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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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豊満保育士 アンナ 129

「あらあら、もう降参なの。まだまだお乳は出るのに」
 残念そうに静香が言った。
「だ、だって本当に二人とも凄い量なんだもん。もう飲みきれないよ」
 苦しそうに健次が言った。
「しょうがないわね。私たちのお乳まだまだ出るのに」
「でも健次さんを苦しめちゃ可哀想ですわ。そうだ、湯舟に注いで「ミルク風呂」なんてのはどうです?」
「そうね、そうしましょう」
 二人の豊満巨美女はホルスタイン級の大爆乳をユッサユッサと揺らしながら、湯舟にいっぱいになっている湯に向けてお乳を放った。バシャバシャと音を立てて彼女らの乳首から大量の乳が湯舟に注がれる。
 縁からどんどんザーザーと湯がこぼれ出す。たちまち浴室は甘ったるい乳の香りが充満する。
 そのときカタンと揺れて列車は行日信号場を発車した。ゆっくりと景色が後方に遠ざかっていく。
 こぼれた湯は排水口に吸い込まれていく。カタンカタンと小気味よい音を立ててレールのつなぎ目を通っていく。本線に戻るポイントをそのまま通過し、貨物線に入っていく。
「なんだか急に揺れるわね」
「この貨物線は旧線を一部転用しているからね。この先の新行日トンネルのところまでは東都北本線と並行して走るんだよ」
 健次が言った。さっきと違ってターゲットが自分から外れたので声も普通に戻っていた。
「あら、もう元気になったのね。ふふ、お姉さんのお乳まだまだあるわよ。欲しくなったらいってね」
 アンナが茶化すように言った。
 列車は時速60キロくらいでカタカタと音を立てて走っている。右側には東都北本線の複線レールが太陽の光を反射して光っている。
「それにしてもいい天気ねえ」
 さんさんと降り注ぐ陽光を眺めながらアンナは言った。このまま海に遊びに行きたくなるような気分にさせる天気だ。
「ところで静香さんはどこまで行くのかしら」
 ふいにアンナが聞いた。
「箕鏡谷温泉です。3日間の休みがとれたもので」
 箕鏡谷温泉は夕日里のすぐ近くである。御鏡ダムの完成によって、それまで谷底を走っていた旧線は水没し、完成したダム湖を鉄橋でよぎっている。これを機に電化され、単なるローカル線だった御鏡線は中央アルプス線となり、中部山塊を貫く大動脈となったのだ。
「あら、じゃあまだご一緒できるわね。私たちは夕日里までだから」
 アンナが嬉しそうに言った。
「あ、そうなんですか。じゃあ着くまでにめいっぱい甘えてくださいね。健次さん」
 静香はそういうとセルライトがほとんどない象のような大巨尻を挑発的に揺らした。

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豊満保育士 アンナ 128

「そうね、ここだと被害が少なくないわね。でも……」
「でも、なあに」
「せっかくだから健次さんの会社のそばで『ザブーン』しましょ。こんなチャンスめったにないわよ。さいわい人身事故で遅れてくれたおかげでちょうどいい時間になったことだし」
 アンナは悪戯っ子のような笑みを浮かべて言った。
「ええーっ!」
 健次は素っ頓狂な声をあげた。
「大丈夫よ、外から中は見えないんだから。それに普段きりきりまいになっている会社にも私たちの幸せ見せつけてあげなくちゃ。たっぷり見せてあげましょうよ」
 アンナはそういって健次を諭した。
「それいいですね、アンナさん。普段働いている会社を外から優雅に眺めるなんてなかなかできないですよ。私も協力しますから思いっきりザッブーンしてやりましょうよ。健次さん」
 静香ものってきた。こうなるともう健次には反対する勇気もない。
「わ、わかったよ……」
 健次は観念したように言った。
「うふっ、わかってくれてうれしいわ。いっぱい甘えさせてあげる」
「お金がなくなったらいつでもいってね。一生養ってあげてもいいわよ」
 アンナと静香は満面の笑みを浮かべて左右から健次に抱きついた。二人の豊満すぎる肉に包まれる。乳と肉の匂いが健次の鼻を刺激した。それはこのうえない甘く芳醇な香りだった。
 そのとき本線をさっき南台都駅での乗客を乗せた各駅停車がゆっくりと通り過ぎていった。
「各駅停車にまで追い抜かれるなんてたいした臨時列車ね」
 アンナは呆れるように言った。
「こんな列車があるなんて意外ですね」
 静香は興味深げに言った。実は人身事故がなくてもこの列車はこの信号場に5分間停車し、東都ゆきの急行と各駅停車に抜かれるダイヤだったのだ。
「ああ、まだまだお乳が出るわ。どんどん飲んで」
「私もよ。胃袋を私たちのお乳で満たしてね」
 二人とも豊満巨女なだけにミルクタンクの貯蔵量もハンパではない。
 この上ない美味なミルクだが、さすがに出てくる量も超大量なのでとても飲みきれるものではない。
「も、もう、おなかいっぱいだよ。く、苦しい」
 胃袋をパンパンに膨らませた健次が息もたえだえに言った。

豊満保育士 アンナ 127

 列車はゆっくりと時速60キロ程度で走っている。外の気温はすでに25度を超えているが、車内は常春のように心地よかった。
 その最後尾のスパキャビンの浴室では健次がアンナと静香の豊満巨美女二人に抱っこされて彼女らの母乳を飲んでいた。
「ふふ、おおよしよし。いっぱい飲んでね」
 静香はまるで自分の子供のように健次にそういうと彼を頭を撫でた。
「ふふ、二人のビッグママのお乳を飲めるなんて、健次坊やは幸せな赤ちゃんね」
 アンナも笑いながら、健次の頭を撫でる。
 二人の豊満巨女に包まれているので健次はまるで母胎に戻ったような安心感と優越感を得ていた。それは豊満巨女たちだけしかできない特権であり、究極の癒しでもあった。
 そのとき、列車の速度が落ちた。
 外を流れる景色が急に動かなくなったのだ。あきらかに減速したのだ。
「また止まるのかしら」
 静香は外の景色を見ながら言った。
「この先の信号場で東都北本線と分かれて中央アルプス線に繋がる連絡線に入るからだよ」
 健次が思い出したように言った。
「へえ、そうなの。台都駅で分岐しているからスイッチバックするのかと思ったわ。こんなルートがあったのね」
「これは普段は貨物専用の連絡線なんだけど、この列車は臨時だから通るんだ。あとは普通客を乗せない団体列車もこのルートを通るんだよ」
 健次は後輩から徹底的にレクチャーされた記憶を思い出しながら言った。
「ふうん、そうなんだ。本当に健次さんって物知りなのね。頭のいい人わたし大好き。もちろんあなたのオチンチンもね。すごい元気いいわ」
 二人の豊満女性の色香に包まれた健次の股間はすでに臨戦態勢になっていた。
『お知らせします。列車はこの先の行日信号場で1分間停車します。交換のための停車なのでドアは開きませんのでご注意下さい』
 車内アナウンスと共に列車のスピードがさらに落ちる。
 台都市と薔薇木町との境付近にあたる行日地区は、近年新興住宅地として人口が増えてきてはいるものの、地区の北部にあたる東都北本線沿線はまだ自然が多く、住宅もまばらだ。だからまだ駅の付設にはいたっていない。
 列車はさらに速度を落とし、ポイントを亘って副本線に入っていった。
「へえ、台都のはずれにもこんな辺鄙な場所があったのね」
 住民が聞いたら怒り出しそうなことをアンナは言った。
「ねえ、ここなら『ザブーン』しても被害は少ないんじゃないかしら」
 静香は景色を見ながら言った。

 

豊満保育士 アンナ 126

「あ、やっと発車したわね」
 アンナが窓を眺めていった。
 待避線をゆっくりと走り、ポイントを亘って本線に合流する。この先1キロほどは東都北本線を走るのだ。
「そのようですね。これで安心して『お乳パーティ』の続きができますね」
 アンナと静香の母乳が浴室のタイルに滴り落ちている。黒いタイルなのでコントラストは見事だ。
 窓の外には台都市南部のオフィス街が広がっている。間もなくお昼に近い時間である。
「そういえば、健次さんの会社もこの近くなんでしょ」
 アンナが思い出したように言った。
「ここからじゃ見えないよ」
 彼の勤める会社は台都駅と中央アルプス線の北台駅との間にある。だが、これから通る連絡線は彼の会社のすぐそばを通るのだ。
「ふふ、同僚たちに私たちの幸せ思いっきりみせつけてやりましょうよ」
 静香が茶目っ気たっぷりに言った。
「ふふ、面白そうね。私たちの仲のよさ、たっぷりと見せつけてやりましょう」
 アンナも悪戯っ子のように目をキラキラさせて言った。
 健次は二人の言い分に思わず絶句しそうになったが、考えてみればマジックミラーの窓だから外からはけっして覗くことができないのを思い出した。これなら問題になることもないだろう。
「してくれるの? 二人とも」
「もちろんよ。私たち愛し合っているじゃないの。ねえ静香さん」
「そうですね、覗かれる心配もないし、わたし思いきってヤッちゃいますよ」
 ノリノリで静香は言った。そこには激ぽちゃアイドルとして見せる天真爛漫の笑顔があった。ただ違うのはそれに吉葉静香としての妖艶な色気も兼ね備わっていることだ。
 健次は数日前に台都駅の本屋で見かけた週刊誌のグラビアの姿を思い出した。
「そういえば、週刊誌で見たなあ。静香さんのグラビア」
「私の、写真集の宣伝のやつかしら」
「えっ、写真集出るの? なんだか自分の子供の頃の懐かしい風景の写真ばっかりだったよ」
「やっぱりね、今ブームになっている昭和30年代当時の風景を捜して日本中を歩いたのよ。私の両親が青春時代の懐かしい風景らしくってね。カメラマンの人が懐かしがっていたわね。そうだ出たら1冊あげるわ」
 静香は思い出しながら言った。
「ええ、でもいいよ。それぐらいお金出して買うよ、ぜったい」
「そう、それじゃあそのお礼は私のカラダでいっぱい払ってあげるわね。女の素晴らしさいっぱい教えてあげるからね」
 静香は嬉しそうに言った。

 
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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