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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2009/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

豊満保育士 アンナ 113

 列車は速度を落としながら、台都市街を走っている。台都以北はまだ人身事故の影響が残っているが、台都以南はほとんど影響がなさそうだ。
 だが、この列車が大幅に遅れている影響で、台都~南台都間は通常列車を最優先させるダイヤもわずかながら乱れが生じていた。
「さあ、健次さん。ここに座って洗ってあげるわ」
 アンナの声で健次が振り向くと、二人の女性はボディソープをたっぷりとホルスタイン級のバストにこすり付けていた。
「ほら、早く」
 静香が手を伸ばして健次の片手を掴んだ。そのまま引っ張られる格好で洗い場に座らされた。
 その健次を左右からアンナと静香が取り囲む。
「ふふ、私たちのこのおっきなオッパイで健次さんを綺麗に洗ってあげるわ」
「株を買っていただいたほんのささやかなお礼です。受け取ってくださいね」
 二人の美女はそんなことを言いながら、左右から自分たちのバストを健次に押しつけていく。
「ほーら坊やの大好きなオッパイでちゅよ」
 アンナはそういって自慢のバストをこすりつける。
「私のオッパイもおいしいですよ」
 反対側から静香もこすりつける。
 二人の爆乳がスポンジとは明らかに違う感触を生み出し、それが健次の性欲を刺激する。片や中尾先生の心臓が移植された婚約者、そしてもう片方は超豊満グラビアアイドルである。
 その快感は二倍どころか百倍も千倍にもあるもので、彼のペニスは強烈な刺激を受け、また痛いほどに勃起していた。
「うふふ、さっきいっぱい出したのに。もうこんなカチカチになってるわ」
「本当だ。すっごく逞しいオチンチンね」
 二人の豊満美女は目を大きく見開いて、健次の股間のものを見つめる。
「な、なんだか恥ずかしいよ」
 健次がすまなそうな声でいった。
「恥ずかしがらなくてもいいですよ。こんなリッパなものを持っているんですから」
 静香が笑顔でいったが、その顔は上気していた。
「どう、静香ちゃん。彼と肉合戦してみる。お湯の中だったら浮力があるから大丈夫じゃない」
「いいんですか」
「いいわよ。結婚したらあたしは毎日ヤッちゃうから。グラビアアイドルとのセックスバトル興味あるわ。このまま彼とおふろ入っちゃいなさいよ」
 アンナはそういって静香をけしかけた。

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豊満保育士 アンナ 112

「うわあ、いっぱい出たねえ。相当溜まってたでしょ」
 静香は幼児をあやすように言った。彼女の顔は健次が出したザーメンにまみれている。
 憧れのアイドルと混浴しただけでなく、手コキしてもらってさらにその精液を浴びせたのだから、生半可ではない快楽だ。
「あわわ、ご、ごめんなさい」
 健次は慌てて言った。
「うふっ、いいのよ。健康な男の人なんだから、こんなに威勢がいいと嬉しくなっちゃうわ」
 静香はにっこりと笑って言った。
「お礼にきれいしてあげる」
 そういうと静香は健次を座らせるとすっかり萎えた肉棒を自慢のバストで包み込んだ。
「大きいでしょ。108センチあるのよ。だから『煩悩巨乳』っていわれているのよ」
 静香がそういったとき、列車の速度が落ちた。まだ台都駅の広い構内である。
「心配しないで。東都本線から中央アルプス線に入る側線に入るためだから」
 西海方面に向う列車は台都駅で北陸方面の列車はスイッチバックするが、優等列車や貨物列車のための側線がある。南台都駅の先で側線に入り台都中心部をグルッと回って中央アルプス線に入るのだ。
 浴室の窓を開ける。強烈な夏の陽射しに時折継ぎ目を通過する車輪の音が響いてくる。
「外はかなり暑そうね」
 列車の中にいても陽射しはかなり強い。
 アンナは窓を閉めた。静香のことに配慮したのだ。窓はマジックミラーと同様で中から外は覗けるが、外から中は覗けないようになっている。
「時刻表によれば次は4駅先の山鳥里駅。つまりあと20分後だけど。これから走るアルプス中央線は風光明媚な場所を通るから単線なのよ。ただでさえ人身事故で遅れているのに」
「もう仕方ないですよ。アンナさん。運を天に任せちゃいましょう」
 アンナの愚痴を静香がフォローする。
 健次の萎えたペニスを乳肉で挟み込み、揉みこむようにしてパイ洗いする。
「どうですか、健次さん。私のオッパイ洗いは?」
 現役のグラビアアイドルのオッパイで自分のペニスを洗ってもらっているのだから、これ以上の至極はないだろう。現に彼のペニスは徐々に勇気を取り戻しつつあった。
 普段なら会社のデスクにへばりついていて上司の小言のひとつも貰っている頃である。それがアンナと出会ってから彼の人生はまるで超特急の勢いで幸運の方角に押し流されているようだ。
「幸せすぎてバチが当たりそうだな」
「バチなんて当たりませんよ。私たちが当てません」
「そうよ、あなた」
 二人の豊満巨女の後ろから光が差し込み、後光を放っているように健次には見えた。

 

潮風の香りの中で ⑨

 浴槽には七分目半ほどの湯が入っている。
「うん、湯加減もちょうどいいわ」
 ありさは手で浴槽の湯をかき回しながら言った。
「じゃあ入りましょ正男くん。お姉ちゃん入るとお湯がいっぱいこぼれちゃうから抱っこしてあげる」
「うん」
 正男はありさに抱き上げられた。
「お姉ちゃんのオッパイでっかいんだなあ。すごいや」
「ふふ、大きいでしょ123センチもあるのよ。でも二人のお姉ちゃんたちは私より大きいんだから」
「ええーっ、そうなの?」
「そうよ。でもそのオッパイもみんな正男くんだけのものだからね」
「え?」
「だって私もお姉ちゃんたちもみんな正男くんのことが大好きなんだもん。好きな女の人は好きな男の子といっしょにお風呂に入るのは、当たり前のことなのよ」
「そうなんだ」
「ええ、そうよ。さ入りましょ。いっぱいお湯がザバーッとあふれて気持ちいいわよ」
 そういうとありさは湯舟の縁をまたぐ。太い足を入れただけでお湯が縁スレスレまで増える。そのまま抱っこしたまま豊満すぎる女体を湯に沈めていく。湯がザアザアと縁からこぼれ出し、108センチの大きな尻が沈むとザザァーッと盛大にあふれ出す。
 ザザッ、ザザァーーッ
 まるでダムの放水のように湯舟から湯があふれ、洗い場のシャンプーや洗面器などを押し流した。
「うわぁー、すごい、おふろが洪水になっちゃった」
 身長174センチ、体重81.6キロ、B123・W72・H108のありさの体積でかなりの量のお湯が盛大にあふれてしまい、排水口には大きな渦ができて湯を吸い込んでいく。
「ふう、いいお湯ね。気持ちいいわ」
 ありさは気持ちよさそうな声で言った。湯の中でKカップの爆乳がぷかぷかと浮いている。
「わあ、オッパイがお湯に浮いている」
 感心したように正男は言った。
「そうよ、重いオッパイでもこうやってお湯には浮くのよ。これが「浮力」って言うのよ」
「知ってる。算数で習ったもん。でもありさお姉ちゃんの体積けっこうあるなあ」
 浴槽の縁からはまだ湯がザアザアと流れ落ちている。洗い場はお湯の海と化していた。
「でも、これでもお姉ちゃんたちよりは体積少ないのよ」
 ありさは照れながら言った。
 

豊満保育士 アンナ 111

 二人の美女はまるで一卵性双生児のように息がぴったり合わさり、ほぼ同時に左右からしなやかな手を伸ばして、健次のペニスにからみついていく。
「ふふ、行くわよ。オチンチン出発進行」
 アンナが掛け声と共に健次のペニスをしごき始めた。
「じゃあ私のオチンチンもしゅっぱーつ」
 静香もしごきはじめる。
 二人のグラマー美女がかもし出すフィンガーハーモニーに健次は我を忘れて酔いしれる。オナニーは何回かあるが、彼女らの手の感触はその数百倍もの快感を与えてくれる。
「あ、ああっ、ううっ」
 次から次へとまるで嵐の海に船出した漁船のように、大きな快感の波が時化のように襲い掛かってくる。
「ふふふ、すっごくなってるわオチンチンが」
「舐めたらいっちゃいそうですね」
 アンナと静香はそんなことを言って健次を弄ぶ。さっきまで初対面だった静香も今では恋人同然のように素っ裸で健次のペニスをしごいているのだ。
 グラビアアイドルに手コキしてもらうなんて、ファンが聞いたら卒倒しかねない。そんな待遇を健次だけが享受しているのだ。並大抵の快感ではなかった。
「ううう……」
 猛烈な射精意がまるで積乱雲のようにもくもくと沸き起こり、彼の体は必死にこらえようとする理性と本能の修羅場と化す。
「ふふ、どう気持いいでしょ。遠慮しないでね、ホラ」
「出したくなったら出してくださいね」
 そういうと静香は健次の正面に回った。そしてかがみこむ。
「さあ、坊や。いつでも出していいわよ。グラビアアイドルのお姉ちゃんが坊やのミルク受け止めてくれるから」
「うう、そ、そんなっ」
 思わず体をよけようとしたが、アンナに片手でしっかりと押さえられてしまっていた。
「遠慮しないでくださいね。健次さん。しっかりと受け止めますから」
 静香はそういうとしごく速度を急ピッチで速めた。アンナもそれに付随する。
「ううっ、あっ、あああっ、だ、だめだ、で、出ちゃう!」
 健次が断末魔の雄たけびをあげる。風呂場のドアは開いているが、ファーストキャビンのドアは閉められていて防音効果は抜群だ。
 そして彼のおたけびが途絶えた瞬間、健次のペニスは大きく膨れ上がり、大量の白濁した精液を静香の顔面に迸らせた。
 ドクドクッと精液がグラビアアイドルの顔を汚していく。
 風呂場には栗の花の匂いがたちこめていった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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