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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2018/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 300

「こう立て続けに雷が落ちるんじゃ、いつになったら発車できるのかしら?」
 メリッサが窓の外を見て言った。次から次へと轟く雷鳴と雷光はまるで戦場の絨毯爆撃のようだ。
「さあ、わからないわ」
 ケリーも窓の外を見てつぶやいた。
 褐色の巨漢美女がふたり窓を眺めているので、仁太に向かって高々と尻を突き出す格好になっていて、肛門も媚肉も丸出しである。そこからムンムンと放たれる凄まじいまでの色香に仁太の股間は天を衝かんばかりに屹立していた。
(先生もメリッサお姉ちゃんもホントにお尻でっかいなあ……)
 完全に窓をふさいでいる二人の巨臀に仁太はしばし圧倒されていた。
 よく見ると二人の媚肉から極細の白いものが垂れているのが見える。いずれも仁太が膣内に出したものだ。
(お前、ほんとに元気だなあ……)
 こんな状態になっても屹立としている自分のペニスを眺めて仁太はつぶやいた。
 幸いにもまだ彼女たちは外の雷雨に気を取られていて、気づいていない。
(おい、早く静まってくれよ)
 藁にも縋る感じで仁太は自分のムスコに囁いた。
『ご案内いたします。ただいま激しい雷雨の影響で、この区間は速度規制が出ており、本線通過列車が遅れております。その影響で当駅の発車時刻が遅れる見込みです』
 ふいにアナウンスが流れた。
「あーあ、やっぱりね」
 ケリーはそういうとため息をついた。
 困惑したのは仁太である。このアナウンスがきっかけでいつこちらに彼女たちの関心が向くかわからないからだ。
「仕方ないわね、この荒天じゃ」
 メリッサがそう言ってこちらを振り向いた。
 その瞬間、仁太と目があってしまった。同時に彼のいきり立ったペニスにも。
「どうしたの? あら?」
 振り向いたメリッサの視線に仁太のいきり立ったペニスが堂々としている姿が目に入った。あれだけ抜いてもらっていたのにまだ戦闘準備万端になってるのが意外だったのか、メリッサは一瞬言葉に詰まった。
 だが、すぐに元に戻ると、
「またこんなにカチカチになってるのね」
 愛おしそうに言った。
 メリッサの言葉にケリーも振り向いた。

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超豊満体育教師ケリー 299

「あーあ、楽しかったわ」
 景観駅で思う存分天然のシャワーを浴びた三人は浴室に戻っていた。
 ケリーとメリッサに挟まれる格好で仁太は体を洗ってもらっている。圧倒的な爆乳にたっぷりとボディソープをまぶし、全身をオッパイ洗いしてもらっていた。
「ふふふ」
 二人の巨肉美女に挟まれてほとんど身動きがとれないまま、仁太の股間だけは肉の刀のようにそそり立っている。よく見るとケリーの指が彼の肛門に伸びていた。前立腺を刺激されていたのだ。
「すごいわ、お姉さま」
 目をトロンとさせたメリッサが言った。
「ふふ、男の弱点はココなのよ」
 勝ち誇ったようにケリーは言った。体育教師として赴任してくる前から彼女は日本人男性のツボをすっかり調べ上げていたのだった。
「これならまだまだミルクが搾れそう」
 目をらんらんと輝かせてメリッサが言った。
 一方の仁太はまるで屠殺場に連れてこられた動物のように身動きとれずにいた。まるで極厚のハンバーグに挟まれたチーズのようだ。
 停車時間の30分間心行くまでレインシャワーを浴びた三人は、そのまま浴室に直行した。すっかりずぶ濡れになった体を洗おうと思ったからだ。
 本当は発車間際まで雨シャワーを浴びていたかったのだが、雷鳴も次第に大きくなり、雨脚も一層強くなったので、15分くらいで車内に切り上げた。
『バーン、バリバリッ』
 耳をつんざくような轟音が聞こえた。どうやら駅の近くに落雷したようだ。まさに間一髪であった。
「それにしても不気味ね」
 窓の外では叩きつけるような豪雨になっていた。雷鳴も轟いている。それでいて外は真っ暗だ。景観駅には照明がほとんどない。臨時停車だから駅の明かりもついていない。
 まるで幽霊でも出てきそうな雰囲気である。
「ホラー映画に出てきそうな雰囲気ね」
 メリッサも心配げに窓の外を見つめる。確かになんか出てきそうな怪しげな雰囲気だ。
「いつまで停車してるのかしら」
「そろそろ発車時間になるわね」
 ケリーがそう言った時、また大きな落雷の音が周囲に轟いた。

超豊満体育教師ケリー 298

「お待たせ。30分間停まるそうよ」
 ケリーが戻ってきて言った。
「そんなに停まるんだ」
「ええ、この区間は急峻な山岳地帯だから迂回線を作れなかったみたいね」
「降りてみよう」
 二人は手早く湯で洗い流すとバスタオル一枚のままデッキに出た。
 外は大雨だった。ときどき稲光も見える。
 景観駅に停車中はドアが開いてるのが鉄則だ。景色を楽しむための駅だから駅前広場はおろか人家さえない。
「それじゃ自然のシャワー浴びにいきましょ」
 ケリーはそういうと仁太を伴ってホームに降りた。
 凄まじい天然のシャワーが雨あられと降り注ぐ。
「冷たくもないし、熱くもない。ちょうどいい感じの水ね。気持ちいいわ」
 ケリーが気持ちよさそうに言った。
 確かに心地よいレインシャワーであった。
「ああ、生き返るわ」
「ち、ちょっと二人とも何してんのよ」
 声のする方角を見ると列車の窓が開いて車内からメリッサがこちらを見ていた。
「見ての通り、大自然のシャワー浴びてるのよ」
「それはわかるけど、大丈夫なの?」
 メリッサが心配そうに聞いた。
「大丈夫よ、ここは日本よ。イパルナじゃないんだから」
「そ、それはそうだけど……」
「メリッサも来なさいよ。とってもいい気持ちよ」
 そう言いながらも仁太とケリーは気持ちよく雨浴びを続けている。少し雨脚が強くなってきたが、まだずぶ濡れというレベルではなかった。
「どうするのメリッサ、来るの、こないの」
 またケリーが挑発してきた。こうなったら己に従うまでだ。
「いま行くわよ」
 メリッサもすぐに服を脱いで、雨浴びの仲間になった。
 雨に煙った群馬の山岳地帯の景観駅。停車している列車の明かりしかない無人のホームで、天の恵みのシャワーを三人は心行くまで楽しんでいた。

超豊満体育教師ケリー 297

 列車は木の根沢信号場を通過していく。
「あら、いつの間にか発車してたのね」
 ケリーが気づいたように言った。
「降りてたら乗り遅れたかも」
「そうね、降りなくて正解だったわね」
 ケリーがにっこり笑った時、また転轍機を通過する音が聞こえた。咲倉沢信号場である。
「次はどこで停まるのかな」
 仁太が聞いた。
「わからないけど、停まったらわかるんじゃない」
「そうだね」
 咲倉沢信号場を轟音を立てて通過するとまた単線になった。このあたりは山深いので複線の工事は困難だったのだ。
「なんにも見えないね」
 トンネル内は所々に明かりがあるが、大部分は闇の中だ。
「いま何時ぐらいなんだろう」
 窓の外を見ながら仁太は言った。
「だいたい午後7時くらいかしら」
「もう、そんなになるんだ」
 列車は長いトンネル区間に入っていた。ここを抜けると景観駅である照葉峡に着く。
「夜に景観駅に着いてもしょうがないよ。景色は見えないし」
「そうね」
 仁太とケリーがおしゃべりをしてると列車の速度が落ち始めた。
「やっぱり停まるのかな」
「みたいね」
 列車は長いトンネルを抜けた。だが山の中なので周囲に人家はない。そのまま景観駅である照葉峡駅のホームに滑り込んだ。
 人っ子ひとりいない駅のホームだ。そして列車は停まった。
「停車したわね」
「うん……降りれるのかな?」
「降りたい?」
「うん」
「じゃあ聞いてくるわね」
 ケリーはそう言うとヌルヌルの体を湯で流すと、脱衣場へ出て行った。

超豊満体育教師 ケリー 296

「それじゃあ、今度はこうしてあげる」
 いきり起ったペニスを口から離すとケリーは圧倒的なバストで挟んだ。
「ふふ、パイズリしてあげるわ。オッパイ大好きでしょ」
「は、はい……す、好きです……」
 乾いた声で仁太は答えた。
 さっきから興奮で口の中がカラカラに乾き、目は血走っている。心臓の鼓動もいつもより早くなっている。
「どっちのオッパイが好きかしら」
 ケリーは小悪魔のようにささやいた。
「り、両方……」
 のども乾ききり、声も普段より小さかった。肺の奥まで乾きは進み、いまにもせきが出そうだった。
「じゃ遠慮なく」
 ケリーは圧倒的な乳肉で彼の肉棒を挟みこんだ。まるで極厚のパンに挟まれたホットドッグのようである。たちまち亀頭の先端を除いて乳肉の中に埋没してしまった。
 凄まじい快感が彼の脳へと駆け上っていく。
「………!」
 声にならない呻きが仁太の口から漏れた。
「どう、気持ちいいでしょ」
 挟み込んだ肉棒を乳肉で上下に擦りながらケリーは言った。
 まるで生き物のように圧倒的な爆乳がどんどん形を変えながら肉棒を包み込み、その都度スパークのような快感が脳へと駆け上っていく。
 凄まじいまでの射精欲求の高まりに仁太はなすすべもない。
「うぐぐ……」
「ふふ、我慢は体に毒よ」
 ケリーはゾクッとする美貌をこちらに向けて、さらにピッチを早める。とても素人だとは思えない性戯だった。今の彼女ならどんな朴念仁でも射精させてしまうだろう。
「ああ!」
「いいわよ、遠慮しないでオッパイにザーメンの雨を降らせても」
 なおもピッチを上げる。摩擦の影響でペニスは熱く煮えたぎっているようだ。
「だ、だめだ、ああ、あああーっ!」
 仁太の絶叫とともに半ば乳に埋没している亀頭からザーメンが一気に噴出した。
「すごい量ね、さっき出したばっかりなのに」
 ケリーの乳房に雨のように降り注ぎ、浴室に栗の花の匂いに似た精臭がたちこめた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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