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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 287

「ああ……」
 次第に自分のペニスが義姉の胎内にゆっくりと入っていくのを仁太は感じていた。
「重くないかしら?」
 ケリーが言った。湯の中ではないので、彼女の体重がじかにかかる格好だ。
「ま、まだ大丈夫です」
 少しずつだが彼女の重みが伝わってきてはいたが、まだそれほど苦しくはなかった。
「そう……」
 ケリーはそう言ったが、彼女の重みに仁太が耐えられるはずもないことも承知しているので、中腰の体勢で挿入させていた。
「ね、義姉さん大丈夫?」
 巨体女性にとっての蹲踞のかたちは長いことはできない。
「うん、大丈夫よ」
 そう言いながらもケリーの格好はいかにも苦しそうだ。
「そうだ、ね、起き上がってみて」
 ふいにケリーは言った。
「このままで?」
「そ、このまま起き上がって抱っこしてセックスしたままお湯に入りましょう」
「い、挿入たままで?」
「ええ」
「だ、大丈夫かなぁ……」
 仁太はおっかなびっくりに言った。
「大丈夫よ、きっと。ゆっくり起きてみて」
 ケリーはにっこりと笑って両手を差し伸べてきた。
 仁太はそれに応えるかんじでゆっくりと体を起き上がらせていく。いきり立ったペニスが彼女の膣壁を抉る。
「うっ……」
 ケリーは小さいうめき声を上げた。体を動かすたびに彼の肉棒が膣壁にぶつかり、それが心地よい快感を生み出していく。
 それは仁太も感じているようだ。
「で、出ちゃいそうだよ……ううっ……」
 仁太は歯を食いしばって耐えているようだ。ゆっくりとケリーの手が彼の背中へまわっていく。
 彼の体をだっこするかたちになった。ペニスはそのままケリーの膣に刺さったままだ。
「さあ、このままセックスしながらザブーンするわよ。ふふ」
 ケリーは艶っぽい声で言うとたっぷりと湯をたたえた浴槽の縁をまたいだ。

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超豊満体育教師 ケリー 286

『ぶッ、ぶぐッ、ぐぷッ……」
 ケリーはわざと音を立てて、ねっとりとしゃぶっている。
「う、うう……」
 凄まじいまでの快感が仁太の体を貫く。まるで雷にでも撃たれたかのように体中がカアッとなる。
「うふふ、また大きくなってきたわ」
 妖しい声でケリーは言った。
 ゆっくりと口から肉棒を出すと舌先で尿道口のあたりを軽くつつくとまた仁太は呻いた。
 その彼の呻き声を楽しむように再びケリーはフェラチオを再開する。今度は筋に沿って丁寧に舐めあげていく。
「うふふ、出してもいいのよ。ぜんぶ、呑んであげるから」
 たっぷりと唾液をつけて舐めながら、今度は玉袋を愛しそうに口に含んでいく。舌で睾丸をまるで飴玉のようにころころと転がせてみせる。
「ううっ!」
 まるで電気が走ったかのように凄まじい快感が一気に脳天へとかけのぼる。呻き声が漏れた。
「ふふ、すっごく硬くなってるよ、仁太のオチンチン」
 ケリーがうれしそうに言った。先端からはカウパー腺液がもうにじみ出ている。
(くぅ……)
 仁太は声にならないうめきを上げる。
「ふふ、したくなったのかな」
 ケリーが妖艶な色香をにじませて尋ねる。日本人にはありえないほどの猛烈な色香だ。
 仁太はこくりと頷いた。
「じゃあ、いらっしゃい」
 そういうとケリーは仁太を浴室のタイルの上に寝かせた。背中にひんやりとした冷たさが伝わる。
 そのとき汽笛が聞こえた。
「発車するみたいね」
 ややあって列車は発車した。
 浴室の窓の外のトンネルの照明がゆっくりと後方へ遠ざかっていく。
 やがて列車は転轍機を通過し、奈良俣ダム駅構内に入った。ここはダムで働く人たちや資材を運んだりするので貨物駅のように広くなっている。列車は勾配を下りて真下の通過線を通る。
「いくわよ」
 ケリーはいきり立った彼のペニスに手を沿え、ゆっくりと腰を下ろしていった。

超豊満体育教師 ケリー 285

 これにはケリーも憮然となった。
「ちょっと、なんでアタシに振ってくるのよ、人を巻き込まないでちょうだい」
 突っぱねるようにメリッサに言った。
「だってお姉さまはまかりなりにも教職にあるんだから教えるのが仕事でしょ」
「それとこれとは別よ」
「どこが別なのかなぁ、仁太が生徒には変わりはないと思うんだけどなあ」
 しらばっくれるようにメリッサは言った。
「そ、それはそうなんだけど……」
「しかもお姉さまは教師なんだから、聞かれたことには答えなくちゃいけない義務ってもんがあるでしょ」
 なおもメリッサはつっこんでくる。
「そ、それは時と場合によるでしょ」
「でも生徒には変わりないんでしょ、だったら……」
「わかったわよ、答えればいいんでしょ」
 そういうとケリーは仁太のほうを向いた。
 彼はただ成り行きを見守っていた。
「そうよ、じゃ邪魔者は消えますから」
 メリッサはそう言うと部屋を出て行った。
「しょうがないわね」
 そう言うとケリーは服を脱ぎだした。バスタオルもはずし、一糸纏わぬ全裸を仁太の前に晒した。
「ほら、仁太も脱ぎなさい。お風呂で服着てるのっておかしいわよ」
 ケリーは無理矢理仁太を引っ張り込んで言った。
 仕方なく仁太も服を脱ぐ。さっきまでいきり立っていた怒張は若干萎えていた。
「早く勃起しなさい」
「え?」
「お姉さんが素っ裸でいるのに、弟が勃起しないってすごく失礼よ。それとも……」
 言いながらケリーはしゃがみこんだ。そして鼻をペニスに近づける。
 栗の花のような匂いがした。
「うーん、この匂い好きよ」
 そのまま一気に頬張った。
「うっ……」
 凄まじい快感が仁太の体を貫き、肉棒が彼女の口内で一気に膨れ上がった。


超豊満体育教師 ケリー 284

「トンネルの中って結構蒸し暑いのね」
 浴室の窓を開けて外を眺めたメリッサが言った。
 彼女の体はじっとりと汗ばんでいる。それがなんともエロチックである。
 仁太の股間がムクムクと頭をもたげてくる。
「ふふ、カラダは正直者ね、ジンタ」
 メリッサがからかうように言った。
「な、なんだよう、そんな格好されてたら、し、しかたないだろ」
 仁太が抗うように言った。慌てて両手で隠そうとする。
「そうね、認めるわ。ね、どうしてほしい?」
 小悪魔に変身したようにメリッサが突っ込む。
「ど、どうしてほしいって、それは……」
 さすがにここで開き直ることができるほど、仁太は大人ではなかった。顔を若干赤らめてもごもごと口を動かすだけだ。
「じれったいわね、いらっしゃい」
 メリッサは無理やり仁太を浴室に連れ込む。
「ここはバスルーム。服を着てたらおかしいわね」
 そう言うとメリッサは抵抗する仁太を押さえつけるかたちでズボンに手をかける。そして力任せに引きおろした。
「あっ!」
 仁太が声を上げて抗おうとすると、メリッサは素早く彼の両手をうしろ縛りにした。
 彼の股間は天を突かんばかりにそそり立っていた。かすかに濃密な女の匂いがするのはさっきケリーと交わったためだ。
「ふふ、日に日にたくましくなるわね、立派よ」
 猛りきっている肉棒を見てメリッサが言った。
「ねえ、メリッサお姉ちゃん」
「なあに」
「その……オチンチンって成長するものなの?」
 仁太が聞いてきた。
「え……」
 さすがのメリッサも彼の問いに口をあんぐりと開けてしまった。
「だって、さっき日に日に成長するって言ったじゃない」
「そ、それは……ほ、ほら、先生がいるから先生に聞いてごらん」
 メリッサはケリーを指差して言った。

超豊満体育教師 ケリー 283

 列車は群馬の山間部の地下を時速60キロぐらいで通過していく。
「なんにも見えないや」
 窓の外はトンネルの明かりが飛ぶ去っていくのが見えるだけで、あとは真の闇である。
「これじゃ、いまどこを走っているかわからないよ」
 仁太が言ったとき、列車のスピードが落ちた。
 みるみる速度が落ち、ついに停まってしまった。
「変ね、次の駅は通過するんでしょ」
 メリッサが訝しげに言ったとき、
『お知らせいたします。前の電車がつかえていますので停車しました』
 アナウンスが流れた。
 よくみると照明で薄暗いトンネルの壁を湧水が流れているのが見える。
「このあたりは地下水が豊富な地域でね、トンネル内は湿気で常時霧が発生しているの。だからスピードもあんまり出せないのよ」
 ケリーが言った。
「湧水すごいね」
「トンネル内の湧水はすべて各信号所のポンプで汲み上げて、地上の川へ流しているわ」
「なるほど、人家がないのに信号所を設けた理由がこれで納得できたよ」
 停車している列車の窓からトンネル壁を滴り落ちている地下水の様子が見てとれた。
「よく水没しないものね」
 メリッサが不思議そうに言った。
 二人ともバスタオル姿からノースリーブを上から羽織った格好になっていた。それでも圧倒される肉感には変わりはない。
「線路に沿って側溝があるの。地下水はそこを通って各貯水所へ送られ、そこでポンプに吸水されて地表へ送られるの。特にこのあたりは夏でも雷雨が多く発生するから、いつもポンプは昼夜を問わず稼動しているのよ」
 ケリーが説明した。
「ひょっとすると地表は雷雨なのかな」
「その可能性はあるかも」
 ケリーがコンピューターのキーを叩く。気象サイトにアクセスし、現在位置の天気を表示させる。
「ええと、かなりの雷雨になっているわね」
「やっぱりね。どんどん地下水が流入してない?」
 メリッサはトンネルの壁を流れる地下水を指差して言った。
 さっきよりも流れる水量が若干増えているように見えた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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