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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2018/07 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師ケリー 298

「お待たせ。30分間停まるそうよ」
 ケリーが戻ってきて言った。
「そんなに停まるんだ」
「ええ、この区間は急峻な山岳地帯だから迂回線を作れなかったみたいね」
「降りてみよう」
 二人は手早く湯で洗い流すとバスタオル一枚のままデッキに出た。
 外は大雨だった。ときどき稲光も見える。
 景観駅に停車中はドアが開いてるのが鉄則だ。景色を楽しむための駅だから駅前広場はおろか人家さえない。
「それじゃ自然のシャワー浴びにいきましょ」
 ケリーはそういうと仁太を伴ってホームに降りた。
 凄まじい天然のシャワーが雨あられと降り注ぐ。
「冷たくもないし、熱くもない。ちょうどいい感じの水ね。気持ちいいわ」
 ケリーが気持ちよさそうに言った。
 確かに心地よいレインシャワーであった。
「ああ、生き返るわ」
「ち、ちょっと二人とも何してんのよ」
 声のする方角を見ると列車の窓が開いて車内からメリッサがこちらを見ていた。
「見ての通り、大自然のシャワー浴びてるのよ」
「それはわかるけど、大丈夫なの?」
 メリッサが心配そうに聞いた。
「大丈夫よ、ここは日本よ。イパルナじゃないんだから」
「そ、それはそうだけど……」
「メリッサも来なさいよ。とってもいい気持ちよ」
 そう言いながらも仁太とケリーは気持ちよく雨浴びを続けている。少し雨脚が強くなってきたが、まだずぶ濡れというレベルではなかった。
「どうするのメリッサ、来るの、こないの」
 またケリーが挑発してきた。こうなったら己に従うまでだ。
「いま行くわよ」
 メリッサもすぐに服を脱いで、雨浴びの仲間になった。
 雨に煙った群馬の山岳地帯の景観駅。停車している列車の明かりしかない無人のホームで、天の恵みのシャワーを三人は心行くまで楽しんでいた。

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超豊満体育教師ケリー 297

 列車は木の根沢信号場を通過していく。
「あら、いつの間にか発車してたのね」
 ケリーが気づいたように言った。
「降りてたら乗り遅れたかも」
「そうね、降りなくて正解だったわね」
 ケリーがにっこり笑った時、また転轍機を通過する音が聞こえた。咲倉沢信号場である。
「次はどこで停まるのかな」
 仁太が聞いた。
「わからないけど、停まったらわかるんじゃない」
「そうだね」
 咲倉沢信号場を轟音を立てて通過するとまた単線になった。このあたりは山深いので複線の工事は困難だったのだ。
「なんにも見えないね」
 トンネル内は所々に明かりがあるが、大部分は闇の中だ。
「いま何時ぐらいなんだろう」
 窓の外を見ながら仁太は言った。
「だいたい午後7時くらいかしら」
「もう、そんなになるんだ」
 列車は長いトンネル区間に入っていた。ここを抜けると景観駅である照葉峡に着く。
「夜に景観駅に着いてもしょうがないよ。景色は見えないし」
「そうね」
 仁太とケリーがおしゃべりをしてると列車の速度が落ち始めた。
「やっぱり停まるのかな」
「みたいね」
 列車は長いトンネルを抜けた。だが山の中なので周囲に人家はない。そのまま景観駅である照葉峡駅のホームに滑り込んだ。
 人っ子ひとりいない駅のホームだ。そして列車は停まった。
「停車したわね」
「うん……降りれるのかな?」
「降りたい?」
「うん」
「じゃあ聞いてくるわね」
 ケリーはそう言うとヌルヌルの体を湯で流すと、脱衣場へ出て行った。

超豊満体育教師 ケリー 296

「それじゃあ、今度はこうしてあげる」
 いきり起ったペニスを口から離すとケリーは圧倒的なバストで挟んだ。
「ふふ、パイズリしてあげるわ。オッパイ大好きでしょ」
「は、はい……す、好きです……」
 乾いた声で仁太は答えた。
 さっきから興奮で口の中がカラカラに乾き、目は血走っている。心臓の鼓動もいつもより早くなっている。
「どっちのオッパイが好きかしら」
 ケリーは小悪魔のようにささやいた。
「り、両方……」
 のども乾ききり、声も普段より小さかった。肺の奥まで乾きは進み、いまにもせきが出そうだった。
「じゃ遠慮なく」
 ケリーは圧倒的な乳肉で彼の肉棒を挟みこんだ。まるで極厚のパンに挟まれたホットドッグのようである。たちまち亀頭の先端を除いて乳肉の中に埋没してしまった。
 凄まじい快感が彼の脳へと駆け上っていく。
「………!」
 声にならない呻きが仁太の口から漏れた。
「どう、気持ちいいでしょ」
 挟み込んだ肉棒を乳肉で上下に擦りながらケリーは言った。
 まるで生き物のように圧倒的な爆乳がどんどん形を変えながら肉棒を包み込み、その都度スパークのような快感が脳へと駆け上っていく。
 凄まじいまでの射精欲求の高まりに仁太はなすすべもない。
「うぐぐ……」
「ふふ、我慢は体に毒よ」
 ケリーはゾクッとする美貌をこちらに向けて、さらにピッチを早める。とても素人だとは思えない性戯だった。今の彼女ならどんな朴念仁でも射精させてしまうだろう。
「ああ!」
「いいわよ、遠慮しないでオッパイにザーメンの雨を降らせても」
 なおもピッチを上げる。摩擦の影響でペニスは熱く煮えたぎっているようだ。
「だ、だめだ、ああ、あああーっ!」
 仁太の絶叫とともに半ば乳に埋没している亀頭からザーメンが一気に噴出した。
「すごい量ね、さっき出したばっかりなのに」
 ケリーの乳房に雨のように降り注ぎ、浴室に栗の花の匂いに似た精臭がたちこめた。

超豊満体育教師 ケリー 295

「そう、じゃあもっと気持ちいいことしてあげる」
 ケリーはそう言うと萎えつつあった仁太の肉棒を摑んで顔を近づけた。
 栗の花の匂いに似た刺激臭が鼻をついた。
「うーん、この匂い好き」
 ハスキーに呟くとケリーは先端をぱくりと咥えこんだ。すぐに蕎麦を啜るような音が響く。
「ううっ……」
 さっき射精したばかりだというのに、仁太のペニスはケリーの濃厚すぎるフェラで再びムクリとなった。
「ふふ、すっかり元気になったわ」
 ケリーがうれしそうに言った。
 彼女の唾液でたっぷりと清められた仁太の肉棒はぬらぬらと妖しげな光をみせている。時折、レールの継ぎ目を通過するカタンカタンという音以外はなにもない。
「まだまだ濃いミルクが出そうね、ふふ」
 ケリーは尿道口を舌先で軽くつつきながら言った。
(ああ、もうたまらないよ)
 再び仁太を本能の方向へと駆り立てていく。
 ついにケリーの口内でペニスは極限までそそり立った。太い肉茎の周囲に青い静脈が浮き出ている。彼女の唾液にまみれてヌラヌラと淫光を放っていた。
「テスト期間中、ちゃんと洗っていたかしら」
 ふいにケリーが聞いた。テスト2週間前から家でも先生と生徒の関係を遵守し、禁欲生活をおくってきていたのだが、かえってそのことで悶々としてしまい、仁太は何回かこっそりと自慰で始末してきた。
「え? う、うん……」
「こら、うそはいかんぞ、じゃあこれは何?」
 ケリーは舌先についたスメグマを指でこすりとって彼の目の前に突きつけた。
「そ、それは……」
「どうやら洗い方もおざなりだったみたいね」
 証拠を突きつけられては仁太には何も言うことができない。事実風呂でも最低限の洗いかたしかしてなかったのだ。
「やっぱりあたしがいっしょに入らないとダメね」
「ご、ごめんなさい……」
「いいこと、理性を貫き通そうっと思っても体の本能は決してなくすことができないのよ。だからかえって悶々としていたんじゃないかしら?」
 仁太は素直に頷いた。

超豊満体育教師 ケリー 294

「ふふふ……」
 彼の雄たけびを聞いてケリーの中にある嗜虐心が昂ぶっていき、しごきのピッチが早まっていく。
「あうっ、ううう……」
 もはや亀頭からはカウパー腺液がにじみ出ており、射精の臨界点に達しつつあった。
「ふふ、お姉さんにしごかれて出せるなんて、仁太は幸せよね」
 ケリーは普通の声で言ったのだが、彼にはまるでSMの女王様が言ってるように聞こえた。体の中でMの血が湧き起こる。
「あああ、あうっ、あわわわ……」
 もはや言葉にならないうわ言のように仁太は叫ぶだけだ。
「ほら、我慢しないで遠慮なく出しなさい」
 若干昂ぶった声でケリーは言った。
 それが発火点になった。次の瞬間、彼のペニスは一瞬膨れ上がった。その後大量の精液を亀頭から一気に噴き上げた。
 ケリーの手にも飛散した精液が雨のように降り注ぐ。
(こ、これが手コキ……す、すげえ……)
 めくるめく快感の渦に引き込まれながら仁太は思った。
「さっき出したのにまだこんなにあったのね」
 女豹のように鋭い視線を浴びせながらケリーは言った。予想していたよりも射精量が多かったので半分は驚き半分は嬉しさといったところだろう。栗の花の匂いを嗅いで彼女の肉の欲求も高まりつつあった。
 一方の仁太は恍惚の世界からようやく我にかえりつつあった。さっきまでは射精の心地よさが勝っていたが、時間が経つにつれ、理性のほうが勝っていく。
「あわわ……」
 彼女の手を精子まみれにしてしまった罪悪感がまるで夕立のときの黒雲のように快感を拭い去っていく。
「ご、ごめんなさいっ」
 思わず謝罪の言葉が出てしまった。
「なんであやまるの?」
 驚くほど低い声でケリーが言った。
 一瞬、仁太は背中から冷水を浴びせられたように震えた。
「え? だって我慢できずにお姉さんにいかされちゃったから」
「気持ちよくなかったの?」
 さらにケリーが聞いてきた。
「ううん、と、とっても気持ちよかったよ」
 慌てて仁太が答えた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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