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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

僕らの巨女修学旅行 ⑱

 乳と肉の匂いが香ってきそうな乳房だ。三桁はありそうなほど大きい。
「すごいなぁ、先生のオッパイ」
 耕太は圧倒されたように言った。こんな間近で異性のバストを眺めたのは母親以来だった。
「ふふ、ありがとう」
 由布子はうれしそうな声で答えた。
「そうだ、ボクお湯に入る前に先生洗ってあげるよ」
 耕太は思い立ったように言った。
「え、い、いいわよ」
「遠慮しないで。先生にはいつも勉強を教わってるからそのお返しだよ」
 耕太はなかなかあきらめようとしない。
(困ったわねえ……)
 もちろん耕太が性交目的で言っているとは思えない。かといって、好奇心旺盛になる年頃だけにそっちへと走らないという保証もないのだ。
 かといって、強行に拒否するのもこれまた妙だ。彼の感情を傷つけかねないし、今度どんなしこりを残すのかもわからない。
「ねえ、いいでしょ。先生。お願いだよ」
 耕太が懇願するように言った。その格好に由布子の母性本能が反応した。
(もう……仕方ないわね)
「わかったわ、じゃあお願いするわね」
 由布子はそう言うと洗い椅子にどっかと腰を下ろした。彼女の肉の重みで椅子が軋んだ。
(す、すげえ……先生のお尻)
 その巨臀ぶりに思わず耕太は圧倒された。半分以上椅子からはみ出していた。
「ありがとう」
 耕太はそう言うとスポンジに石鹸をたっぷりとまぶした。彼にしてみれば初めて母親以外の女性の体を洗うのだ。しかもその相手が担任の相澤由布子である。緊張しないはずはない。
 スポンジを持った彼の手が震えているのがわかった。気のせいか彼の体も緊張しているようだ。
「大丈夫?」
 由布子が声をかけた。
「へ、平気です」
 声が若干うわずっていた。
「ちょっと落ち着こうか、耕太くん」
 由布子が笑顔で言った。

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僕らの巨女修学旅行 ⑰

「ん、どうしたのかな」
 あまりに耕太がモジモジするせいか、不審に思った由布子が聞いた。
「あ、あのですね……」
「ん? 何かな」
「せ、先生の手が……」
 由布子の手は鼠蹊部から陰嚢へと差し掛かっていた。
「ふふ、ここは特に念入りに清めておかないとね」
 由布子は好色な笑みを浮かべると、肉茎の根本を摑んだ。
「オチンチンは常に清潔にしておかないと、女の子に嫌われちゃうのよ」
「そ、そうなんですか……」
「私に任せてね」
 そう言うと由布子はゆっくりと肉茎を両手で包み込んだ。まんべんなく石鹸をまぶし、丁寧に洗っていく。さすがにまだ包皮がすっぽりと覆っているかのようだ。
「うっ……」
 思わず耕太が呻く。おそらく今までに経験したことのない快感に戸惑っているのだろう。
「大丈夫?」
 心配げに由布子は尋ねるものの、手の動きは一向に緩めようとしない。
「か、からだが……あ、熱いです」
 振り絞るような声で耕太は言った。
(どうやら、感じてきたようね)
 教え子と一緒に風呂に入ることだけでも十分破廉恥なことなのに、さらにそのペニスをいじってるのだから、女教師としてこれ以上の破廉恥はあるまい。
 そのことが彼女にますます拍車をかけていく。膣にはじわじわと愛液が湧き出し、彼女の興奮を増幅させていく。
「せ、先生、く、くるしいよ」
 快感が一気に耕太の脳天を突き刺し、幼い亀頭から液体が滲み出す。
「大丈夫、すぐにラクになるわよ」
 そう言って由布子がしごいた瞬間、亀頭から白濁したものが迸った。
「ああ、おしっこが熱いよぉ」
 べそをかいたような声で耕太は言いながらも精液は迸り、スノコに飛び散っていく。
(これが男の子の射精なのね)
 由布子もその光景をただ見つめていた。
「ぼ、ぼく、おふろでおしっこしちゃった」
「体の中の悪いものが一緒に出ちゃったから、すっきりしたでしょ」
 由布子はそう言って微笑した。
 たしかに耕太は体が軽くなったような感じがしていた。
「う、うん」
「じゃあ、そろそろお風呂に入ろうか。先生大きいからお湯がたくさんこぼれちゃうから抱っこしてあげる」
 そういうと由布子は耕太を抱き寄せた。
 圧倒的な彼女のミルクタンクが耕太の目前にあらわれた。

僕らの巨女修学旅行 ⑯

「しょっぱ」
 思わず耕太は顔をしかめた。
「でしょ。いっぱい汗かいたからね」
 由布子は笑顔で言った。
 風呂場の裸電球に照らされてる彼女の体は、湯気と混じり合ってなんともいえない雰囲気が漂っていた。
「さあ、いらっしゃい洗ってあげるわ」
 風呂桶から手桶で湯を汲んで手ぬぐいを石鹸でまぶしながら由布子は耕太を呼んだ。
 耕太は言われるままに木製の腰掛けに座る。
 由布子は力を加減しながら手ぬぐいを彼の背中にこすりつける。
「ああ、気持ちいいな」
 耕太は心地よい声で言った。
「痛かったら言ってね」
 由布子は言った。
 小学生とはいえ、担任の女教師といっしょに風呂に入り、背中を流してもらうことなどほとんどないだろう。
 湯気に混じって女教師の色香も香ってくる。なんともいえない甘い香りだ。
「まさか先生とお風呂に入れるなんて夢のようです」
「私もよ。生徒の背中を流すなんて思わなかったわ」
 由布子はうれしそうに言った。
「はい、背中はいいわ。じゃあ今度は立って先生のほうにお尻突き出してみて」
 由布子は命令するように言った。
「えっ」
 耕太は一瞬戸惑いの表情を見えた。彼女の言ってる意味が理解できなかったのだ。
「こんどはお尻を洗ってあげるって言ってるのよ、早く突き出して」
「で、でも……」
「ウンチが出る場所だから徹底的に清めてあげるわ、ほら早く」
 今度は若干イラつく声で由布子は言った。
「は、はい……」
 耕太は慌てて由布子に向かってお尻を突き出した。
「それでいいわ。少しくすぐったいかもしれないけど我慢してね」
 由布子はいったんタオルを手桶につけると再び石鹸をまぶした。
 そして背中から臀部へとタオルをすべらせていく。
 ムズ痒いような感覚が耕太を襲った。

僕らの巨女修学旅行 ⑮

 昔ながらの木製の小判型風呂桶にはたっぷりと湯が満たされて、湯気がもうもうと立ち上っている。
「ずいぶんレトロなお風呂なのね」
 小さな風呂場を占領するくらいの大ぶりの爆乳をユッサユッサ揺らしながら由布子は言った。
「古い家なもので……」
 耕太はすまなそうに言った。
「あやまらないでいいわよ。こういう古民家先生好きよ」
 由布子は微笑んでいった。
 耕太の家は昭和初期のもので、あちこちに戦前のたたずまいを見せている。風呂場もそのひとつでスノコがまだ現役である。そして明かりも蛍光灯ではなく、裸電球であった。
「本当言うとね。こんなお風呂一度入ってみたいなあと思ったのよ」
「え、そうなの?」
 耕太は思わず口にした。彼女の性格から考えるとそれは意外なことであったのだ。
「あら、おかしいかしら」
 由布子が聞いた。
「だってあんな大きなバイクに乗ってるから……」
「そうかあ、アハハハハ」
 不意に由布子は笑い出した。
「な、なんだよ……」
 バカにされたような感じに思い、ムキになって耕太は言った。
「ふふ、ごめんね」
 由布子は笑いながら言った。そして耕太を抱き寄せた。あっという間に豊満な女体に耕太は包まれる。そして彼の顔が由布子のバストに埋もれるかたちになった。
 汗の匂いに混じって肉と乳の匂いが香ってきそうなバストだった。
「ムグッ……」
 突然抱きしめられたので抗いようがなく、しかも由布子の乳首を口に含む格好になった。
「先生のオッパイ吸ってみる?」
 慈母のような声で由布子は言った。
 こくんと耕太は頷いた。
「いいわよ」
 お許しが出て、耕太は恐る恐る吸ってみた。
 塩辛い汗の味がした。

僕らの巨女修学旅行 ⑭

「まあ……」
 由布子は思わず声を上げた。それは幼いながらも一生懸命自立しようとしているペニスを見たからであった。
(意外とませてるのね……それにしても可愛いわ)
 由布子は思わず舌なめずりをしていた。
「せ、先生、だ、大丈夫かなあ……」
 耕太が心配そうにたずねる。彼にしてみれば勃起するということ自体まだわからないだろうから、自分の体の異変を病気か何かだと思っているようだった。
「うふ、心配しないで。これはね病気でもなんでもないんだから」
 由布子は心配を和らげるように言った。
「え、そうなの?」
 耕太はまるで拍子抜けしたような声で言った。
「男の子は成長するとね、好きな女の人の裸に興味を持ってくるの。それを第一歩がこんなふうにオチンチンが『もう僕は立派な男なんだぞ』という感じで起ってくるのよ」
 由布子は笑顔で言った。
「そうなんだ……」
 耕太はホッとしたように言ったが、次の瞬間、
「先生怒らないの?」
 と聞いた。
「なんで?」
「だってぼくのオチンチン先生見て起っちゃったんだよ」
 耕太がすまなさそうに言った。
「ううん、怒らないわよ」
「なんで」
「だって先生の裸見て起ったんでしょ」
「うん……」
「それは耕太くんが先生のことをお嫁さんにしたいってことよ。うれしいわ」
 由布子が言ったのを聞いてようやく耕太も安堵したような顔を見せた。
「せ、先生、ぼ、僕のお、お嫁さんになって、く、ください」
 顔を赤らめて耕太は常日頃から思っていたことを告白した。
「じゃ、仲良くいっしょにお風呂に入りましょ。あなた」
 由布子はそう言うと耕太のパンツを脱がせた。素っ裸になった二人は仲良く手をつなぎ、いっしょに浴室に入った。

 
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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