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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2009/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

豊満保育士 アンナ 125

「ふふ、5分も経てば効いてくるわよ。このお薬即効性だから」
 アンナが好色な笑みを浮かべて言った。
『ゴォーッ』
 通過線を東都ゆきの特急列車が追い抜いていく。この特急も人身事故で20数分遅れているのだ。
『間もなく臨時停車している列車が発車いたします。この列車が出ますと続いて各駅停車の東関学園ゆきがまいります』
 南台都駅のアナウンスが流れた。
「ああ、なんだか体が熱くなってきたわ。それにオッパイがジンジンしてきたわ」
 喘ぐように静香が言った。
「私もよ。ああ、お乳が今にも溢れそうだわ」
 アンナも悶えるように言う。薬の効果で脳下垂体から分泌されるエンドルフィンと副腎皮質からエストロゲンが混じり合い、彼女らを夢の世界へと誘っていく。
 二人とも豊満巨女なだけにミルクタンクの貯蔵量も半端なものではない。
「ああ、だんだんお乳がしこってきたわ。もうミルクが溢れちゃいそう」
 静香がうわ言のようにつぶやく。普段のアイドルの面影は微塵もなく、肉の欲求が昂ぶった妖艶な美女へと変貌を遂げていた。
『お待たせしました。間もなく発車いたします』
 車内アナウンスが流れた。
「ああ、私たちも発射寸前よ。健次さん口を開けて」
 アンナと静香は健次の口の中に乳首を含ませると一気にバストを揉んだ。
『プシューッ、シュバババーッ』
 二人の乳首からまるでスプリンクラーの放水のように乳が迸った。
 ほんのり暖かくて甘い乳だった。
「どう、おいしいかしら、健次さん」
「ああ、とっても甘くておいしいよ。静香さん」
 現役グラビアアイドルの母乳を飲むことなど、おそらく彼が最初であろう。
「うれしい。まだまだあるからいっぱい飲んでね」
 静香はそういうとでっかい乳を押し付けた。
「私のはどうかしら?」
 アンナの乳もおいしいが、むしろ甘みと酸味が入り混じったような味だ。静香が「いちごミルク」なら、アンナは「りんごミルク」である。
 二人のお乳を飲んでいると、窓の外の景色がゆっくりと後方に流れ始めた。
 列車はゆっくりと南台都駅を発車した。

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豊満保育士 アンナ 124

「あ、ああ、そうだね」
 健次は静香のほうを見て言った。
「なんだ、まだ入ってなかったんだ」
 アンナが顔を覗かせた。
「この状態では無理です」
 静香は仕方なさそうに言った。
「こちらのホームも臨時停車している間に人が多くなってきたわ。これが出るとすぐに東関学園前ゆきが来るらしいわ」
「東関学園から先は東都圏内に入りますから、乗降客も列車本数も多くなるんだったね」
 健次が言った。もちろんこれは後輩からレクチャーされたものだ。
「さすがに物知りね。物知りついでに聞くけど、いつ発車するのかしら」
 アンナがクイズでも出すように言った。
「えっ、時刻表のほうはボクは知らないんだ」
「だろうと思ったわ。2分後に特急の東都ゆきが台都駅を発車するから、それが通過してからの発車よ。ほら」
 アンナは時刻表を見せながら言った。
 全国3万9000キロに広がるやまと鉄道だが、東都北本線は五本の指に入るほどの過密路線だ。したがってページもそれだけ多くを使っている。
 一方、これから『スパリゾート黒砂』が走るアルプス中央線は、地方都市や過疎地域を通っているため、わずか3ページしかなかった。
「どう、静香さんも、これで健次さんを癒さない?」
 アンナは薬袋を見せて言った。
「それは?」
「沖名先生から貰ったホルモン分泌促進剤よ。多少喉が渇く副作用があるけど、それでもイオンドリンク一本飲めばすぐ直るわ。これで健次くんをお乳の海に沈めて、お風呂を母乳風呂に変えちゃいましょうよ」
「なんだか面白そうですね。賛成です。現役のグラビアアイドルの母乳が飲めるなんて健次さんは幸せ者ですね」
 静香はそういうとアンナから薬袋を受け取ると錠剤をひとつ口に入れた。同時にアンナも口に運ぶ。
「それじゃあ、私も入らせてもらうわね」
 アンナが超豊満な肢体を揺らしながら浴室に入ってきた。
 二人の巨女がかもし出すミルクパーティーが間もなく始まろうとしていた。

潮風の香りの中で… ⑩

「ええっ、お姉さんよりも大きいの!」
 正男は素っ頓狂な声をあげていった。
 湯船の縁からはまだ湯があふれ続き、排水口周辺は渦ができている。洗い場にあった石鹸入れやシャンプーハット、それに洗面器がまるでノアの洪水の被害に遭った生きもののように行く場を忘れて漂っていた。
 三姉妹の中で一番小さいありさが入っただけでこの状態だ。二人の姉はありさ以上の量のお湯をあふれさせることだろう。
「お湯なくなっちゃうかも……」
 思わず正男はつぶやいた。
 五分もたつと洗い場はすべての湯を排水口に吸い込んだせいで静かになった。
「やっと静かになったわね」
 ありさが照れながら言った。
「お姉ちゃんすごいなあ。お湯がみんなあふれちゃったよ」
 正男がはしゃいだように言う。
「まあ、ざっとこんなものよ。お姉ちゃんと入れば単なるおふろが洪水となるのよ」
 半ば開き直ったようにありさは言った。
 ときたま、少し離れた道路を行きかう車の音が聞こえる。都会の喧騒が伝わってくる。正男にとっては聞きなれた音だが、明日からは当分の間聞くこともなくなる音だ。東京を離れるのは寂しいが、しかしありさたちがいるし、それに永久に東京に戻れないわけではない。地元の中学を卒業するまでの辛抱だ。
「寂しくない? 正男くん」
 ふいにありさが聞いた。
「うん、お友達と別れるのはイヤだけど、ありさお姉ちゃんがいるから寂しくないよ」
 正男は笑顔をつくりながら言った。本当は寂しくて泣きたいけど、好きなありさに迷惑をかけないように必死にこらえているように見えた。
「ありがとう、お姉ちゃんたち必死で正男くんを支えていくからね。いっぱい甘えていいわよ」
 ありさはそういうと正男を抱きしめた。
「くすぐったいよ、お姉ちゃん」
 湯の香りとありさの体臭が混じり合い、なんとも芳しいものになって正男の鼻をくすぐる。
「ふふ、くすがたかった。ごめんね」
 ありさは正男のおでこにチュッとキスをした。
「ああ、いい気持ちだな」
 歌うように正男は言った。すでに頬がほんのりと赤くなっている。照れ隠しだろう。
(ふふ、照れているわ正男くんったら、かわいいわね)
 ありさは心の中で思った。
「そろそろ温まったから出ましょうか」
「うん」
 ありさは正男を抱っこすると湯から出た。たちまち湯が半分以下になる。
「半分もお湯があふれちゃうなんてお姉ちゃんすごいなあ。ねえ、上のお姉ちゃんたちはもっとすごいの」
「ええ、そうよ。正男くんはこれからお風呂はお姉ちゃんたちと一緒に入るんだから、毎回お湯がいっぱいあふれちゃうんだぞ」
 ありさは愉快げに言った。

豊満保育士 アンナ 123

「ああ、凄くいいよ。静香さん」
 健次は呻くように言った。豊満すぎるグラビアアイドルにボディ洗いしてもらっているのだから、その快感は凄まじいものがある。
「うふっ、ありがとう。こうやって男の人を洗うのは初めてだけど、どうかしら」
 静香は体をゆっくりと動かしながら言った。
 ボディソープがローションのようにぬるぬるとしていて、静香の体重を緩和させてくれている。おかげでそれほど苦しくはなかった。
「ああ、最高だよ」
 健次は恍惚の表情で言った。
「うふふ、そういってくれるとうれしいわ。もっとサービスしちゃおうかしら」
 静香がそういったとき、向こうのホームに台都ゆきの列車が到着した。長い6両編成である。何人かこっちの『パリゾート黒砂』号を物珍しそうに眺めている。
 だが、彼らには浴室の痴態など知るよしもない。
「ふふ、なんだか楽しいわね。こんなことしても騒ぐ人がいないなんて」
 静香が楽しそうに言う。まさか隣に停車している列車の中でこんなことが繰り広げられているなんて想像はできないだろう。
「自分がいうのもなんだけど、私って結構カラダには自信があるのよ」
「そそるよ、静香さん」
「ありがとう、でもあなたのオチンチンもすごいわね。さっき出したばっかりなのに、もうカチンコチンになってるわ」
 静香はそう言って健次のペニスをつまんだ。
「ううっ……」
 思わず健次は呻く。静香の手のひらの中でまるで生きもののようにペニスが蠢く。
「うふっ、ココは徹底してきれいにしてあげる」
 静香はきゅうりの手もみみたいに手を揉んで懇切丁寧に洗い上げる。
 その快感は究極のものと言っていいだろう。
『プアーン』
 各駅停車がタイフォンを鳴らし、ゆっくりと次の台都駅めざして動き出した。
『東都ゆきの特急列車の通過のあと発車します。ご了承下さい』
 車内アナウンスが流れた。
「そろそろお湯に入りたいけど、ここじゃ大変なことになっちゃうわね」
 静香が縁いっぱいまで張られた湯を見て笑った。

豊満保育士 アンナ 122

 そのみっしりと肉の張ったヒップに健次の目が点になる。
(す、凄まじいボリュームだな。静香さんのヒップ……)
 健次は先週見た「元気だけがとりえです」のストーリーを思い出してみた。結構アクションシーンが多かったことを思い出した。
「なあに、健次さんてお尻が好きなの?」
 静香が唐突に言った。
「い、いや、そういうわけじゃないけど……」
「ふふ、好きならいいのよ。どうかしら私のおしり」
「す、すごいよ……圧倒されそうだ」
 思わず健次は息をのんだ。
「どう、私のお尻で潰してあげましょうか」
「い、いや……」
「ふふ、遠慮しなくていいのよ。ほら」
 そういうと静香は巨大な尻をゆっくりと健次の顔に近づける。
 次の瞬間、彼女は自分の大きなお尻を彼の顔にくっつけた。
「う、うう……」
 たちまち彼の鼻腔はやや刺激のある彼女の体液がついた。
「ふふ、ちょっとキツイかもしれないけど、私のお尻の匂い嗅いでみて」
「う、うう、苦しいよ。静香さん」
 苦しそうに健次は言うと、彼女はお尻をどけてくれた。
 ぜいぜいと彼の喉が鳴る。
「ごめんなさい。もうしないから。おたがい体をきれいに洗ってからエッチしようね。だから今度は私が健次さんをきれいに洗ってあげる」
 そういうと静香は前を向いた。彼の目の前に彼女の巨大なミルクタンクが圧倒するように迫る。
「お詫びにこのおっきなオッパイで健次さんを気持ちよくしてあげるわね」
 そういうと健次を洗い場に寝かせた。彼の目には窓の外の風景がうつる。下り列車が近づいたせいか、すでにサラリーマンは携帯電話で何か話をしていた。おそらく取引先だろう。南台都駅周辺は新興ビジネス街としての再開発が進行中だ。
「じゃ、いくわね。ちょっと重いかもしれないけど」
 ボディソープをたっぷりと豊満なボディに塗りたくった静香はまるで肉布団のように健次に覆いかぶさって言った。

豊満保育士 アンナ 121

「は、はい……」
 健次は緊張した声でそう言うとボディソープのビンを取った。静香がいつも愛用しているもので、アメリカから輸入したものだ。
「ふふ、じゃあお願いね」
 静香はそういうと洗い場の床の上に座った。全体的にたっぷりと肉がついたふくよかな裸体である。
 その堂々たる体躯に健次は思わず生唾をごくりとのんだ。
「遠慮はいらないわ。いっぱい手で塗りたくって頂戴」
「は、はい……」
 グラビアアイドルの吉葉静香の肌に触れることなんて、おそらくもう二度とないだろう。健次は恐る恐るではあるが、たっぷりとボディソープを彼女の背中に塗りたくっていく。
 静香はわざと大きな浴室の窓のところに座っている。窓の向こうでは向こうのホームでサラリーマンたちがこちらを見ている。排水が線路の上に流れているので、なんだろうと眺めているのだ。だが、窓が閉まっているので、外から覗くことは絶対にできない。
「うふふ、私たちのほうを見て何か言ってるわ。ねえ、もっと見せつけてやりましょうよ」
 静香は面白半分に言った。
「え、ええ!」
 健次は思わず言った。
「ふふ、窓を開けないかぎりは大丈夫よ。強化マジックガラスのおかげで外からは絶対に覗けないんだから、でもすっごいスリルあるわよ。それに覗かれても顔を向けない限り、お尻しか見えないし、発車時間が来ればサヨナラよ。もう一生会うこともないわ」
「ま、ま、そうだけど。それにしても静香さんてアグレッシブなんだなあ」
「ふふ、やっぱり芸能界という環境がそうさせたのかもしれないわ。何せ目立っていかないといつまでたっても底から這い上がるなんてできないんだもの。これでも昔はインドア派だったのよ」
 静香は笑顔で言った。
「へえ、そうなんだ」
「ええ、そうよ。それにね、女の子って好きな男の子の前ではなんでも見せてあげたいと思うのよ。相思相愛なら特にね。私と健次さんは相思相愛だし」
「ち、ちょっと待ってよ。僕にはアンナさんという婚約者が」
「もちろん、結婚してくれとは言わないわ。相思相愛だからって必ずしも結婚しなきゃいけないってわけではないのよ。でも、時々こうやっていっしょにおふろに入ってエッチしてね。あ、そうそう、この件でアンナさんから了承もらっているから。もちろん健次さんの住所と電話番号とメールアドレスも教えてもらってるからね。いつ夜這いにいくかわからないけど、そのときはたっぷりとエッチしましょ」
 静香は勝ち誇ったように言って、大きなお尻を挑発的に揺すった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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