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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

僕らの巨女修学旅行 ⑯

「しょっぱ」
 思わず耕太は顔をしかめた。
「でしょ。いっぱい汗かいたからね」
 由布子は笑顔で言った。
 風呂場の裸電球に照らされてる彼女の体は、湯気と混じり合ってなんともいえない雰囲気が漂っていた。
「さあ、いらっしゃい洗ってあげるわ」
 風呂桶から手桶で湯を汲んで手ぬぐいを石鹸でまぶしながら由布子は耕太を呼んだ。
 耕太は言われるままに木製の腰掛けに座る。
 由布子は力を加減しながら手ぬぐいを彼の背中にこすりつける。
「ああ、気持ちいいな」
 耕太は心地よい声で言った。
「痛かったら言ってね」
 由布子は言った。
 小学生とはいえ、担任の女教師といっしょに風呂に入り、背中を流してもらうことなどほとんどないだろう。
 湯気に混じって女教師の色香も香ってくる。なんともいえない甘い香りだ。
「まさか先生とお風呂に入れるなんて夢のようです」
「私もよ。生徒の背中を流すなんて思わなかったわ」
 由布子はうれしそうに言った。
「はい、背中はいいわ。じゃあ今度は立って先生のほうにお尻突き出してみて」
 由布子は命令するように言った。
「えっ」
 耕太は一瞬戸惑いの表情を見えた。彼女の言ってる意味が理解できなかったのだ。
「こんどはお尻を洗ってあげるって言ってるのよ、早く突き出して」
「で、でも……」
「ウンチが出る場所だから徹底的に清めてあげるわ、ほら早く」
 今度は若干イラつく声で由布子は言った。
「は、はい……」
 耕太は慌てて由布子に向かってお尻を突き出した。
「それでいいわ。少しくすぐったいかもしれないけど我慢してね」
 由布子はいったんタオルを手桶につけると再び石鹸をまぶした。
 そして背中から臀部へとタオルをすべらせていく。
 ムズ痒いような感覚が耕太を襲った。

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僕らの巨女修学旅行 ⑮

 昔ながらの木製の小判型風呂桶にはたっぷりと湯が満たされて、湯気がもうもうと立ち上っている。
「ずいぶんレトロなお風呂なのね」
 小さな風呂場を占領するくらいの大ぶりの爆乳をユッサユッサ揺らしながら由布子は言った。
「古い家なもので……」
 耕太はすまなそうに言った。
「あやまらないでいいわよ。こういう古民家先生好きよ」
 由布子は微笑んでいった。
 耕太の家は昭和初期のもので、あちこちに戦前のたたずまいを見せている。風呂場もそのひとつでスノコがまだ現役である。そして明かりも蛍光灯ではなく、裸電球であった。
「本当言うとね。こんなお風呂一度入ってみたいなあと思ったのよ」
「え、そうなの?」
 耕太は思わず口にした。彼女の性格から考えるとそれは意外なことであったのだ。
「あら、おかしいかしら」
 由布子が聞いた。
「だってあんな大きなバイクに乗ってるから……」
「そうかあ、アハハハハ」
 不意に由布子は笑い出した。
「な、なんだよ……」
 バカにされたような感じに思い、ムキになって耕太は言った。
「ふふ、ごめんね」
 由布子は笑いながら言った。そして耕太を抱き寄せた。あっという間に豊満な女体に耕太は包まれる。そして彼の顔が由布子のバストに埋もれるかたちになった。
 汗の匂いに混じって肉と乳の匂いが香ってきそうなバストだった。
「ムグッ……」
 突然抱きしめられたので抗いようがなく、しかも由布子の乳首を口に含む格好になった。
「先生のオッパイ吸ってみる?」
 慈母のような声で由布子は言った。
 こくんと耕太は頷いた。
「いいわよ」
 お許しが出て、耕太は恐る恐る吸ってみた。
 塩辛い汗の味がした。

僕らの巨女修学旅行 ⑭

「まあ……」
 由布子は思わず声を上げた。それは幼いながらも一生懸命自立しようとしているペニスを見たからであった。
(意外とませてるのね……それにしても可愛いわ)
 由布子は思わず舌なめずりをしていた。
「せ、先生、だ、大丈夫かなあ……」
 耕太が心配そうにたずねる。彼にしてみれば勃起するということ自体まだわからないだろうから、自分の体の異変を病気か何かだと思っているようだった。
「うふ、心配しないで。これはね病気でもなんでもないんだから」
 由布子は心配を和らげるように言った。
「え、そうなの?」
 耕太はまるで拍子抜けしたような声で言った。
「男の子は成長するとね、好きな女の人の裸に興味を持ってくるの。それを第一歩がこんなふうにオチンチンが『もう僕は立派な男なんだぞ』という感じで起ってくるのよ」
 由布子は笑顔で言った。
「そうなんだ……」
 耕太はホッとしたように言ったが、次の瞬間、
「先生怒らないの?」
 と聞いた。
「なんで?」
「だってぼくのオチンチン先生見て起っちゃったんだよ」
 耕太がすまなさそうに言った。
「ううん、怒らないわよ」
「なんで」
「だって先生の裸見て起ったんでしょ」
「うん……」
「それは耕太くんが先生のことをお嫁さんにしたいってことよ。うれしいわ」
 由布子が言ったのを聞いてようやく耕太も安堵したような顔を見せた。
「せ、先生、ぼ、僕のお、お嫁さんになって、く、ください」
 顔を赤らめて耕太は常日頃から思っていたことを告白した。
「じゃ、仲良くいっしょにお風呂に入りましょ。あなた」
 由布子はそう言うと耕太のパンツを脱がせた。素っ裸になった二人は仲良く手をつなぎ、いっしょに浴室に入った。

 

僕らの巨女修学旅行 ⑬

 まるで象のように巨大な尻だ。
「お尻、触ってもいいですか?」
「ふふ、いいわよ」
 耕太はごくりと生唾を呑むと恐る恐る手を伸ばした。異性の尻に触れるのはこれが初めてだった。同じ双子とはいえ、保育園から女の子のスカートめくりをしてきた翔太とは違って、真面目一辺倒でここまできてきた。何回かは翔太と間違われて女の子から頬を引っぱたかれることはあったが、こうやって女性の裸を見たり、触れたりすることは一度だってなかった。
 その初めての相手が担任の相澤先生であり、しかもこれから一緒に風呂に入ろうとしているのだから、彼の興奮はかなりのものだ。
「鼻血出さないでよ」
 由布子が気分を紛らすように言った。この一言で彼の張りつめた緊張はいくぶん和らいだ。
 指の先端が彼女の尻肉に触れた。みっしりとした肉厚が伝わってきた。
「お肉がつきすぎちゃって、ちょっと恥ずかしいわ」
 先生が恥じらうように言った。
「すごい、ぼくの指がどんどん食い込んでいくよ、先生」
 耕太は興奮気味に言った。
 由布子の尻肉のボリュームは凄まじく、彼の細い指はたちまち肉の間に埋まっていく。
「耕太くん」
 由布子が呼んだが、彼の関心はすっかり彼女の爆尻に注がれていて返事がない。
「ねえ耕太くん、そろそろお風呂に入りましょうよ」
 由布子が声を大きくして言うと、やっと耕太は顔を上げた。
「う、うん、そうだね……」
 慌ててパンツを脱いで耕太も裸になろうとしたが、
「せ、先生」
「うん、どうしたの?」
「ぼくのオチンチンがその、困ったことになっちゃった」
 困惑しながら耕太は言った。
 白いブリーフパンツの前が盛り上がっていた。
「じゃあ先生が脱がせてあげるわね」
 由布子はにっこりと笑うとゆっくりと両手をパンツにかけると脱がせてあげた。
 包皮の間からいることを主張するように亀頭が覗いていた。

僕らの巨女修学旅行 ⑫

 耕太の手にずっしりと重い由布子のバストの感覚が伝わってきた。
 それでいてマシュマロのような弾力感がある。
「先生、効いていいかな?」
「ええ、なんでも聞いていいわよ」
 由布子は微笑して言った。
「お、おっぱいどれぐらいあるんですか?」
 恐る恐る耕太は聞いた。
「まあ、耕太くんって意外とませてるのね。でも教えてあげるわ121センチのLカップよ」
「え、Lカップぅ」
 耕太は目を丸くした。
「そうよ、コマーシャルでも言ってるでしょ。『どんな旅にもLカップ』って」
「先生、それ……」
「細かいことは気にしちゃダメ。いいわね」
「は、はい」
 耕太は頷くしかなかった。
「いい子ね。ご褒美におっぱい吸っていいわ」
 由布子はニッコリと笑うとバストを突き出した。鴇色の乳首が目の前に露になる。
「ごくっ」
 耕太は生唾を呑んだ。
 そして恐る恐る顔を近づけて乳首を含んだ。
「ふふ、残念でした。お乳は出ないわよ」
 そう言いながらも乳首を吸っている耕太を優しく抱きしめる。
「どんな味だった、汗でしょっぱかったでしょ」
「でも、ミルクの味がちょっとしました」
「今は無理だけど、そのうち飲ませてあげるわね。おっぱいが出るお薬があるから」
「そんなの飲んで大丈夫なんですか」
「心配ないわ。さあ約束どおりいっしょにお風呂に入りましょう」
 そういうと由布子は残っていたパンティを脱ぎ捨てた。太り肉だけに凄まじいボリュームの尻である。
「先生のお尻すっごくでっかいなあ」
「ふふ、大きいでしょ。128センチあるのよ」
 由布子は挑発するように巨尻を揺すった。

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巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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