FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2020/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 320

 アイスキャンディーでもしゃぶるかのように彼女は仁太の肉棒を丁寧に舐めていく。
「ふふ、またおっきくなってきたわ」
 彼女の性戯が海綿体を刺激し、一気にペニスを起ち上げていく。
(い、いったいどこでこんなこと覚えたんだろう……)
 ケリーは産休臨時教師として仁太の学校で体育を教えている。今のケリーには教鞭をとっている時の凛とした雰囲気は微塵もない。
「ほおら、おっきくなったよ。オチンチンも元気になったよ」
 ケリーが嬉しそうに言った。そして再び亀頭から口に含んでいく。
 仁太の体内ではまるでハリケーンのような快楽の嵐が次々に襲い、理性がもみくちゃにされていった。
「ああ、そんな」
 思わず呻き声をあげる。
「どうしたの?」
「で、出ちゃいそうです」
「出していいわよ。呑んであげる。仁太のザーメンは美容にとってもいいのよ。ね精液飲ませて」
 ゾクっと来るような視線をこちらに向けて彼女はねだった。
「せ、先生、エッチすぎるよ……ううっ、で、出る」
 根元まで咥えこんだ瞬間、ケリーの口内で大爆発が起こった。噴火したマグマのような白濁した液体が迸る。
「ううっ、で、出ちゃった」
 ケリーは最後の一滴まで搾り取って飲み干した。
「何回か出してるけどそれでもすごいわね、ふふ、おいしかったわ」
「ハイ坊や。ご褒美にオッパイあげるわ」
 巨大なミルクタンクの乳首を彼に吸わせ、女乳をふくませた。
 シュッと音を立てて乳が迸る。イパルナ近海で行われた度重なる核実験の影響かどうかはわからないが、イパルナの女性たちは子供を孕んでいなくても乳が出るのだ。
「たんとお飲み」
 母性に満ちた顔をこちらに向けてケリーは言った。
 何回か飲んだことはあったが、今日のは特に美味に感じた。仁太はまるで赤ちゃんに戻ったかのようにケリーの乳を飲みまくった。
 お腹が満たされたことで今度は急激な睡魔が仁太を襲ってきた。
「ふふ、眠いのね坊や。いいわよお休み」
 ケリーの声も聞こえなくなり、彼は急激に眠りの底に落ちていった。

スポンサーサイト
[PR]

超豊満体育教師 ケリー 319

「ふふ、またおっきくなったわね」
 ケリーは唇を近づけ、肉筒の先端にチュッとキスした。
 仁太の全身に電気で痺れたような凄まじい快感が突き刺さった。
「!!!」
 声にならない叫び声を上げそうになる。
「シッ、メリッサが起きちゃうわよ」
 小声でケリーが注意する。だがペニスいじりはやめる気配はない。
「ふふ、いただくわね」
 亀頭をぱっくりと咥えこんだ。ぶッ、ぶぐッと淫音が浴室に響き渡る。
「ま、まずいよ……」
 次から次へと押し寄せてくる快感の波にもみくちゃにされながらも、なんとか理性を保っている仁太が小声で言った。
「大丈夫よ、列車の走行音でこんなの簡単に消えちゃうわよ」
 ときおりゴォーッとトンネル内を走行する音が響く。
「ね、ほとんど聞こえないでしょ平気よ」
 一段と淫音を上げてしゃぶりながらケリーは言った。
 たしかにこれぐらいなら寝台車まで音が届くことはない。だが、
(メリッサが起きてきたら……)
 この不安はある。そうなったら前門の虎後門の狼状態になってしまう。快楽の肉痴獄に陥るのは明らかだ。
「ちょっと、なんで急に元気なくすのよ。そんな年じゃないでしょ」
 彼の不安が肉棒に伝わったらしく、萎え始めたモノにケリーは文句を言った。
「こうなったらアタシの女の総力をあげて元気溌剌に戻してやるわ」
 いざ戦わんとばかりに彼女は言った。
(参ったなあ……火に油を注ぐことになっちまった……)
 仁太はますます苦境に立つことになった。
 当のケリーは彼の苦悩など知る由もない。萎えかけた肉棒をたっぷりと口に含む。
「テストでエッチできなかった分も含めて今夜はとことん搾ってあげるわ」
 玉袋を舌で転がしながらケリーは言った。すでに彼女の瞳は獲物を捕らえて離さない女豹の光を帯びていた。
 玉袋を舐め終わると今度は筋に沿って舌を使って舐め上げていく。チロチロと動く舌はまるで生き物のように肉筒に張り付いて亀頭へとのぼっていく。
「ふふ、まだまだこれからよ」
 ケリーの瞳に妖しい光が点った。

超豊満体育教師 ケリー 318

「そうね、お風呂の中で一戦交えるってのはどうかしら?」
「え、そ、それって」
「お互い久しぶりなんだし、空っぽになるまで相手するわよ」
 ケリーがニッコリ笑って言ったが、その瞳にはただならぬ妖艶さが見えた。
(これはマズイな……)
 咄嗟に仁太はそう思った。ケリーの瞳はまるで獲物を狙う女豹のように見えたからである。だが、このまま勃起したままベッドに入るのは危険だ。間違いなくメリッサに襲われる。まさに前門の虎後門の狼状態だ。
「ううむ……」
 仁太は返答に詰まっていた。
「どうしたの? 急に黙っちゃって。気分でも悪いの?」
 仁太が長いこと黙ったままだったのを心配してケリーが言った。
「い、いや、大丈夫だよ」
「それならいいけどこんなにおっ立てちゃって具合でもわるくなったかと思ったわ」
「い、いや、大丈夫だよ」
 仁太は笑顔を見せて言った。
「なら、いいけど。で、どうするの?」
「どうしたらいいと思う?」
「あのねえ、QをQで返さないで頂戴。私に聞かれても答えようがないわ」
「そりゃそうだな。んじゃお願いします」
「最初から素直にそう言えばいいのよ。仁太ってなぜか時々回りくどい言い方するのね。そんなんじゃ好きな人ができても思いなんて伝えられないわよ」
 ケリーが諭すように言った。
「ご、ごめん……」
「もっと自分に素直にならないと、摑めるものも摑めなくなっちゃうわよ」
「え?」
「チャンスってことよ。摑めるチャンスも摑めなくなっちゃうでしょ」
「ああ、そっちのことか」
 仁太は安堵したような声で言った。
「最もアタシはちゃんと摑んでいるけどね、フフフ」
 ケリーは微笑みながら仁太のペニスを摑んだ。

超豊満体育教師 ケリー 317

「ああ、いい気持ちだ」
「ふふ、かゆいところないですか、お客さん」
 二人は浴室に戻っていた。汗をかいたので体の洗いっこをしたあとケリーが仁太の髪の毛をシャンプーしているところだった。姉となったケリーとはテスト期間中もあって、ここ2週間は一緒に入浴してなかったのだ。
 列車の浴室は彼女の体から発散されるムンムンとした色香でむせ返りそうになっていた。
「そういえば義姉さんとこうするのって久しぶりだよな」
「そうね、2週間ぶりくらいかしらね」
 家の中では相思相愛の二人であるが、いったん学校に行けば教師と生徒である。とうに教師のモラルは崩壊してるが、二人は以前のように演じ続けていた。
 しかもテスト期間中でもあったから、家庭でもその役を2週間以上も演じ続けなくてはならなかったのだ。
 だから二人ともかなりの我慢を重ねていた。何の屈託もなく過ごすメリッサがケリーは正直羨ましくもあり恨めしくもあった。
「さあ、流すわよ目をつむって」
 ケリーはシャワーのノズルをとるとそれを仁太の頭部に向けた。そして湯のコックを開く。たちまちシャワーの洗礼が彼の頭部に注がれる。
「ああ、気持ちいい」
 シャワーで洗い流しながらケリーは毛根についた垢もきれいに流していく。
「ふふ、久しぶりに見たわね、その顔」
 仁太がなんのためらいもなく心地よさに身をゆだねている表情を見てケリーは言った。
「え、そうかな」
「ええ、心から安心しきった顔をしてるわよ」
「そ、そうかなあ……」
 仁太は照れたように言った。
「ええ、オチンチンおっ立ってることも気づいてないなんてね」
 よく見ると彼の股間はさっきまでとは違い、水を得た魚のように勃起している。
「あっ!」
 彼女に言われて仁太もようやく気づいた。
「ふふ、前立腺攻撃ってホントによく効くのね」
「あ、あんなことするから、どうしてくれるんだよ」
「そうねえ、どうしてほしい?」
 ケリーはわざとじらすように言った。
「ど、どうしてって俺このままじゃ歩けないし、メリッサに会ったらどう言い訳したらいいんだよ」
 ほとほと困ったように仁太は言った。

超豊満体育教師 ケリー 316

 どこで覚えたのかは知らないが、ケリーの舌さばきは今までとは比べ物にならなかった。
 なんと彼女はフェラをしながら片方の手を仁太の肛門付近に這わせ、刺激しただ。
 肛門付近の大腸は直腸と呼ばれ、そこには前立腺が走っている。そこから膀胱の下を通り尿道を取り囲むように存在している。これは男性だけにある腺だ。
 この前立腺は精巣で作られた精子と精嚢液を混合して精液を作り出し、射精における収縮と尿の排泄も担う。男性にとっては特に重要な場所と言えよう。
 ケリーは男性にとっては無くてはならない大事な場所を刺激したのだ。
 瞬間、まるで雷に打たれたかのように全身が麻痺した。同時に凄まじいまでの射精欲求が突き上げる。
(な、なんだこれは……)
 仁太は自分が自分でなくなったような感覚に襲われた。
「くぅ……こ、これはすげえ……」
 思わず呻きを上げる。
「ふふ、何分我慢できるかしら」
 もはやケリーの顔には勝ち誇ったような笑みが浮かんでいる。
「ひ、卑怯だぞ……」
「何がよ」
「こ、こんな手を使うなんて……」
「美女を前に勃起しないのが悪いのよ。勝てば官軍っていうでしょ」
「そ、それは、くぅ、だ、だめだ、うう……」
「こちらはいつでも受け入れ万端オーケーなのでいつでもいいわよ」
 ケリーのピッチが速まった。まるでマシンガンのように舌をさばいていく。
「ち、あ、あっ、だめだ、出る、うっ!」
 仁太の叫び声と共にケリーの口内に熱い精が迸った。ドッと口内にあふれ、彼女の喉が鳴った。
「うう、まだこんなに出るのね」
 あまりの大量に驚いたものの、ケリーはゆっくりとのみほしていった。
 一方の仁太もあまりにも大量の射精に体が宙に浮いたかのような恍惚感が訪れていた。
(お、おれの体いったいどうしちまったんだ……)
 今まで体験したことがないだけに恐怖さえ感じていた。
「うふふ、今までで一番おいしかったわよ。列車に戻りましょ。おいしいミルクのお礼にオッパイでいっぱいしてあげる」
 茫然となっている仁太を抱きかかえるとケリーは列車に戻っていった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter