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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 270

「うう……」
 止め処もなく押し寄せる快感の荒波に、仁太は何度ももみくちゃにされる。頭の中では出してしまいたい衝動とそれを防ごうとする理性が何回も刃を交えていた。
 だが、メリッサのフェラチオは10代の小娘とは思えないほど、彼の快感のツボをたくみに刺激してきていて、次第に理性のほうが劣勢へと追い込まれていく。
 そんな彼の葛藤を知っている 
「ちょっと、言うに事欠いてアンタなんてこと言うのよ。これでも一応教師なんだからね」
「事実は事実ですものね、イパルナじゃ……」
「それ以上言う?」
 いつの間にか仁太そっちのけで二人は口げんかを始めてしまった。ケンカを始めると二人の間にはいつしかイパルナ語が飛び交う。
 こうなるともう収集はつかない。
「あーあ」
 仁太は思わず声を出した。
 列車は相変わらずトンネルの中を走っているので、時折明かりが飛び去っていくだけで、何も見えない。
 眠気もあって、仁太は目を閉じた。
 レールの継ぎ目を通過するときのカタンカタンという振動も眠りにいざなうのはちょうどよかった。

 ケリーたちの声で目が覚めた。
 列車はトンネルを抜けていた。
「見て、きれいね」
 夕日が奥利根湖の湖面に光っていた。この湖は矢木沢ダムによって誕生した人造湖であり、その名の通り利根川の源流にもほど近い。
「もうここは群馬県よ」
 ケリーが言った。この湖面を走るときは環境保全の名目でスピードが40キロまで落ちるのだ。
「きれいだなあ」
 仁太も思わず絶景に釘付けになった。
『間もなく矢木沢ダムに到着します』
 アナウンスが流れた。

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超豊満体育教師 ケリー 269

 舌なめずりをしながらメリッサは言った。
「あのう、僕寝たいんだけど」
「いいわよ、寝ても。その間に5、6発くらい姦ってあげるから」
「げっ!」
 仁太は思わず言った。ホントに彼女ならやりかねない。
「なあーんてね、ふふ」
 メリッサは茶目っ気たっぷりに言った。そう言いながらもライトブラウンの肌に薄いピンクの唇から赤い舌がまるで蛇のように出入りをしている。
「ん、メリッサ、あたしに気をつかわなくていいわよ」
 さっきたっぷりと胎内に精を受けたケリーがやんわりと言う。
「え、いいの? お姉さま。じゃあ遠慮なく」
「仁太も覚悟をきめてるわよ、ねえ」
 そういうとケリーは有無を言わさぬ視線で仁太を見る。
「は、はい……」
 逆らうほどの勇気はない。
「なら、文句ないわね」
 メリッサの瞳が妖しく光った。ふいに彼女の手が勃起しているペニスの根元にからみつく。
 ゆっくりと亀頭に彼女の唇が近づき、その合間から舌が顔をのぞかせ、やがて亀頭の先端に触れた。
「うっ……」
 凄まじい快感に仁太は思わず呻く。
 ちゅぱっと淫音がかすかに響いた。
「やっぱり、仁太のオチンチンって好き」
 くぐもった声でメリッサは言うと今度は一気に根元まで口に入れた。
 じゅばっと今度は大きな音が響いた。その音はトンネル内を走行中の列車の轟音よりも大きかった。
 彼女の口内で肉棒に舌がからみつく。
 まだ10代の海外BBW美女が自分の肉棒を愛おしそうにしゃぶってくれている。そう考えるだけで快感は千倍にも万倍にもなったような感じだ。
「ううっ……」
 仁太のうめき声が大きくなるにつれて、彼女のフェラ音も高くなっていく。
「遠慮しないでメリッサの口の中にみんな出しちゃいなさい」
 ケリーが生徒を指導するように言った。

超豊満体育教師 ケリー 268

 仁太は寝台にごろりと横になった。
 窓の外をトンネル内の照明が後方へと飛び去っていく。この寝台車は窓がアーチ状になっていて、寝転んでも外の景色が見えるのだ。
「疲れたでしょ」
 ケリーが尋ねた。
「うん、ちょっとね。なんだか眠くなってきちゃったよ」
 仁太はそう言うと軽いあくびをした。カタンカタンと時折に通過するレールの継ぎ目の音がまるで眠りにといざなうサインのようにも思えた。
「少し眠りなさい。駅に着いたら起こしてあげるわ」
 ケリーはそういうと仁太の頭を自分の膝に乗っけた。
 彼の目前にブラウス越しの巨大バストがふたつ、まるで天空にかかる月のように見えた。
 さっきセックスしてからそれほど時間は経っていないので、濃密な牝香が仁太の鼻を刺激する。若い彼の下半身はたちまち敏感に反応する。
「見てお姉さま。仁太ったらオチンチンいきり立っている」
 メリッサが指をさして言った。
「あらあらホントね。メリッサしゃぶってあげたら?」
「そうね」
 褐色の巨女は微笑むといきなりズボンをパンツごとひき下ろした。
「すごーい、まるで肉柱みたいにそそり立ってるわ」
 メリッサはうれしそうに言った。
 いきり立ったペニスからは何かを期待するかのように透明な液体が亀頭から滲んでいる。
「高校生でこれって凄すぎるわ。本当に世界中の女を泣かせるかもね」
「たぶん世界一のセックス大国であるブラジリアン美女でも太刀打ちできるかもね」
 ケリーとメリッサはそんなことを言い合って微笑んだ。
「え、ちょ、ちょっと」
 仁太が慌てて起き上がろうとしたが、先にケリーの手が早く、あっという間に両手首を胸の上で縛られてしまった。
 これでは身動きがとれない。
「じゃ、いただきまあす」
 メリッサは合掌すると柱のようにそそり立っている怒張に口を近づけた。
 亀頭がすっぽりと彼女の口の中に入る。
「ん、まあまあの味ね」

超豊満体育教師 ケリー 267

 列車の速度が落ちた。窓の外を流れるトンネル内の蛍光灯が急に動かなくなった。
 ポイントを渡って副本線に入るとさらにスピードが落ちる。
 白っぽいホームがゆっくりと近づき、がくんと一揺れして列車が停まった。
 列車は小杉新田駅に停車した。
「着いたみたいね」
 ケリーが言った。
「4分じゃあせいぜい散歩するくらいしか時間がないわね」
 メリッサが言った。
「そうだね」
 仁太は個室を出るとデッキのドアを開けてホームに降りた。
 相対式ホーム2面2線のつくりで、人っ子ひとりいない。
「閑散としてるなあ」
 殺風景なホームを見渡して仁太はつぶやいた。
 中ほどに地上へ向かう階段はあるが、シャッターは閉じられたままだ。
 仁太は仕方なく列車に戻った。
 瞬く間に4分は過ぎ、列車は発車した。徐々にスピードが上がる。
 八竜新田を通過し、魚沼長崎も通過する。
「いよいよ新潟県とお別れかもね」
 ケリーが言ったとき、列車はローカル線から離れて貨物線に入った。勾配を上り地上へと出た。
「もう夕方なんだ」
 日はだいぶ西に傾いていた。国道291号線を見ながら、高架へ上り、黒岩峰トンネルへ突っ込む。
「このトンネルは長いわ」
「あーあ」
 仁太も横になった。
 このトンネルを抜けるとすぐに威守松山トンネルに入る。さらに柄沢山トンネルに入り、刃物ヶ崎山トンネルを抜けて奥利根湖に出てくる。
 実際には4つのトンネルだが、路線では一本化して『奥利根トンネル』と呼ばれていた。
「当分停まる駅もないから、一眠りしたら?」
 そういうとケリーは膝の上に仁太を寝かせた。

超豊満体育教師 ケリー 266

「すごいわ、やっと寝られるわ」
 そう言うとメリッサは寝台にごろりと横になった。
「日本の古い言い伝えに『食べてすぐ寝ると牛になる』っていうのがあるけど、メリッサが牛になったら肉牛間違いないわね」
 ケリーが揶揄するように言った。
「それ自分は乳牛だと思ってるの? お姉さま」
 メリッサが訝しげに聞いた。
「だって肉のおいしいのは子供を産んだことのない若い牝牛よ。あなたドンピシャリじゃない」
「お姉さまだって子供産んでないじゃないの」
「それはそうだけど……」
 いまにも巨女二人が取っ組み合いの大喧嘩を始めそうな雲行きになってきた。
「やめてよ、二人とも」
 たまりかねて仁太が言った。
「ごめんね、迷惑かけて」
「ごめんなさい」
 二人は素直に詫びた。
 そのとき、列車が動き出した。ホームが遠ざかっていく。
 舞子高原を出ると本線からはずれて支線に入る。
「またトンネルだ」
 勾配を下りて列車は地下に入った。トンネル内の照明が飛び交っていく。
 やがて小さな駅を通過した。仙石駅である。
「このあたりはコシヒカリの産地だから駅はみんな地下なのね」
 ケリーが言ったとき、また小さい駅が後方に流れ去った。徳田新田である。
「なるほどね、次の駅も地下なのかな」
 仁太が言ったとき列車は中子新田甲を通過した。
 ケリーがPCを取り出した。
「次の停車駅は2駅先の小杉新田ね。4分停まるわ」
「4分かあ」
 仁太がいったとき、また小さな駅が流れ去った。大木六新田である。
『まもなく小杉新田です。4分停まります』
 アナウンスが流れた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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