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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2010/06 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

豊満保育士 アンナ 152

 関東と北陸を結ぶ重要な拠点である台都は、同時に北日本各地と東日本各地から様々な物資が集結するターミナルでもある。
 操車場も兼ねているため、居並ぶ線路の本数だけでも20本近くある。
 その線路の上には重厚な機関車に牽引された延々30両は続く貨物列車が停車していた。
「すごい壮観な眺めだなあ」
 健次は目をまるくして言った。
「ここはロケで何回か来ているけど、前よりも貨物列車が増えたわね。ほら、あっちでは用地買収の真っ最中みたいだし」
 優子が指差した先には工事用の車両が何台か並び、買収した用地に線路を敷設している様子が見えた。
「活気にあふれてるんだなあ」
 健次は感心するように言った。
「ここはやまと鉄道でも五本の指に入るくらいの貨物取り扱い量が多いのよ。ここの活気が日本の景気を支えているといいってもいいくらいよ」
「へえ、そうなんだ。じゃあここが閑散としたら『日本オワタ』と思っていいんだね」
「そういうこと。さあそろそろドッキングするわよ。ここからはマニュアルだから席についていてね」
 優子はそういうとハンドルをきった。急にマニュアル運転になったので一瞬だがバスは大きく揺れた。
 健次はあわててパイプにしっかりとしがみつく。
「しっかりとつかまっていてね」
 優子の声がしたかと思うとバスは上下に揺れた。健次はまるで波間に漂う浮き木のようだった。
 だが、彼がつかまっていないと耐えられない揺れはその1回だけで、あとは見事な優子のハンドルさばきで揺れも小さくなっていった。
 前方に台都貨物ターミナルの搬入口が見えた。その貨物ホームにはあの「スイートドリーム」号が停車している。
「間もなく到着です」
 優子はそういうとブレーキを踏んだ。バスはゆっくりと停車した。
 健次は席を立った。バスの前方に貨物ターミナルの本駅舎がそびえている。貨物駅なのでほとんど人の気配はない。
 外はまだ雨が降っているようだ。
「優子さん降りないの?」
 着いてもいっこうに彼女がバスのドアを開けないので健次は不審に思って尋ねた。
「これからこのバスを貨車に積み込むのよ。積み終わるまで待ってて」
 優子はそういって健次に席に戻るよう促したので、彼はまた席に戻った。エンジンを切ったので冷房も切れたらしく車内は蒸し暑くなってきた。
「まだかな」
 ワイシャツにしっとりと汗が滲み出したとき、バスの外の景色が動き出した。貨車に続くカタパルト式の路盤にのったのだ。
 再びバスのエンジンが始動し、止まっていたエアコンが復活した。
 優子は運転席でハンドルを切りながら、コンテナスペースへとバスを誘導した。
「終わったわ。さ降りましょ」
 優子がバスのドアを開ける。健次は優子とバスを降りた。

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豊満保育士 アンナ 151

 そして制服のボタンに手をかけると、上から2つのボタンを外す。
 白いブラウスをはち切れそうにしている二つの肉の果実とかなり深い胸の谷間がのぞいている。
 ごくりと健次は生唾をのんだ。
「どうかしら、あたしのバスト」
 優子は挑発するように言うと、胸の谷間を強調するように見せつけた。彼女のバストは109センチもあった。
「触ってみて」
 優子はそういうと胸を顔に押し付けてきた。乳と肉が入り混じったような匂いがした。車内はエアコンが効いているのだが、二人とも汗をかいていた。
 健次は恐る恐る優子のバストに手を伸ばす。まるでずっしりと砂金が詰まったような重さがあった。
「ゆっくりと揉んでみて」
 まるで幼児に話しかけるように優子は言った。健次は言われた通りにゆっくりと手を動かす。たぷたぷと双乳が揺れた。まるで数日放置しておいた巨大なマシュマロを触っているような感触があった。
「そう、とってもいいわ。強すぎず弱すぎず、ちょうどいい感じよ」
 仄かに吐息を漏らしながら優子は言った。
 自動運転とはいえ、運転席に誰も座っていないバスが道路を走っている様を人が見たら、ほぼ90パーセントの人は自分の目を疑うか、後日熱を出して寝込むか、恐怖で叫び声をあげるかのどれかだろう。幸い雨の降る夜間なので、減灯してある車内なので気づくものはほとんどない。その車内で豊満運転手のオッパイを揉んでるなんて想像もできないだろう。
 たっぷりとした肉の果実は健次のもみ方でだんだんと柔らかくなってきた。
「そう、その調子よ。なかなか上手だわ」
 まるで性教育の女教師みたいな声で優子は言った。
 彼女の汗の匂いとフェロモンで健次の下半身は刺激され、ムクムクとペニスはそそり立っている。その屹立ぶりはズボンの上からでもわかるほどだ。
 ふいに優子の手が彼の下半身に触れた。
「ふふ、もうカチンカチンになってるじゃないの」
 妖艶な瞳で見つめながら優子は言った。
「ゆ、優子さん……」
「ふふ、そろそろ着くわ。着いたらまたたっぷりとね」
 優子はそういうと、服を元通りにすると運転席へ戻っていった。
 健次も窓の外を眺めた。
 広大な台都貨物ヤードが前方に広がっていた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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