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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

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2008/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

豊満保育士 アンナ 61

 アンナに促されて、健次は再び列車の中に戻った。そのまま自分たちのキャビンに戻る。
「ふふ、待っていたわよ。大山くん」
 そこには、沖名先生が中学時代のときと同じ姿でいた。紺色の水着姿だった。
 そのバストとヒップのボリュームは抜群で、思わず圧倒されそうになる。
「せ、先生……」
 健次は思わず唖然とした。
「ふふ、懐かしいでしょ。今回の友達との旅行というのは、北華女子大学の水泳部の集まりだったのよ。それにしても偶然ってすごいわね」
 中尾先生に早世されてからというもの、健次はすっかり陰気で無口な子どもになってしまった。小学校卒業まではただ与えられた科目の勉強を黙々とするだけで、このままでの将来を憂いた両親は、地元の中学校へは行かせず、遠い北央市の私立中学に通わせた。しかもその学校は昨年まで女子中学だった場所で、クラスでは健次以外全員が女子という、普通の男子にしてみれば羨ましい環境であった。
 そんな中学時代の最初の1年のときの担任が、かつて五輪選考会までいった水泳選手の沖名先生だった。大柄でグラマーな体格はかつての中尾先生を彷彿とさせるものがあった。そのせいか内気で暗かった健次の心は沖名先生によって、ある程度はかつての自分を取り戻すことができたのだった。
「最初にキミに会ったときは、ホントどうしようかと困ったわ。こっちが冗談言ってもまったく笑わないだもの。もう少しで私、教師不信になるところだったわ」
 先生は当時の様子を思い出しながら、呆れた声で言った。
「す、すみません……」
「もう、いいわよ。それにしてもキミがこんなに明るくて前向きな青年に育ってよかったわ」
 沖名先生はホッとしたように言った。
「そんなにひどかったんですか」
 アンナが興味しんしんに聞いた。
「ひどいなんてもんじゃないわよ。こっちがいくら話しかけても『暖簾に腕押し』の状態で。あれほど自分自身落ち込んだのは初めてよ」
 沖名先生がぶりぶりと言った。
「へえ、そうなんですか。確かに今でもオクテであることは間違いないし」
「オクテなんてもんじゃないわよ。すぐその場で話しているのに、まるでテレビの中の人に向かって話しかけているみたいだったわ。アタマにきたんで、『奥の手』を使ったわ。これでようやく落としたわ」
「大変だったんですね」
 アンナが頷くように言った。
「まだ発車しないみたいだから、話してあげるわ。私の武勇伝を」
 そういうと沖名先生は話し始めた。

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豊満保育士 アンナ 60

「久しぶりね。だいぶ明るくなったわね」
 沖名先生がさわやかな笑顔で言った。
「でも、先生がまさかこの列車に乗っているなんて……」
「今は西海市内に住んでいるの。黒砂温泉で友人たちと遊んでの帰り。あなたも新婚旅行中みたいね。でも、向こうで会わなかったわね」
「いや、まだ結婚してはいないんです。じつは……」
 健次は沖名先生にアンナを紹介し、なれそめを手短に話した。
「そうだったの。でも、第三者の私が見た意見だけれども、二人はお似合いのカップルよ」
「ありがとうございます。ところで先生は何号車にお乗りなんですか?」
 アンナがたずねた。
「私は友人たちと3号車のコンパートメントに乗っているわよ」
「そうですか、私たちは1号車にいます。よかったら、来ませんか? 彼の中学時代の話もぜひ聞きたいし」
「そうね、じゃあお邪魔しちゃおうかしら」
「そういうわけだから健次さん」
 健次は袖にされたことを少し不快に思ったが、
「わかったよ。すこしホームで休んでいるよ」
「じゃあ、5分ほどお願いね」
 そういってアンナと沖名先生は車内に消えた。
 ホームには乗客らしき人物が何人か降りてきていた。こちら側に駅舎があるので、待合室では数人の乗客が心配げにこちらを見ている。特急が臨時停車しているので、改札口は閉じられている。
『ご案内いたします。9時21分発、各駅停車宝満ゆきをご利用のお客様は、間もなく2番線にまいります。ただいまから宝満方面のみ改札を開きます。お持ちの切符を改札口にお通しのうえ、跨線橋をわたり2番ホームにお急ぎください。ただいま宝満までの乗車券販売を行っております。台都方面は人身事故発生に伴い、宝満~台都間の運転を見合わせております。宝満までおいでのお客様はお急ぎください。この列車が出ますと当駅でのきっぷの販売は運転再開まで中止となります』
 駅のアナウンスが流れた。
 やがて台都方面の踏切がカンカンと鳴る音がして、6両編成の列車が近づいてきた。乗客たちが臨時停車している臨時特急を好奇の目で眺めているのが見える。
「お待たせ。いいわよ。列車に入っても」
 いつの間にかアンナが迎えに来ていた。

豊満保育士 アンナ 59

「そういわれてみれば、そうよね。それにさっきの駅って急行は停まらないんじゃなかったかしら」
 アンナもそう言い、時刻表をふんだくると路線図のページを開く。
「やっぱり、急行は北七釜には停まらないわよ」
 彼女が路線図を健次に見せていったとき、列車の速度が急激に落ちていくのを感じた。
「何かあったのかもしれないわ」
 アンナがそういったとき、列車は武桜観駅の構内に入った。本線のそばに相対式のホームがあるだけの典型的な通過駅タイプ。周囲には七釜市郊外の田園風景が広がっている。
『お客様にご案内いたします。8時55分ごろ有川台駅付近で人身事故が発生しております。この先各駅に列車が停車しておりますので、この列車は武桜観に臨時停車して待機いたします。現場ではただいま警察の現場検証ならびに遺体の搬出が行われておりますので、それが終了次第、運転再開の準備に入りますので、現場検証が終了次第、またこの放送でご案内します』
 車内放送が入ったことで、ようやくことの次第を知った二人である。
「長引きそうね。とりあえず、どうしようか?」
「そうね、服を着るとしましょう。汗臭いけどね」
「そうだな」
 二人は身支度を整えて、とりあえず散歩に出てみた。臨時停車中なのでドアは開いている。
 夏の強烈な陽射しが二人を出迎えたが、盆地ではないので、それほど蒸し暑くはない。
 二人はホームに出てみた。駅周辺は水田が広がっていて、ちらりほらりと人家が建っているのどかな風景が広がっている。
「こんなところがまだ残っているんだな」
 周囲を見ながら健次は言った。
「あら、電車で通勤していて気がつかなかったの?」
「ああ、朝はブラインド下ろしちゃうし、夜は真っ暗だからね。それに乗っている他の人も携帯ゲーム機やメールに夢中で、景色を見ようという人もほとんどいないんだ」
「そうなの……」
「だからさっきの景色といい、こんなところがまだ残っているなんて気づかなかったんだよ」
 健次はすまなそうにいった。そのとき、ふいに肩を叩かれた。振り返ってみるとアンナほどではないが、大柄の褐色娘がいた。セーターの胸元が高く盛り上がり、ジーンズの尻肉はパツンパツンである。彼女もかなりのグラマーな体格をしているのがわかる。
「やっぱり大山くんだ。ねえ、私のこと覚えている? 仁美よ、沖名仁美」
「お、沖名先生」
 それは、カナヅチだった健次に泳ぎを教えた中学の体育教師だった。

豊満保育士 アンナ 58

 そのなまめかしさに、健次はごくりと生唾を呑んだ。
「で、でも、今は停車中だから、ドアが開いているから、我慢するよ」
 なんとか理性を取り戻して、健次は言った。もっとも二人とも素っ裸なのだから、理性があるのかどうかわからないが。
「わかったわ、じゃあ発車したらね」
 アンナも停車中だということに気がついたようだ。
「いつまで停車しているのかしら?」
 アンナは壁の時刻表示を眺めた。『09:02』と表示されていた。
「あと4分だね」
 さっきの車内アナウンスでは9時06分の発車予定といっていたのを思い出して健次は答えた。
「こんなに長く停車している特急なんて、初めてだわ」
「仕方ないさ、昔と違って今は通勤通学ラッシュの時間だからね。どうしてもそっちを優先させないと、利益が出ないしね」
 時刻表を見ながら、二人はそんなことを話した。事実この列車は、この駅で台都ゆきの急行電車に追い抜かれるダイヤになっている。
 やがて、反対側のホームに台都ゆきの急行電車が到着した。この時間帯ともなるとちらほら空席が目立つほど空いている。
「へえ、急行が特急を抜くなんて面白いわね」
 アンナが言った。
『お待たせしました。間もなく発車いたします』
 アナウンスのあと、ベルが鳴った。やがてドアが閉まり、外の声が聞こえなくなった。
 カクンと揺れて列車は七釜駅を発車した。徐々にホームが後方に遠ざかっていく。やがてポイントを渡って本線に戻った。
『この列車はスパリゾート黒砂号、西海ゆきです。次は牧の里に停まります。到着予定は9時27分です』
 アナウンスがあると同時に列車は北七釜駅を通過した。待避線にさっきの急行列車が停まっていた。
「これでおあいこね」
 アンナが窓の外を飛び去る急行に向かっていった。
「あれ、おかしいな。この急行が待避する駅はまだ先のはずなのに」
 健次は時刻表をみると言った。

潮風の香りの中で… ③

「お待たせ、じゃあ入りましょうか」
「うん」
「じゃあ、お姉さんが脱がせて上げるわね」
 ありさはそういうと、正男の服を脱がせていく。パンツを脱がすとまだ小象の鼻のようなペニスが露になる。まだ毛も生えていない。
「はい、これでいいわ。じゃあ、先に入って待ってなさい」
「はーい」
 そういうと正男は浴室に入っていく。ありさは正男が着ていたものを脱衣場になる洗濯機の中に入れ、脱衣籠を空にすると、自分も服を脱ぎ始める。たちまち脱衣籠はLLサイズのありさの衣服で満杯になる。
 身長174センチ、バスト123、ウエスト72、ヒップ108の豊満すぎる肢体が露になった。
 Kカップのバストを揺らしながら、自分の衣服もすべて洗濯機の中に放り込む。全自動の洗濯機なのでスイッチさえ入れれば、あとは洗濯機が中の衣服に合わせて程よい洗濯加減に仕立ててくれる。
 髪の毛をアップで留め、一糸纏わぬ全裸になったありさは、
「正男くん、お姉さんも入っていい?」
「うん、いいよ」
 中でザーッと湯の流れる音がして、正男の声が聞こえた。
 ありさは、浴室のドアノブを回した。「カチャッ」と音を立てて、ドアが開いた。
 浴室の中は湯気がもうもうと立ちこめていた。正男は湯舟に浸かっていた。
「うわあ、ありさお姉ちゃんのオッパイ、でっかいなあ」
 はしゃぐような声で正男は言った。
「ふふ、どう熱くない?」
「うん、ちょうどいいよ」
 正男の視線はホルスタインのように大きいありさの乳房に注がれていた。
 ありさはちょっと照れた顔を浮かべると、湯舟に手を入れた。確かに程よい湯加減である。コックをひねってシャワーを出す。
「ああ……気持ちいいわ」
 適温の湯が疲れきった体に心地よい。葬儀というのは、けっこう疲れるものだ。
『それにしても……』
 湯舟の中の正男に目をやると、案外平然としている。ただ突き刺さるような視線がありさの体に注がれている。思春期前の異性に興味を持ち始めるあたりに入っているのかもしれない。
『だとしたら、“そっち”のほうも教えてあげる必要がありそうね』
 シャワーを浴びながらありさは思った。

豊満保育士 アンナ 57

「さあ、駅に着いたわ」
 そういうとアンナは立ち上がった。そして好色の瞳で健次を見つめる。
「な、なに?」
 体格も大きい彼女に上から見られて、圧倒されそうだ。
「ふふ、そんなに大きくさせていて、いっぱい溜まってるんでしょ」
 妖艶な声でアンナがいう。事実健次の肉棒は屹立すぎて亀頭がすっかり上に向いていた。
「だから、な、なに」
「『治療』してあげるわ」
 そういうとアンナは、健次のそばに雄大なヒップを下ろした。
「ま、またしゃぶってくれるの?」
 健次は期待をこめて聞いた。だが、彼女の答えは彼の想像を絶するものだった。
「それだけでいいの?」
「えっ!」
「にぶいわね。ただオチンチンしゃぶるだけでいいのって聞いてるのよ」
「ち、ちょっと待ってよ!」
 とっさに健次はアンナの口を塞いだ。停車中にはドアが開いてる。いくらマジックミラーのような展望車でも音はホームに伝わるのだ。そうなったらバレてしまう。
「ふー、死ぬかと思ったわ。豊満女性にとってとっさに口をふさがれると短時間で意識が遠くなっちゃうのよ」
 アンナは軽く咳き込みながら息を整えた。肩がまだいかっている。
「ご、ごめんなさい。駅に停車中だから、その」
 すっかり健次はしどろもどろになりながらも、必死に弁解する。
「もういいわよ。わかったから」
 そういうとアンナは壁の電波時計を眺めた。午前9時を指していた。普段なら始業の時間である。嫌味な上司たちにネチネチと責められる地獄の8時間耐久レースが今日も会社では始まっていることだろう。だが、今日は係長や先輩社員たちはここにいない。そばにいるのはアンナ一人だけ。そして豪華な特急列車の旅を楽しんでいる。
「まるで天国だな」
 健次はそう呟いた。そのときアンナが耳元に囁いた。
「健次さんが望むなら、セックスしてもいいわ」
 アンナの瞳はうっすらと濡れていた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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