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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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2019/01 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 304

 列車はゆっくりと動き出した。車体に降り注ぐ雨が滝のように線路へ流れ落ちる。
「大丈夫かな」
 いくらゲリラ雷雨とはいえ、まだ雷鳴も鳴り響いている。そのことが仁太には不安だった。
 照葉峡駅のホームがゆっくりと遠ざかっていく。しかも徐々にスピードが増していく。
「ほら発車したでしょ」
 ケリーがどうだとばかりに言った。
「うん、すごいな……」
 悪天候にもかかわらずに発車したので、仁太は感心してしまった。
 列車は叩きつける雨の中を60キロぐらいの速度でホームを離れるとトンネルに突入した。
「これで安心して続きができるわね」
「え、続きって……」
「なにとぼけてんのよ、男と女が裸ですることといったらひとつしかないでしょ」
 ケリーはそういうといきなりまたがってきた。
「ち、ちょっと待ってよ」
 仁太は慌てて制止する。
「なによ」
「何ってそんな盛りネコみたいなことするなんて」
「盛りネコにもなるわよ。二週間オナニーもしないで我慢してたのよ。さっきの一回ですむと思ってるの、冗談じゃないわ、朝まで姦っちゃうから覚悟なさい」
「ちょっと二人でなにケンカしてんのよ」
 あまりにもケリーが大きい声を上げたので、メリッサが浴室に入ってきた。
「あ、メリッサお姉ちゃん助けてよ」
 渡りに船とばかりに仁太はメリッサに助けを求めた。
「いったいどうしたのよ、お姉さま」
「もうアタシ我慢の限界なのよ。このままじゃおかしくなっちゃうわ」
 ケリーはまだ不満のようだ。
「仁太、ちょっと待っててね。悪いようにはしないから。お姉さま向こうで話を伺うわ」
 そういうとメリッサはケリーを連れて浴室を出ていった。
(た、助かった……)
 仁太はようやく胸をなでおろした。

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超豊満体育教師ケリー 303

「どう、お姉さんたちの顔に出しちゃった感想は?」
「ああ、とっても気持ちよかったです」
「これでお肌スベスベ間違いないわね」
 三人はシャワーで軽く汗を流し、寝台車に移動していた。豪華なベッドにバスタオル姿で横になっている。中央に仁太を寝かせその左右をケリーとメリッサが寝てる格好だ。
 窓の外の雷雨は一向にやむ気配がない。
「いつまで停車してるのかしら」
 かれこれもう1時間近くになる。
「さあ、わからないわ」
 起き上がってケリーが窓の外をのぞきながら答えた。
 寝そべっている仁太の視線に彼女の深い胸の谷間が入った。
(近くで見てもやっぱりすげえな……)
 そう思いながらも勃起しないように慌てて目を閉じた。
 ホームからはまるで滝のように雨水が線路へと流れ落ちている。このぶんだと線路が浸水するのも時間の問題であろう。
(いつまで降っているんだろうな)
 さすがの仁太も心配になってきた。このまま一晩ここで立ち往生なんてことになったらと思うと急に鳥肌がたった。
「あら、どうしたの仁太? 急に鳥肌なんか立っちゃって」
 ケリーの慧眼が素早く発見してしまったようだ。
「え? ああ、このまま発車できずに立ち往生するんじゃないかと思って」
「それで怖くなっちゃって鳥肌が立っちゃったの?」
「う、うん……」
 仁太は恥ずかし気にこくんと頷いた。顔は赤面しているが、股間は一気に萎えていた。
「バカね、そんなことあるわけないじゃない」
 メリッサもムクリと起き上がって言った。
「そうよ、明けない夜がないように、やまない雨だってないんだから。ほら見て」
 ケリーが指さした窓の外は薄明るくなってきていた。雨脚も弱まってきたようだ。
 ふいに列車のモーターの唸り声が聞こえてきた。
「発車するみたいね」
「え、こんな悪天候なのに」
 仁太がそう言ったとき、汽笛がプアーンと鳴った。

超豊満体育教師ケリー 302

「あわわ……い、いや……これは」
「もう仕方ないわねえ」
 猫なで声を出したケリーは、仁太を床に座らせると、勃起しているペニスに顔を近づけた。
「お、お姉さま、待って」
 メリッサも反対側から彼に迫っていく。その動きは獲物を狩る女豹のようだ。
「ふふ、じゃあいっしょに処理してあげましょ。二人の女にオチンチン舐めてもらうなんて仁太も幸せ者ね」
 ケリーがいきり立った彼のペニスの筋に沿って舌を使うと、同じく反対側からメリッサも同様に舐めまわす。
「あっ、うっ、そ、そんなに……くぅ……」
 仁太が譫言のように呻いた。
 続いて二人の女の攻撃は亀頭部へ移り、少しこびりついているスメグマを丁寧に舐めて清めていく。
 貪婪な美女たちの攻めに、仁太の脳は凄まじい快感のスパークに焼かれそうになっていた。理性の働く余地はまったくない。
「あああ……も、もう、だ、だめだぁ……」
「仁太我慢しないでいいわよ、遠慮なくお姉さんたちの顔にぶちまけても。ここお風呂だから」
「そうよ、さあ、お逝きなさい仁太」
 先端から腺液がにじみ出ている。射精寸前の状態だ。ピクピクと亀頭が小刻みに震えている。
 それを眺めていたケリーがいきなり舌で尿道口を突いた。
「あぐっ……」
「ふふ、とどめよ」
 今度はメリッサが裏筋を舐める。
「ぐ、ぐあああああ」
 仁太の雄叫びとほぼ同時に、亀頭から凄まじい勢いで精液の大噴火が起きた。それは奉仕していたケリーとメリッサの顔めがけて迸る。
 二人の美女の顔が精液で白く汚れていく。
「す、すごいわ。目が開けられないくらい」
「これがザーメンパックよ。お肌にいいのよ」
 彼女たちはそう言いながら彼の精液にまみれていった。
 外の雨脚はその光景を覆い隠すかのように一段と強くなる。
 稲光もまるでゲリラ雷雨のように周囲に暴れまわっている。
 無人のプラットホームは滝のような雨であちこちに水たまりができていく。
 まさに列車の中と外では天地ほどの違いがあった。

超豊満体育教師ケリー 301

「二人ともどうしたの……まあ……」
 ケリーはいきり立っている仁太の肉棒を見て思わず息をのんだ。
「そうなのよ、お姉さま。仁太ったら私たちのお尻見てただけでこんなにオチンチンおっきさせちゃうんだから」
「なるほどね」
「い、いや、これは、その……」
「言い訳はしない!」
 ケリーがびしっと言った。学校で生徒を叱る時よりも強烈だった。
「は、はいっ」
 思わず仁太は背筋を伸ばした。彼だけじゃなくメリッサまでシャキッとする。
 こんな剣幕のケリーを彼女は見たことがなかったからだ。それぐらい彼女の声は凛としていた。
「男の子でしょ、言い訳ばかりしていると将来ロクな人間にならないわよ」
 今度は優しく言った。
「は、はあ……」
「自分の言葉と態度に責任を持ちなさいって言ってるの、わかる?」
「はい」
「そう、わかればいいのよ。じゃさっきの続きに戻るけど、そんなにオチンチン起っちゃってて苦しくない?」
「は、はい、苦しいです」
「じゃ、どうしてほしいのかしら?」
「な、なんとかしてほしいです……」
 小声で仁太は言った。
「ふうん、そう思ってるの?」
「は、はい……」
 二人の巨体美女ににらまれて、仁太はすっかりしどろもどろになっている。
「どうしようかしら? お姉さま」
「そうねえ……」
 ケリーは腕を組んで考え込んだ。腕を組んでいるので裸を隠すものがない。
 ライトブラウンの肌の股の間に赤貝みたいなものが見えた。さっき交じり合ったときの記憶がまたよみがえってくる。それにつれて萎えかかっていた仁太の股間がまたムクムクと頭をもたげてきた。
 それを見逃すケリーではない。
「あら、また元気になってきたじゃない、仁太」
 好色な笑みを浮かべてケリーは言った。

超豊満体育教師 ケリー 300

「こう立て続けに雷が落ちるんじゃ、いつになったら発車できるのかしら?」
 メリッサが窓の外を見て言った。次から次へと轟く雷鳴と雷光はまるで戦場の絨毯爆撃のようだ。
「さあ、わからないわ」
 ケリーも窓の外を見てつぶやいた。
 褐色の巨漢美女がふたり窓を眺めているので、仁太に向かって高々と尻を突き出す格好になっていて、肛門も媚肉も丸出しである。そこからムンムンと放たれる凄まじいまでの色香に仁太の股間は天を衝かんばかりに屹立していた。
(先生もメリッサお姉ちゃんもホントにお尻でっかいなあ……)
 完全に窓をふさいでいる二人の巨臀に仁太はしばし圧倒されていた。
 よく見ると二人の媚肉から極細の白いものが垂れているのが見える。いずれも仁太が膣内に出したものだ。
(お前、ほんとに元気だなあ……)
 こんな状態になっても屹立としている自分のペニスを眺めて仁太はつぶやいた。
 幸いにもまだ彼女たちは外の雷雨に気を取られていて、気づいていない。
(おい、早く静まってくれよ)
 藁にも縋る感じで仁太は自分のムスコに囁いた。
『ご案内いたします。ただいま激しい雷雨の影響で、この区間は速度規制が出ており、本線通過列車が遅れております。その影響で当駅の発車時刻が遅れる見込みです』
 ふいにアナウンスが流れた。
「あーあ、やっぱりね」
 ケリーはそういうとため息をついた。
 困惑したのは仁太である。このアナウンスがきっかけでいつこちらに彼女たちの関心が向くかわからないからだ。
「仕方ないわね、この荒天じゃ」
 メリッサがそう言ってこちらを振り向いた。
 その瞬間、仁太と目があってしまった。同時に彼のいきり立ったペニスにも。
「どうしたの? あら?」
 振り向いたメリッサの視線に仁太のいきり立ったペニスが堂々としている姿が目に入った。あれだけ抜いてもらっていたのにまだ戦闘準備万端になってるのが意外だったのか、メリッサは一瞬言葉に詰まった。
 だが、すぐに元に戻ると、
「またこんなにカチカチになってるのね」
 愛おしそうに言った。
 メリッサの言葉にケリーも振り向いた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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