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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2009/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

豊満保育士 アンナ 80

 健次が湯舟の縁をまたごうとしたとき、ガクンと軽く揺れて列車は巻上駅を発車した。
「あら、窓が少し開いてるじゃない。二人の濃厚なエッチ聞かれちゃったかもよ」
 アンナはそういって窓を閉めた。
「かまわないわ。8分間だけの出会いだし、もう一生会うこともないはずよ」
 沖名先生があっけらかんとした口調で言った。
「肩まで浸かるのよ」
 そういうと沖名先生も湯舟に入ってきた。湯の嵩が急激に増し、ザザザーッと湯があふれ出た。健次を抱っこするかたちで沖名先生が湯舟に浸かると、ナイアガラの滝のように湯が縁から流れ出た。
 あふれた大量の湯でアンナのくるぶしまで湯に浸かる。
「あら、すごい洪水。わたし太ったかしら」
 沖名先生は湯の海と化した洗い場を眺めていった。
「中学のときはこんなにお湯あふれなかったよ。先生」
 健次がすかさず突っ込む。
「そうね、でも当時のCMでは、『あふれるお湯は愛のバロメーター』なんて台詞があったわよ。大山くん。だからアンナさんと結婚するんでしょ」
 沖名先生の見事な切り返しに、健次はぐうの値も出なかった。
『ゴォーーッ』
 垂れ流し式の排水溝から怒涛のようにあふれた湯が線路上にたたきつけられている。さいわい人家の少ない山間部に入っているので小さな踏切が2箇所あるだけである。列車は40キロほどの速度で牧の里に向けて勾配を上がっていく。
「ああ、いいお湯だわ」
 沖名先生が気持よさそうな声で言った。
「先生、お湯加減いかがですか?」
 アンナがたずねる。
「とってもいいわ。温泉タンクにはもう1杯分あるから、次は大山くんと夫婦水入らずでどうぞ」
「ええ、そうさせていただくわ。でも、その前に……」
 アンナはそういうとチラリと健次のほうを見た。
「さあ、大山くん。今度は巨きな花嫁さんのお乳たっぷりと飲みなさい」
 沖名先生は抱っこしている健次の体ごと洗い場にいるアンナに近づけた。すかさずアンナはホルスタイン級の爆乳を近づけ、乳首を口に含ませた。
「ふふ、いくらでもあるから遠慮はいらないわよ」
 そういうとアンナはあふれそうになっている女乳を一気に両手で揉んだ。

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豊満保育士 アンナ 79

「うう……」
 健次は早くも呻きの声を漏らしていた。
 沖名先生の巧みな舌裁きは、健次のツボを心得ているかのように彼の脳を刺激する。
「ふふ……」
 いったん口からペニスを出した先生は、今度は筋に沿って舌を使っていく。速度もわざと緩めて丁寧に舐めていく。
「……!」
 凄まじい射精欲が急激に突き上げてきて、彼の脳神経を翻弄させる。
 窓の外をタイフォンとともに急行電車が通過していく。台都ゆきの定時列車だ。人身事故で止まっていたせいで車内はほぼいっぱいの乗客がいた。
「だ、だめです、先生、出ちゃいます」
「いいわよ、出して。大山くんの特製ミルク、先生が呑んであげる」
 沖名先生のこの一言が彼の理性を打ち負かした。
「で、出ますっ!」
 まるで放水を開始したダムのように健次は凄まじい勢いで沖名先生の口の中に一気に迸らせた。自分でも驚くほどの大量の射精だった。
 沖名先生は口の中にあふれた大量の精液を嫌な顔一つせず、すべて呑みこんでいく。だが量が多かったので余剰分が唇から滴り落ちている。
「ふふ、おいしかったわ。いっぱいミルクご馳走してくれてありがとう」
 ゾクッとする汗で上気した美貌を見せて、沖名先生は言った。その猛烈なエロチックな姿に健次のペニスは再び反応を開始しようとしていた。
『お待たせしました。まもなく発車いたします』
 車内アナウンスとともにアンナが超LLサイズのバスタオルを巻いて入ってきた。
「すごいわ、あの薬。もうお乳が痛いほどすごく張ってきてきてるから、来ちゃった」
 さすがに巨女が二人も入ると浴室はさすがに狭い。
「二人ともすごい汗ね」
「いま、大山くんの特製ミルク、ご馳走になったのよ。すごくおいしかったわ」
 沖名先生が心から嬉しそうに言った。
「そうでしょ。やっぱり私たち、彼との相性すごくいいのよ。今度は私たちからたっぷりとミルクのお返しよ。お湯に入りなさい」
 アンナは小悪魔っぽい笑みを浮かべて健次に言った。

潮風の香りの中で ⑤

 ありさはボディソープをたっぷりとスポンジにしみこませると、それを正男の背中に押しつけた。
「痛くしないでね、お姉ちゃん」
 正男が不安げな様子で言った。
「大丈夫よ」
 ありさは陽気な声で言うと、華奢な正男の背中をこすり始めた。
「い、痛いよ、おねえちゃん」
 それほど力を入れているわけではないのだが、なにせ相手はまだ子供である。
「痛かった? ごめんね。でも正男くんは男の子なんだから我慢できるよね? お姉さん強い男の子が好きなんだけどな」
 正男がひそかに自分のことを好いていることを知っているありさはわざとこんなふうに言った。
「わかったよ、ぼく我慢する」
「よーし、えらいぞ。正男くん」
 ありさはそういうと正男を抱き寄せた。ボディソープのぬめりで正男の顔の目の前にありさの豊満すぎる巨乳がくるかたちになった。
「そうだ、いいこと思いついた。ちょっと待っててね」
 ありさはそのまま浴室を出ていった。一人残された正男は急に寂しさがこみ上げてきた。
 浴室の窓から見る東京の街は昨日とほとんど変わっていないように見える。だが、彼を取り巻く運命は大きく変わった。この景色は当分見ることはできない。そんなに友達がいるわけではなかったが、やはり彼が生まれ育ったのはこの東京である。岩手県の田老は夏休みに遊びにいく程度のものだったが、しばらくは向こうが彼のホームタウンとなる。
「お待たせ、寂しい思いかけてごめんね」
 ありさが戻ってきた。手にはスーパーの袋を持っている。中には1000mlの牛乳パックが二つ入っていた。
「正男くん、ミルクは好き?」
「うん、嫌いじゃないよ。学校では給食に出るしね」
「お姉ちゃんたちね、海にもぐる仕事をしているのは知っているよね。海から出ると体が冷えきっているからおうちに帰るとすぐお風呂に入るのよ。そのときにねミルクを入れて入るのよ。こんなふうにね」
 ありさは牛乳パックの口を開けるとそれを湯舟の中に注いだ。たちまち透明な湯が白くにごっていく。お湯は湯舟に半分ほどしか入れてなかったのですぐにミルク色に変わった。
「うん、これでいいわ」
 そういってありさは足し湯のボタンを押した。コックが自動に開いて湯が勢いよく湯舟に注がれる。
「すぐいっぱいになるから。じゃあ、洗いっこの続きはじめましょ」
 満面の笑みを浮かべてありさは正男に言った。


豊満保育士 アンナ 78

 湯舟には溢れんばかりの湯が満たされている。列車のモーターで加熱されているため、長いこと停車していてもそれほど湯は冷めることはない。
 列車は時速60キロほどの速度で動いている。まもなく巻上駅を通過するころだろう。
 洗い場に健次をやさしく下ろした沖名先生は、浴室の窓を開けた。とたんに列車がレールのつなぎ目を通過する音が大きく響いてきた。
『まもなく巻上です。台都ゆきの急行を先に通すため、8分間ほど停車します。ドアは開きません』
 車内アナウンスとともに列車の速度が落ちていく。臨時列車であるがゆえに定時列車を先に通すのだ。
「特急が急行に追い抜かれるなんてなあ……」
 健次は思わずつぶやいた。
 列車はポイントを渡って副本線に入り、巻上駅のホームに停車した。中央を通る本線は通過線なのでホームはない。
 国道沿いに集落が集中しているので、その南のはずれにある駅周辺にはぽつりぽつりと民家があるだけだ。列車はこれから牧の里に向けて台地を上っていくので、駅はその途中にあるのだ。国道は牧の里へは寄らずに台都への直線コースをたどる。
「ふふ、先生とおふろに入ったことがそんなにうれしいの? オチンチンものすごく起っているわよ」
 沖名先生は天をつかんばかりにそそり立っている健次のペニスを見ながら言った。
「あわわ、す、すみません」
 あわてて、健次は前を隠そうとする。
「うふっ、いいわよ。隠さなくても。先生も裸なんだから」
 沖名先生がその手を優しく止めながら言った。
「す、すいません」
「そんなに謝らなくていいわ。男の子だもの。当然よ。おまけに大山くんのはこんなに立派なんだから。でも、溜まりっぱなしってのもよくないわ。先生がしゃぶって出してあげる」
 そういうと沖名先生は薄紅色の口紅がついた唇を近づけ、そのままぱっくりと咥えこんだ。
 ぶッ、ぶぐッと淫音が風呂場に反響して響く。
 元とはいえ、女教師と教え子が一緒に入浴している光景だけでも、十分エロチックだが、その女教師がこともあろうに自分のペニスを上気した美貌に汗をしたたらせてしゃぶっているのだ。走る列車の風呂場は淫魔の巣窟といった妖しいムードに満ち満ちている。
「ああ、太い……。それにたくましいわ……」
 ゾクッとする美貌をチラと健次に向けて、沖名先生は甘い声でつぶやいた。

豊満保育士 アンナ 77

(こ、これって、ママの匂い……。)
 健次が嗅いだ沖名先生の乳の香りは、まさしく赤ちゃん時代の自分を癒す母親の匂いそのものであった。
「うふ、大山くんたら本当に甘えん坊さんね」
 沖名先生が優しく言った。
 その雰囲気はまさに慈母そのものである。たまらずに健次は沖名先生の乳首に吸い付く。
「シューッ!」
 乳首の先端から細い白濁した液体が健次の口の中に飛び込んできた。
(こ、これって……)
 あまりにも突然のことだったので、健次は戸惑った。
「ふふ、ばれちゃったわね。そうよ、先生はお乳が出るのよ」
 小悪魔的な笑みを浮かべて沖名先生は言った。
「先生、赤ちゃんがいるんですか?」
「ううん、いないわよ」
「じゃあ、どうして?」
「女の人はね、年齢を重ねれば重ねるほど女性ホルモンの分泌量が減っていくものなの。この加齢というのが実は女性の肌にとっては大敵なのよ。そこでホルモン分泌促進剤というお薬を飲むことによって、いつまでも若さを保てるものなの。さっき外に出たときにお薬飲んだから、いっぱいお乳が出るわよ。たくさん飲んでね大山くん」
 慈母のような笑みを浮かべて沖名先生が言った。その間にもたっぷりと母性が詰まった超巨乳を健次に含ませている。ごくごくと彼ののどが鳴っていた。
「アンナさんもいかが? 私の服のポケットにまだお薬あるから、物凄い量のお乳が出るわよ。おふろで大山くんをお乳の海に沈めてやりましょうよ」
「先生、それグッドアイディアですね。ミルキーパーティ面白そう」
 アンナも興味を示したらしく、さっそく沖名先生のブラウスのポケットをさぐる。赤い包みに入った粉薬が出てきた。
「とっても甘いから水なしで呑めるわよ。20分で乳首がジンジンしてきたら、いらっしゃいね。おふろでお待ちしているわ」
 そういうと沖名先生は母乳を飲んでいる健次に、
「さあ、ママとおふろに入ろうね。アンナお姉ちゃんもあとですぐ来るからね。ママもアンナお姉ちゃんも坊やよりも体が大きいから物凄い量のお湯があふれちゃうから抱っこしてあげるわ」
 沖名先生は健次を抱きかかえると、そのまま風呂場に入っていった。

豊満保育士 アンナ 76

 ゆっくりと武桜観駅のホームが遠ざかっていく。
『大変お待たせしました。列車はおよそ45分遅れで武桜観駅を発車しました。この先もダイヤの関係で停車することがありますので、ご了承ください』
 車内アナウンスがほどなく告げた。
「ふう、やっと発車したわね」
 沖名先生がホッとしたような声で言った。
「本当に一時はどうなっちゃうのかと思ったわ。そういえば昨日帰ってくるときも人身事故に巻き込まれたわね。健次くん」
 アンナが思い出したように言った。
「そうだね。あれがなかったら、アンナさんに会えなかったもんな」
 健次もふと思った。彼女に会っていなければ今頃は会社でまた退屈な1日を送っていたはずである。それが中尾先生という運命が二人を引き合わせたのだ。沖名先生もまた中尾先生の死で不幸のどん底に落ち込んでいた健次の心を一生懸命引き上げようと努力してくれてもいた。
 そんなアンナと沖名先生と二人の豊満美女とこれからお風呂に入ろうというのだから、おそらく彼の人生には今日以上の幸福はないであろう。
『それにしても沖名先生のおっぱい、すごいなあ……』
 アンナほどでないが、一般の部類でもおそらく爆乳以上であろうか。それぐらいはありそうだ。
「ふふ、どうしたの。さっきから先生のおっぱい眺めて」
 沖名先生が優しくたずねた。
「い、いや、その、あまりにもスゴイから……」
「ふふ、いいわよ。どう、先生のおっぱい触ってみる?」
 そういうと沖名先生は健次に向かって胸を突き出した。
「健次くん、遠慮はいらないわよ。さ、沖名先生におもいっきり甘えなさい」
 アンナでけしかけてきた。こうなると健次には逆らうすべがない。
「そういえば健次くんには先生のスリーサイズ教えてなかったわね。上から108・74・103よ。ちなみにサイズはJカップよ。さあどうぞ」
 そういうと沖名先生は健次を抱き寄せる。ちょうど彼の顔が豊かな乳肉に包まれる。
 かすかに甘い香りがした。
 それは遠い昔、記憶のかなたに忘れ去っていた懐かしい香りでもあった。






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プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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