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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

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豊満保育士 アンナ 156

 ゆっくりと列車は貨物ヤードの中を進んでいく。
「つ、次のステップって?」
「ふふ、さあ物語はどうなっていたかしら」
 クイズでも出題するように優子は言った。
「ええと、たしか……ああ、思い出せないなあ」
 先ほどまでの快感に蕩けきっていたせいで、彼の理性を取り戻すのには時間がかかるのだ。
「ふふ、まあいいわ。ゆっくり思い出してちょうだい」
 優子はそういって微笑んだ。
「あれ、台都駅に向かうんじゃないのかな」
 何気なく窓の外を見た健次が不審に思い言った。
 広い貨物ヤードの向こうに旅客線があり、反対側に向かう列車に『台都』と表示されていたからだ。
「まずは宝満まで行くの。そこでグラマラス・イエローが待っているから」
「えっ、宝満に?」
 健次は驚きの声を上げた。
「そうよ、社長が久しぶりに“全員集合”をかけたのよ」
 優子はうれしそうに言った。
「ええっ、グラマラスエンジェルが集うの」
 健次は興奮気味に言った。
「そうよ、あなたのためにね。レッドの命令は絶対だから。ところでさっきの続きわかったかしら」
 優子が満面に笑みを浮かべて言った。
「ええと……次はたしか、でもここじゃできないよ」
「あら、どうして?」
「だって、いっしょにおふろに入ろうって誘惑するシーンだったはず。貨物列車にお風呂なんてあるわけないよ」
 健次が言った。
「それがあるのよ」
 自信たっぷりに優子は言った。
「えっ、貨物列車なのに?」
「貨物列車だって一応は『スイートドリーム』号なのよ。殺風景なものだけどおふろはあるわよ。ただ沸かすまでは多少の時間がかかるから、普段はほとんどシャワーなのよ」
「へえ、すごいなあ」
 健次は感心するように言った。
「じゃあ、イエローに会うんだから、シャワーを浴びましょうか。こっちよ」
 優子はうれしそうに健次の手をとった。

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豊満保育士 アンナ 155

 優子は再びおしゃぶりを再開する。ねっとりとした彼女の唾液がまるで納豆のようにねばっこい糸を健次のペニスに垂らしている。
「ふふっ、守りがいのあるオチンチンね。誘惑怪獣が目をつけるのも当たり前ね。でもミルクは渡さないわよ」
 勝ち誇ったように言うと先ほどよりもピッチを上げていく。
「ああっ……す、すごいよ……」
 思わず健次は呻き声をあげる。脳髄まで蕩けそうな濃厚なフェラチオだ。その相手がかつての『グラマラス・オレンジ』なのだから快感は凄まじい。有名美女に口唇奉仕されるほど男冥利につきるものはなかろう。
 ぶッ、ぶぐッと咥え込む淫音を立てながら、優子は一心不乱に奉仕する。彼女の股間はすでにじっとりと濡れていた。
「ふふ、出してもいいのよ。ぜんぶ呑んであげるわ」
 優子はゾクッとくる美貌をちらりと彼に向けて言うと再びフェラチオに没頭する。
「ううっ……も、もうダメだ。で、出ちゃう……」
 すでに彼の肉棒は臨界点にさしかかっていた。
「出してもいいのよ。遠慮なくおもいきり出しなさいな」
 優子はさらにピッチを上げた。
 すでに限界にきている健次にとって、これはたまらない。崩壊へのカウントダウンが始まる。
「うう、あああ、うあああ、だ、ああああーっ」
 もはや言葉になってない呻き声を上げる。そして、
「あ、あああああああーっ」
 凄まじい咆哮を上げたあとペニスは優子の口内で一気に爆発し、白いマグマを噴き上げた。なにしろ会社での鬱憤もたまっていただけあって、かなりの量が溢れ出た。
 優子は一瞬想像以上の大量に一瞬驚愕の表情をみせたが、すぐにうっとりとした表情に戻り、唾液をからめてゆっくりと呑みこんでいく。
「はあっ、凄くいっぱい出たのね」
 恍惚の表情でそういうと口の中に残っていたザーメンを呑みこんだ。
「す、すみません……」
「あやまらなくていいわ。私が望んだことだから」
 優子は笑顔でいった。
『ピーッ』
 開いている窓から機関車の汽笛が聞こえるとがくんと一揺れして貨物編成はゆっくりと発車した。
「私たちも次のステップに向けて出発進行よ」
 そういうと優子は健次の唇に優しくキスをした。

豊満保育士 アンナ 154

 彼女の体臭と汗の匂いが混じり合って、この上ない媚薬となって健次の性欲をかきたてる。彼の股間はまるで大砲のようにムクムクと勃起し始めた。
「まあ、すごいわね」
 ズボンを突き破らんばかりに膨れ上がった股間を目にした優子は言った。そして彼の股間に手を伸ばす。
「ま、まずいよ……」
 健次は呻くように言った。
「いいのよ。こんなにパンパンになっているんだから、出さないと体に毒よ。まかせてね」
 優子はそういうと彼のベルトに手をかけた。カチャンと音を立ててベルトがはずれる。
 続いてジッパーに手をかけて、ゆっくりと下ろす。
「体を浮かせて」
「う、うん……」
 言われた通りに体を浮かせると優子はすばやくズボンを下ろした。真っ白いブリーフパンツがこんもりと盛り上がっている。
 そして彼女の手はその白いブリーフパンツに伸びた。あっという間にパンツも下ろされる。
 サラミソーセージほどの太さの健次の肉棒が屹立としている姿が露になった。
「すっごく元気なのね。逞しいわ……」
 濡れた声で優子は言った。
 健次は脳裏にグラマラスエンジェルの1エピソードを思い浮かべた。憑依能力がある敵に憑依された小学生の翔太くんを優子が演じるグラマラスオレンジが彼を誘惑して本能を目覚めさせ、敵の憑依から解き放つというもので、深夜にもかかわらず15パーセント近い視聴率をたたき出したエピソードである。
「ああ、あのときとそっくりだ……」
「あのときって、ドラマのことかしら。でも、ドラマじゃここまではできないわよ」
 優子はそういうと両手で彼のペニスを摑むと口を開けてぐぶっと咥え込んだ。
 ぶッ、ぶぐッ、ぐぷッといやらしい音をたてながらねっとりとおしゃぶりを始める。
「ああ、太い。それにとってもおいしいわ……」
 優子は甘くハスキーな声で呟いた。
 電源車が連結されたとはいえ、長時間にわたり閉めきりだった車内はかなりの蒸し暑さだ。だが二人にとってはその蒸し暑さもほとんど気にはしていなかった。
「どう、気持いいかしら?」
 誘惑するような声で優子は言った。
「ああ、ゆ、優子さんすごいよ……」
 まるで超強力な睡眠薬でものんだように彼の脳はすっかり優子に魅了されていた。すでにアンナのことなどどこかへ吹っ飛んでしまったくらいだ。
「うふふ、お姉さんが一滴残らず搾り取ってあげるから」
 妖艶な笑顔を浮かべて優子は言った。

 

豊満保育士 アンナ 153

 コンテナスペースから停車している『スイート・ドリーム』号の車内に入ると、さっきとは違う雰囲気が健次を出迎えた。真っ暗で人の気配がまるでない。
「みんな、どこに行ったんだろう」
 まるで幽霊列車のように車内は静まり返っている。しかもエアコンも止まっているので蒸し暑かった。
「どうやら先に着いてしまったみたいね」
 後を追って車内に入ってきた優子が言った。
「え?」
「スイートドリーム号には2編成あってね。豪華な6両編成と貨物車両つきの4両編成。こちらは貨物車両のほうよ。ロケなどで使う機材などが積み込んであるのよ」
 優子は健次の目を見ながらそう言った。
「へえ、そうなんだ。でもこれからどうすればいいのかなあ」
 健次が呟いたとき、
『ピー』
 と機関車が近づいてくるのが見えた。
「これから機関車と電源車を連結するわね。これでクーラーが入るから先に待っていて」kk
「優子さんは乗らないの?」
 健次が不安げに聞いた。
「いいえ、でも電源車に入って電源を入れないと冷房が使えないのよ。だからちょっとの間だけ辛抱してね」
「わかった」
 健次はまた蒸し暑い車内に戻った。入口のそばの座席に座る。外の明かりがないと車内は真っ暗である。
 国鉄の頃の旧型客車を改造しただけの車両なので窓が開く。健次は思いっきり窓を開けた。しとしとと降り注いでいる雨のおかげで外は幾分涼しい。
 前方から赤いディーゼル機関車がゆっくりと近づき、まず電源車と連結し、さらにバックして近づいてくる。
「まさか車内から見られるなんて思わなかったな」
 健次は子供のように目を大きく見開いて呟いた。
『ガチャーン』
 前のほうから電源車と機関車が連結される音が大きく響き渡った。同時に『ブーン』という音がして車内の明かりが一斉についた。
 ほどなくして優子が戻ってきた。
「ごめんなさいね。これは貨物編成だから、あんまりくつろげなくて」
「いや、いいよ」
 優子はどっかと健次のそばに腰を下ろした。太り肉だけに凄まじいボリュームの尻であった。
「社長から言われているから誠心誠意楽しませてあげるわよ」
 優子は好色な笑みを浮かべて健次に囁いた。

潮風の香りの中で… ⑯

 朝食の後、二人は近所の公園まで食後の運動を兼ねて散歩をすることにした。
 一歩家の外に出ると、さわやかな風と太陽の光が正男たちを出迎えた。
「ああ、気持いいなあ」
 正男はそういって軽く伸びをした。
「東京はもう初夏なのね」
 ありさがしみじみと言った。
「そうか、ありさお姉ちゃんが住んでいる場所はまだ桜が咲いているのかな」
 正男がハッとした声で言う。三陸はようやく春になったばかりなのだ。
「そうね、そろそろ咲く頃かな。今年の冬は特に厳しかったから」
「じゃあ、僕今年は2回も桜が咲くときを見られるんだね」
 正男は嬉しそうに言った。
「そういうことね」
 二人は押しボタン式の信号機を渡って道の反対側にきた。環状8号線の幹線上はかなりの商業施設があるが、一本わき道に入ると閑静な住宅街が広がっている。
 世田谷区はかつては農村だった影響かどうかはわからないが、昔の農道までアスファルトで覆われていて、そのぶん道が入り組んでいて、タクシードライバー泣かせになっていた。
 そのせいか道のあちこちの掲示板に周辺地図が貼られているのがありがたい。二人はその地図を頼りに公園を目指した。
 5分あまりで目的地の公園に着いた。平日の昼間なので人はあまりいない。近所の奥さんたちはまだ午前の家事の真っ最中なのだろう。
「緑に覆われて静かな場所ね」
 ありさは周りを見渡していった。
 二人は公園のベンチを見つけて腰を下ろした。近くで見るとありさの太腿の肉厚ぶりに圧倒されそうだ。
「ああ、気持いいわ」
 ありさは軽く伸びをした。正男もつられて伸びをする。
「東京ってコンクリートジャングルって呼ばれているから、緑なんてほとんどないと思っていたから意外だったわ」
 ありさは感心したように言った。
「ねえ、おねえちゃんは次はいつ東京に来るの?」
 正男がふいに聞いた。
「そうねえ、夏かな
いった。そのときは学校も夏休みになるから一緒に行きましょ」
「うん」
 正男はうれしそうに言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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