目の前にトンネルが口を開けていた。湯小屋からの排水管だ。よく見ると湯小屋からの排水管はかなり太く、子供なら十分中に入れそうだった。
 江戸時代には一時期この家が庄屋の別宅として使われ、いざというときの緊急脱出口も兼ねていたせいである。
 
 

超豊満体育教師 ケリー ⑰

 彼が嫉妬する理由は他にもあった。
 名家に生まれた彼の母親は都会的センスが強く、田舎で一生を終える生活を極端に嫌っていた。暇を見つけては東京へと遊び歩き、大二郎は家政婦に育てられたのだ。
 したがって彼は母親の愛情に飢えていたせいで、そのことがコンプレックスとなり、豊満な母性愛たっぷりの女性を嫌悪するまでになったのだった。
 さらに仁太がよく父親の航海の土産としてめったに手に入らない世界各国の珍品をクラスの友人たちに披露している姿も彼の勘に触った。
 言い換えれば仁太は知らないうちに毒蜘蛛の巣に迷い込んでしまっていたのである。
 そんな悶々としているところに仁太の父親が再婚し、しかも姉ができるだけならまだしも、その姉が豊満巨美女の産地として名高いイパルナ出身だと聞いてさらに怒りは昂ぶった。
「絶対に弱みを握ってやるぞ」
 そう考えてバスの時刻を調べ、バスから降りてきたケリーのあとをつけてきたのだ。
 そして仁太の家の裏のがけをよじ登り、木の上に飛び乗って様子を見ることにした。ここなら茂みに隠れて家を見張ることが可能なのだ。
 そして時間を待ったのだ。
 やがて離れの湯小屋に向かう仁太とケリーの姿が見えた。二人ともすっかり打ち解けたような顔をしている。
(え、まさか二人で風呂に入るのか)
 チャンスだと思った。その写真をもとに彼女を呼び出し、思いっきり甚振ってやろうと思った。
 ゾクゾクと嗜虐心が昂ぶり、大二郎の肉棒はまるで肉の凶器のようにそそり立った。さっそく見つからないように浴室の窓に家から持ってきたデジカメの照準を合わせる。
 ここまでは彼にとっては順調だった。幸い外はかなり暗くなっているし、この場所は茂みに隠れて完全な死角となっているからだ。
 ところが、予期せぬ事態が起きた。湯小屋の脱衣場の扉が突然開いたのだ。まったく予想だにしていなかったことだった。
 思わずデジカメをそちらに向ける。
 そこにははち切れんばかりの競泳水着を着たケリーが立っていた。その圧倒的な肉のボリュームは思わず目を見張るものだった。
(す、すげえ、なんて凄い体してるんだ、この女)
 大二郎は思わず息を呑んだ。と同時にムラムラと嗜虐心が湧き上がってきた。
(こんないい女、嬲ってなりたいぜ。そして犯しまくってやる!)
 そう思ったときだった。
 ケリーが挑発するような瞳で大二郎を見つめたのだ。

超豊満体育教師 ケリー ⑯

 ケリーの体から放たれる濃密な芳香と乳の匂いが混じり合い、なんともいえない甘美さに仁太は包まれた。たまらず彼はまるで赤子のように彼女の乳房にむしゃぶりつく。
 そんな仁太をケリーはそっと抱きしめる。飲みきれないほどの乳が流れ出て湯船の湯に溶けていく。
 ふいに彼の目から涙があふれてきた。今まで寂しさを我慢してきて彼の本心は南極の氷山のように凍てついていた。それがケリーの母性によってついに氷が解けて本心が剥き出しになった瞬間だった。
「お、お姉ちゃん、うわーん!」
 そのまま仁太はケリーの豊満な胸に顔を突っ伏して号泣した。
 あまりの突然のことだったのでケリーは一瞬戸惑いの表情を見せたが、すぐに慈愛たっぷりの瞳で彼を見つめると、やさしく抱き寄せた。
「寂しかったのね、これまでは、これからはおねえちゃんが慰めてあげるからね」
 そういうケリーの瞳にもうっすらと光るものがあった。
 気がつくと湯の音はすっかり静かになり、夜のしじまが二人を包み込んでいた。
 五右衛門風呂の湯槽はケリーの乳首からあふれ出たミルクによって、ミルク風呂と化し、甘いミルクの香りが湯気と混じり合って湯小屋をパラダイスへと変貌させていた。
 二人はしばらくの間ただ抱き合っていた。

 話は少し時間を遡る。
 仁太の家から数えて4軒隣にこの村一番の広大な面積を持った豪邸がある。江戸時代は代々庄屋を務め、現在では分校の副校長を兼ねている池島家だ。
 その池島家には二人の息子がいる。一人はもう高校生で村を出て越後湯沢に新設された私立の全寮制の高校に入学していて、村にはめったに帰ってこない。
 だから、その長男に関してはなんの問題もない。このまま東京の超有名国立大学にと進み、ゆくゆくはこの国の運命を担っていく一人になるだろうから。
 問題はもう一人の方だった。
 弟のほうは長男ほど出来がよいわけでなく、しかも親の権力を傘にやりたい放題を尽くしていた。世間でいうところの鼻つまみ者である。
 だが、悪知恵だけは働く。ケリーがやってくることを父親の手帳を盗み見ていち早く知った弟の大二郎は、バスを降りたときからひそかに尾行していたのだ。
 一目見たときから、村の女性をはるかに凌駕する豊満すぎる彼女の体格に惚れてしまったのだ。
「くそ、いいな、仁太のヤツ覚えてろよ。徹底的に苛めてやるぞ」
 仁太の義姉だと知って、大二郎は猛烈な嫉妬を覚えたのだった。

 

豊満保育士 アンナ 161

 その区画だけまるで繁栄から取り残されたように暗くなっていた。
「殺風景ねえ。こんな寂しい場所に二分といたくないわね」
 優子は思わず言ったが、一般旅客列車と定時の貨物列車を先に通すのでこんなところに85分間も停車するのだ。
「貨物列車の車窓も普段とはまったく違って見えるのね」
 アンナが窓を見ながら言った。
 夜なので詳しい景色は見ることができないが、どうやら再開発地域らしく人の気配がまったく感じられない。外灯もまばらである。
「気味が悪いわね」
「ほんとね」
 二人の巨女はそういって頷いた。
「悠森駅ってずいぶんきれいになったと思っていたら移転していたのか」
 健次は自分を納得させるように言った。
「そうね、ここは旧線の旧駅舎みたいだから、ホームは朽ちかけているし、駅舎は取り壊されてまるで廃墟みたいね」
「それにしてもまだ21時を回ったくらいなのに。この寂しさは異常だよ」
「本当よね。まるで街そのものが引っ越してしまったみたいよね」
 健次とアンナはそんなことを言い合った。
「ふふ、お二人がお似合いのカップルだってことよくわかったわ」
 その様子を見ていた優子が言った。
「なあに、急に変なことを言わないでよ」
 アンナが慌てていった。
「だってトークの間の“ま”がすごい絶妙なんですもの。やっぱり私には太刀打ちできないなあと思って」
「何言ってんのよ。そんなのはこれから学べばいいのよ。正妻の地位は渡さないけど愛人ならいつでもオッケーだからね。そうでしょ健次さん」
 アンナに急に振られて健次は言葉に詰まってしまった。
「え、う、うん、そうだよ」
 半ばアンナの強い目線に押されての返事だったから、ちぐはぐな感じであった。
(俺、これからどうなるんだろう……)
 何よりもそのことが不安だった。
「ありがとうございます。社長、私頑張ります!」
 優子はそんな健次を尻目にアンナに向かって力強く言った。
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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