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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2008/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

豊満保育士 アンナ 71

 まるで獲物を見つけた毒蛇のように舌をチロチロと動かし、健次の肉竿に沿って舌で舐めはじめる。
「!……」
 言葉にならないほどの快感が彼の脳髄に突き刺さる。一人ならまだしも二人同時に責められたのだからたまらない。
 火口にあたる部分からカウパー腺液が泉のように湧きはじめた。
「あらあら、もうこんなになってる」
「まだまだ出しちゃダメ。もう少し楽しみたいわ」
 二人の妖女はそういって肉竿を丁寧に舐め回す。
「うう……」
 健次は津波のように押し寄せてくる快感の荒波にもまれそうになっていた。
 そんな彼の苦悩など知る由もなく、沖名先生とアンナは巧みな舌さばきでますます健次を翻弄させていく。
「こんなのはどうかしら? ふふ」
 沖名先生が亀頭の包皮の部分を唾を垂らしながら、ゆっくりと中にこびりついたスメグマを綺麗に舐めとっていく。
「本当にこんな立派なオチンチンなら中学時代に逆レイプしてでも、童貞を奪っておくべきだったわ」
 先生が悔しそうに言った。
「あ、あの先生。ううっ……」
 健次が悲鳴をあげた。すでにペニスは臨界点を越えていつ射精してもおかしくない状況になっていた。
「なあに」
「ぼ、僕、ま、まだ、ど、童貞なんですけど……、あ、ああっ」
 亀頭をすっぽりと咥え込んでいた先生の口内に健次は猛烈な勢いで射精した。ドクッドクッと大量の精液が火山弾のように噴き出す。
 それを嫌な顔一つせずに沖名先生はゾクッとする色気で満ちた美貌を見せながら、ゴックンしてくれた。
「ふふ、大山くん特製のミルク、とってもおいしかったわよ」
 上気した美貌を元教え子に向けながら先生はいった。ロングヘアーがパラパラと音を立てる。
「綺麗にしてあげなくちゃね」
 沖名先生はふたたび亀頭をすっぽりと含むと、再び舌を使って尿道口付近に残った残滓を舐めとっていく。
「さあ、これでオチンチンはすっかりきれいになったわよ」
 健次のペニスはたっぷりと先生の口の舌で清められ、唾液でぬらぬらと光っていた。

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豊満保育士 アンナ 70

 しかし、鳴っていたのは隣のホームだった。
「何よ、紛らわしいわね」
 アンナがそういったとき、車内アナウンスが聞こえた。
『ご案内いたします。先ほど下り線、宝満・黒砂方面は運転を再開いたしました。上り線に関しましては、ただいま試験列車による安全確認を行っております。運転再開までまだもう少々お時間がかかるものと思われます。もうしばらく停車いたします』
 最後尾の窓の外を反対側に停車していた普通列車がゆっくりと遠ざかっていった。
「どうやら、まだダメみたいね」
 沖名先生はため息をついて言った。
「もう20分もここに停車しているのか」
 健次は反対側ホームの時計を見て言った。列車が去った反対側のホームには人っ子一人いない。
「なんか急に寂れちゃったみたいね」
 もともと市郊外の田園地帯なのでのどかな片田舎の小駅であるから、この列車が去った後は静寂に包まれることだろう。
「で、これからどうするの」
「そうね、服を着るのもなんだし、このまま裸でいてもいいんじゃないの」
「そうね、それもいいわね」
 二人の女性はそんなことを言っていたが、困るのは健次のほうである。さっきから彼のペニスは彼女らが発散するフェロモンの影響をモロに受け、痛いほど屹立としていた。
「問題は彼のオチンチンよね」
 アンナが好色に輝く瞳を見せて言った。
「そうね、なんとかしてあげないと、このままでは貧血で倒れちゃうかも」
 ペニスに血液が集中することで、脳のほうへ血液が回らなくなり、一時的な貧血に陥る危険性があった。
「じゃあ、私たちで『治療』しないとね」
「そうですね、このままじゃあ外も歩けないものね」
 二人の豊満美女はそれぞれ左右から取り囲むように彼に近づいていった。
「な、なに?」
「お姉さんたちが健次くんを『治療』してあげるから、動かないでね」
「オチンチンにたまった毒素を二人で吸いとってあげる」
 そういうと沖名先生とアンナはほぼ同時に左右から屹立した肉棒に舌を這わせていった。

潮風の香りの中で… ④

「どう、正男くん。あったまったかな」
「ううん、まだ……」
「そう、じゃあお姉ちゃん先に体を洗っちゃうわね」
 そういうとありさはスポンジにボディソープをたっぷりとしみこませた。それを体にこすりつける。
 その様子を正男は湯舟の中から見ていた。
「やあだ、何見てるのよ。正男くんのエッチ」
「ご、ごめん……」
 そういうと正男は慌てて目をそらした。
「ふふ、まあ見られても困るものじゃないし、いいわよ見てても」
 ありさが挑発的な笑みを浮かべて言った。
「ほ、ほんとに?」
 正男は目を輝かせて言った。
「ええ、正男くんにだけよ。そのかわり二人だけの秘密よ。約束できる?」
「うん」
「はい、じゃあいらっしゃい、洗いっこしましょ」
「うん」
 ザバッと湯の音を立てて正男は湯舟から上がった。
「いらっしゃい」
 そういうとありさは、洗い場の隅に置いてあったプラスチック製の腰掛を取ると正男を座らせる。彼の目の前にありさの大きなミルクタンクが来るかたちになった。
「それにしてもお姉ちゃんのオッパイ、大きいなあ」
 正男は目をらんらんと輝かせて見ている。
「うふふ、触ってみる?」
「え、いいの?」
「ええ、正男くんが触りたければいいわよ」
 ありさはそういうとバストを突き出す格好をした。
 正男はごくりと生唾を呑むと、恐る恐る手を出した。彼の手のひらにありさの爆乳の片方が乗った。
「どう、お姉ちゃんのおっぱい」
 ずっしりとした重さがあった。まるで靴下の中に砂を埋め込んだような重さだ。
「重いよ、お姉ちゃんのオッパイ。すっごい重い」
「そうでしょ。中には正男くんにあげるご褒美がいっぱい詰まっているのよ。正男くんがいい子でいたら、お姉ちゃん毎晩一緒にお風呂入って、いいことしてあげる。もちろんこれも二人だけのヒ・ミ・ツ」
 口の前に指を一本立ててシーッのアクションをしながら、ありさは微笑して言った。

豊満保育士 アンナ 69

 二人の豊満美女はあっという間に全裸になった。
 健次ははじめて見る女教師の全裸に見とれた。順調に歳を重ねてきた見事な女体だった。豊満さはアンナに及ばないが、妖艶なお色気と肉の熟れ具合は沖名先生のほうがはるかに勝っていた。
「やっと健次くんの前で裸になれたわ」
 沖名先生はほっとした声で言った。
「先生?」
「本当のことを言うとね、君とうちのお風呂で水着混浴したとき、何度裸で入ってやろうかと思ったわ。君の死んでいるようなまなざしを見たときから、そう思っていたわ。さあ、よく目に焼け付けておいてね」
 そういうと沖名先生はその場でくるりと一回りした。その肌は色香に満ち満ちていた。
 その色香を嗅いだとき、健次の下半身は即座に反応した。
「まあ、アンナさんがいるのに、私で勃っちゃうの?」
 沖名先生は困ったような声で言った。
「いいんですよ、先生。中尾先生が亡くなってからというもの、彼が唯一心を開いたのは先生なんですから」
 アンナがフォローするように言った。
「ありがとう、アンナさん。そういってくれると嬉しいわ」
「それにしても先生の体って、女の私が惚れ惚れするほどの見事さなんですね。さすがに水泳をやっていたことだけのことはあるわ」
「アンナさんは何かスポーツをやっていたんでしょ」
「ええ、柔道を少し……」
「やっぱりね。お肉のつき方が違うもの」
「でも、1年くらいなんですよ。先生のようにプロ寸前までいったわけではないですから」
「子供の頃からスポーツをやると、体の状態が全く違って健康的な肥満体になるから、いいのよ」
「確かに保育園の健康診断で『異常なし』の判定が出たときに周囲の先生たちが驚いていましたわ」
 アンナは思い出したように言った。
「そうでしょ。今の世の中って『肥満=悪』の構造があるけど、それは病的肥満や不摂生肥満が大部分で、中には脂肪と筋肉の釣り合いがいい健康的肥満もあるのよ」
「先生のいうことよくわかるわ。だけどマスコミが取り上げるのは病的肥満ばっかりで無理矢理ダイエットさせようという魂胆がミエミエなのよね」
 アンナがそういったとき、発車ベルの音が鳴った。

豊満保育士 アンナ 68

「垂れ流し式なんて、昔の列車の便所みたいだな」
 健次も覗き込んで言った。普通電車しか停車しない無人駅なので、ガムのくずが砂利の間に落ちているのが見える。
「おフロでオシッコしたりする人ってあんまりいないでしょ。だからこの方法がいいのかもね。トイレは水洗式にしたために床に汚物タンクが新しく備え付けられて、もう列車の床下には汚水タンクを設置するスペースがほとんどないのだから」
 沖名先生が当たり前のように言ったが、今朝方『おふろざぶーん』の前に仲よく排水口に放尿した健次とアンナには返す言葉がない。
「そ、そうだね」
「そうよね」
 かといって黙っていると不信に思われてもイヤだから、二人はあわてて生返事だけを返した。
「どうかしたの? なんだか二人とも変ねえ」
「い、いやなんでもないよ。ただ、垂れ流し式なんて最近はほとんど見ないから。なんだか懐かしいなと思ったんだよ」
 健次がいつもと変わらない声で言った。
「そういえばそうよね。昔の列車のトイレは全部この垂れ流し方式だったからね。健次くんがまだ学生の頃はけっこう残っていたんだけど、『黄害問題』が槍玉にあがってね。それから特急はすべて循環式のトイレになって、今では普通列車のトイレも水洗式の循環式になったからね」
 沖名先生が遠い目をして言った。
 実はこの世界ではそのトイレの問題をめぐって、国鉄の分割が行われず、旅客部門と貨物部門だけを分割し、「やまと鉄道」「やまと貨物運輸」の2社に分割されたのだった。その結果、会社境界が存在せず、21世紀になっても長距離特急や急行が幅をきかせているのだ。
「じゃあ、停車中に『ざぶーん』なんかやったら大変ね」
「そうよ、停車中はやめたほうがいいわ。大変なことになるわよ」
 二人の豊満美女は互いに顔を見合わせて笑った。
『ご案内いたします。事故現場に停車していました列車、先ほど現場を離れました。間もなく運転を再開いたします。この列車は次の駅に止まっています列車が動き次第、発車となります。ホームにおいでの乗客の皆様は列車にお戻りください』
 アナウンスが流れた。
「じゃあ、こっちもお風呂に入る準備整えなきゃ」
「そうね、三人で仲よく入りましょうね」
 沖名先生とアンナはそういうと仲よく服を脱ぎ始めた。

豊満保育士 アンナ 67

 久しぶりに見る先生の肢体は、豊満さを一段と増していた。まさに脂が乗り切ったいい年齢である。
「先生ってもう40歳なんだなあ」
「コラ、女の人に年を聞くのはタブーだぞ」
 沖名先生はそういうと健次の頭を軽く小突いた。
「す、すみません」
 健次は即座に謝った。
「まあ、あたしは寛大だからいいけどね」
 下着姿になった先生の体はたっぷりと肉がつき、脂肪も蕩けんばかりにのっている。
「おでぶさんでしょ、私って」
「そんなことないですよ。アンナさんほどじゃないですから」
 健次がそういったとき、思いきり後から頭をはたかれた。
「痛ってえ、あ、アンナさん」
 いつの間にか後に本人がいることに気づかなかった。
「誰がおでぶなのかな? ねえ、健次くん」
 音楽の男性バスのような低い声でアンナが言った。
「え、え、えーと、そ、それは、その……」
 健次は顔色が真っ青になり、しどろもどろになった。
「ふふ、まあ、いいわ。それにしても暑いわね、今日は」
 車内に冷房が入っているが、20分以上も止まっていたので、なかなか涼しくならないらしく、アンナは大粒の汗をかいていた。
「あたしも入っちゃおうかしら」
 アンナは恐ろしいことを言った。小判型の風呂桶はあくまでもカップル用のもので、とても三人で入りきれるものではないだろう。
「中央に健次くんが入って、私たちが彼を抱っこして入れば、なんとか入れそうね」
 風呂桶を見ながら沖名先生が言った。そのとき、
「あら?」
 沖名先生が風呂場で何か見つけたようだ。
「どうしたんですか?」
 健次も風呂場に入る。
「ここの排水口って線路に直接落とす方式なのね。ほら」
 沖名先生が指差した先には、直径15センチほどの円い穴が空いていて、そこから下の線路の砂利と枕木が見通せた。


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プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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