FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2018/02 | 12345678910111213141516171819202122232425262728

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

超豊満体育教師 ケリー 292

「11分なら降りれるかもしれないわね」
 ケリーが言ったとき、列車の速度が落ちた。
「え、もう着くの?」
 駅を通過してからまだ2分しか経っていない。
「駅間が短いのね、きっと」
 列車の速度がさらに落ち、ポイントをわたって待避線へ入る。
 白っぽい地下の島式ホームが近づき、やがて停車した。
「もう着いちゃったのか、これじゃ降りてるヒマがないよ」
「そうね、お風呂の中で楽しみましょ」
 そう言うとケリーは仁太を抱き寄せた。
 窓の外に行灯型の駅名標が天井から吊ってあり、『洞元湖温泉』と書かれている。ここも地下駅である。構造は島式ホームが2つあり、内側の2番線3番線が本線、1番と4番線が待避となっていた。
 列車が停まっているのは4番線である。
『まもなく3番線に各駅停車片品ゆきがまいります』
 アナウンスが聞こえた。
 1両のディーゼルカーがうなり声をあげて3番線に着いた。待っていた十人ぐらいの客はディーゼルカーに吸い込まれていった。
『3番線発車します』
 ドアが閉まり、ディーゼルカーはうなり声をあげてホームを離れていった。
 列車が出て行った後、ホームは静寂に包まれた。
「なんか急に静かになっちゃったね」
「単線だし、本数も少ないから次の列車の10分前じゃないと改札は開かないのよ」
「へえ、いつもあいてるわけじゃないのか」
 仁太が言ったとき、ホームの蛍光灯が減光した。人がいなくなったのでセンサーが切れたのだ。
「こっちの列車はお構いなしかよ。これじゃ暗くて降りれないじゃないか」
 仁太がぶりぶりと文句を言った。
「じゃあ降りないで楽しみましょ。洗ってあげるわ」
 そう言うとケリーは大瓶を取り出した。
「ローションよ。これで抱っこして洗ってあげる」
「家から持ってきたの?」
「ええ、こんなこともあるかと思ってね」
 ケリーはにっこりと笑って言った。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

超豊満体育教師 ケリー 291

「何で急にそんなこと聞いたの?」
 女乳を飲ませながらケリーは仁太に聞いた。
「いや、ただ義姉さんの前任の五木先生が保健の授業でそんなことを言っていたのを思い出してね、それでつい……」
「ねえ仁太、それじゃ赤ちゃんはみんな糖尿病になっちゃうわよ」
 ケリーがクスクス笑いながら言った。
「へ?」
「だってそうでしょ。赤ちゃんは母乳を飲んで大きくなるんだから」
「あ、ああ、そうだね」
「でしょ、だから安心してお飲み。お乳まだまだ出るわよ」
 そういうとケリーは激しく乳を迸らせた。
 仁太の口内に大量の女乳が流れ込む。味わう間もなく、ごくごくと飲み干していく。
(それにしても……母乳って飲みすぎると糖尿になるのかしら)
 ケリーは仁太の言っていたことをつぶやいた。今までそんなことを気づかなかったし、第一どうやって答えを見つけたらいいのかもわからない。
(まったく五木先生もとんでもない疑問を置いていったものね)
 最も彼女自身が母乳を飲みすぎると糖尿になるといったわけではないのだが。
(一度調べてみたほうがいいかしら)
 大量に乳を迸らせながらケリーはそんなことを考えていた。
「げっぷ、も、もうお腹いっぱいだよ」
 仁太が音を上げた。
「わかったわ、あとは……」
 そういうとケリーは残った乳を浴槽に注ぎ込んだ。たちまち湯が白く濁っていく。
「うわぁ、ミルク風呂だ」
「牛乳じゃないけどね」
 ケリーはクスッと笑って言った。
 急に外が明るくなり、列車は奈良俣ダム駅を通過していく。次は停車駅の洞元湖温泉である。
『まもなく洞元湖温泉です。11分停まります』
 アナウンスが流れた。
「降りれるのかな」
 仁太が聞いてきた。

超豊満体育教師 ケリー 290

「え、オッパイ出そうなの?」
「さっき夕飯食べたあとから急にお乳が張ってきたのよ。やっぱり1日1回は出ちゃうみたいね」
 ケリーはそう言うとゆっくりと胎内から肉棒を抜いた。彼女の体が動くたびに湯がバチャンと波が立つ。
 ザバーッと音を立ててケリーが立ち上がると湯が一気に減った。すぐに自動給湯で足し湯がはじまる。
 仁太の目の前に立つケリーはまさに肉の壁といってもいいくらいに圧倒される。
 列車が発車したのでトンネル内の冷たい空気が窓から入ってきた。
「ちょっと待ってて」
 ケリーはそういうと浴室のドアを開けて出て行ったが数分で戻ってきた。
「メリッサもう寝ていたわ」
 そういうと浴室のドアを閉めてロックした。
「え、もう寝てるの?」
 これには仁太もあきれ返った。
「あの子、結構人前では結構背伸びしちゃうのよ。その反動で疲れるとすぐ寝ちゃうのよ」
「へえ、そうなんだ」
 豪快に見えたメリッサだが、意外と繊細な神経の持ち主のようだ。
「だからね、二人っきりになれるのよ。おいで」
 促されて仁太は湯船を出た。大量のお湯があふれ出たおかげで浴室のタイルはあたたかい。
「ああ、お乳が出そうだわ。仁太またいっぱい飲んでね」
「う、うん」
「ふふ、二十五の姉といっしょにお風呂に入ってオッパイ飲める学生って仁太くらいよ」
 ケリーは楽しそうに言うと乳首を含ませた。
「ふふ、いくわよ」
 ほぼ同時にシューッと音がして仁太の口内に甘ったるい乳が迸った。
 群馬県の山岳地帯の地下を通過している列車の浴室でこんな破廉恥なことが行われているとは誰が思うだろう。
「どう、お味は?」
「う、うん、甘くておいしいよ」
「そう」
「ねえ、お姉ちゃん、俺オッパイ飲みすぎて将来糖尿病になったりしないよね」
「え、ええ、まあ大丈夫とは思うけどね」
 予想外の質問にケリーは一瞬だが戸惑った。

超豊満体育教師 ケリー 289

『ズザザザアーッ』
 ケリーの大きな尻が沈むと縁から滝のように湯があふれ出て、洗い場は洪水と化す。
 彼女はゆっくりと沈めていき、やがて仁太の亀頭の先端に触れる。
「ふふ、ドッキング開始」
 少しずつ亀頭が彼女の襞の中へと挿入されていく。
「そうよ、その調子」
 あふれ出る湯の量も次第に多くなる。
 ついにすっぽりと肉棒は褐色巨体美女の胎内におさまった。
「ふふ、ドッキング完了ね」
 ケリーがにっこりと笑って体を揺するとまた湯がザァーッとあふれた。
「ふふ、坊やもプッシーのお風呂に入れてうれしそうね」
 ケリーの膣の中で襞が仁太のペニスにからみつく。
 その締め付けからくる快感は思わず呻くほどだ。
「ううっ、す、すごいよ」
 湯の温かさも加わって、彼の体に二倍三倍にもなって押し寄せる。超弩級の津波のようだ。
「ああ、いいわ。ね、もっと突いてみて」
 ケリーがダイナミックに腰を動かすとまたザァーッと湯が盛大にあふれ出る。
「こ、こうかな?」
 仁太も腰を動かす。湯の中で座位の格好で交わる格好だ。ザブッザブッと湯のしぶきが顔にかかる。彼女の圧倒的な小麦色のミルクタンクがふたつ目の前で湯に浮き沈みを繰り返す。
「あせっちゃダメよ。セックスも立派なスポーツの一種なんだからね」
「そ、そんなこと言っても……」
「あら、先生の言うこと聞けないのかな」
 若干声のトーンを落としてケリーは言う。彼女は体育教師のときはビシビシと指導していく。そしてそのビシビシされている矛先が仁太なのである。最初の頃は彼をいじめていた生徒たちも、
「お前あんな恐ろしい先生と同居なんてすげえよな。俺から2日で家出するぜ」
 などと言って同情してくれていた。
 そのアマゾネスのように強面女教師が家では慈母のような笑みで彼を甘えさせてくれる観音様となり、今こうしていっしょに風呂に入りセックスまでしているなんて誰が想像できようか。
「わ、わかったよ」
「ふふ、いい子ね。いい子にはご褒美をあげないとね。先生のお乳あげるわ」
 ケリーは胸を突き出しながら言った。

超豊満体育教師 ケリー 287

「ああ……」
 次第に自分のペニスが義姉の胎内にゆっくりと入っていくのを仁太は感じていた。
「重くないかしら?」
 ケリーが言った。湯の中ではないので、彼女の体重がじかにかかる格好だ。
「ま、まだ大丈夫です」
 少しずつだが彼女の重みが伝わってきてはいたが、まだそれほど苦しくはなかった。
「そう……」
 ケリーはそう言ったが、彼女の重みに仁太が耐えられるはずもないことも承知しているので、中腰の体勢で挿入させていた。
「ね、義姉さん大丈夫?」
 巨体女性にとっての蹲踞のかたちは長いことはできない。
「うん、大丈夫よ」
 そう言いながらもケリーの格好はいかにも苦しそうだ。
「そうだ、ね、起き上がってみて」
 ふいにケリーは言った。
「このままで?」
「そ、このまま起き上がって抱っこしてセックスしたままお湯に入りましょう」
「い、挿入たままで?」
「ええ」
「だ、大丈夫かなぁ……」
 仁太はおっかなびっくりに言った。
「大丈夫よ、きっと。ゆっくり起きてみて」
 ケリーはにっこりと笑って両手を差し伸べてきた。
 仁太はそれに応えるかんじでゆっくりと体を起き上がらせていく。いきり立ったペニスが彼女の膣壁を抉る。
「うっ……」
 ケリーは小さいうめき声を上げた。体を動かすたびに彼の肉棒が膣壁にぶつかり、それが心地よい快感を生み出していく。
 それは仁太も感じているようだ。
「で、出ちゃいそうだよ……ううっ……」
 仁太は歯を食いしばって耐えているようだ。ゆっくりとケリーの手が彼の背中へまわっていく。
 彼の体をだっこするかたちになった。ペニスはそのままケリーの膣に刺さったままだ。
「さあ、このままセックスしながらザブーンするわよ。ふふ」
 ケリーは艶っぽい声で言うとたっぷりと湯をたたえた浴槽の縁をまたいだ。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。