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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

潮風の香りの中で… 100

 圧倒的な乳肉に包まれているだけでもかなりの快感なのに、その外側からしごかれたのだからたまったものではない。
「あ、あ、あ、お、おちんちんが、い、痛いよぉ……熱いよぉ……」
 正男は半ば絶叫に近い声をあげた。
「正男、あとちょっとよ、もう少しの辛抱よ、頑張って」
「そうよ、私たちがついてるわ」
 はるみとありさが横から声をかけた。
「う、うん……」
 正男が頷く。
「ほら、ぼさっとしてないで二人も手を貸して。正男の悪いもの一気に噴出させるんだから」
 しおりが発破をかけた。
「そ、そうね……それじゃいくわよ」
「正男、ちょっときついかも。でも辛抱してね」
 はるみとありさが左右から押さえつける。
 しおりの乳肉を押さえつけて、左右からこする。
「う、うわっ、あがっ、ぐ、わわわっ……」
 正男は声にならない叫びを上げた。体験したことのない凄まじい快感に全身が焼き尽くされるような感じを覚えているのだろう。
「あ、あ、あ、う、うがーっ!」
 正男の絶叫とともに凄まじい勢いで白濁した精液がほとばしった。天井近くまで噴き上げ、三人の女体へと降り注ぐ。
「すごい、すごすぎるわ、正男くん」
 しおりはうれしそうに言った。
「す、すごいわ……」
「まあ……」
 はるみもありさも衝撃的な展開に呆気にとられている。
 まるで時間が止まってしまったかのようである。
 間欠泉のように吹き上がる精液を見ながら、しおりはそれでもてきぱきと処理していく。
「ああ、お、おしっこが、おしっこが止まらないよう……」
 正男が叫ぶように言った。すっかり彼の頭は混乱してしまったようだ。
「大丈夫よ、ね、落ち着いて。お姉ちゃんに任せて」
 もう半ば収まりかけている彼のペニスに近づくといきなりしおりは口に含んだ。
「お姉ちゃんがぜんぶ呑んであげるから、安心してシーシーしていいのよ」
 しおりは慈母のように優しく語りかけた。

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潮風の香りの中で… 99

「お、お姉ちゃん、ぼ、僕のオチンチンが……」
 正男は泣きそうな声で言った。
「あらあら、こんなにおっ勃っちゃったわね、大丈夫?」
 長女のしおりが優しくたずねる。
「お、オチンチン、痛いよぉ……」
 正男が泣き声で言った。
「大丈夫よ、お姉ちゃんたちがすぐに‘治療’してあげるから」
「そうよ、私たちに任せてね」
「う、うん……」
「じゃあしおり姉さんお願いね。正男、しおり姉さんの前に立って」
 はるみが促した。
「う、うん……」
 ありさと交代する感じで正男は洗い場に出るとしおりの前に立った。
「スゴイことになっちゃっているわねえ、正男くん」
 いきり立った肉棒を眺めながらしおりがしみじみと言った。
「お、お姉ちゃん、た、助けてよ……」
 正男はべそをかいた声で頼み込んだ。
「お姉ちゃんに任せなさい。すぐに元に戻してあげるわ」
 しおりはにっこりと笑って言った。そしていきり立った彼の肉棒を優しくつかむ。
 ドックンドックンと脈動する感覚が手を介して脳へと伝わる。
「痛かったら言ってね」
「う、うん……」
 しおりは立ち膝になると、勃起した彼の肉棒をバストで挟み込んだ。
「うっ……」
 その心地よさに正男は思わず声を上げる。
「どう、オッパイで挟むと気持ちいいでしょ」
 たぷたぷとした肉感がたまらない。
「う、うん、すごいよ」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
 しおりはそういうと挟んだままオッパイの外側から肉棒をしごきはじめた。

潮風の香りの中で… 98

 真夜中に近い時間である。
 信号所には予定の荷物の積み下ろしを終えた貨物列車が横たわっている。
「とにかく待つしかないわね」
 仕事を終えたしおりも戻ってきていた。
 洗い場にしおりとありさが車座に座り、浴槽にはるみと正男が座っていた。
 しかも全員素っ裸である。おかげで風呂場には若い娘特有の甘酸っぱいような香りが充満していた。
「でも、姉さんたちとお風呂ってホント久しぶりね」
 はるみがうれしそうに言った。
「あら、あたしたちは汗を流すためにきたのよ。まだ仕事が残ってるから」
 ボディソープで体を洗いながら、しおりは言った。正確にいえばありさに洗ってもらいながらである。彼女たちは巨体すぎてひとりで体を洗えないからだ。
「しおり姉さん、気持ちよさそうな顔をしているわね」
 はるみがうれしそうに言った。
「ええ、気持ちいいわ。正男もよく見ておくのよ。明日からはこうやって洗ってもらうんだから」
「う、うん……」
 正男は生返事した。
 本当は返事どころではなかった。三人の巨肉美女が目と鼻の先で裸になっているのだから、さっきから彼の股間はえらいことになっていた。
「どうしたの?」
 はるみがふいに覗き込んだ。
「あら」
 思わず目を丸くした。これまでにない猛々しくなっているのが見えたからだ。
(す、すごいわ……)
 正男のそこは早くもオトナの仲間入りをしていた。
「どうしたの?」
 はるみのただならぬ気配に気づいたしおりが覗き込む。
「まあ」
 思わず声が出た。
「すごいでしょ。こんなに立派なイチモツにはそうそうお目にはかかれないわよ」
 はるみが小声でしおりにささやいた。

潮風の香りの中で… 97

「ふふ、理沙は教師なんだからしっかり勉強しないとザブーンさせてもらえないかもね」
 はるみが言った。
「そ、そんなぁ……」
 正男は一瞬顔を曇らせて言った。
「ほら、勉強はちゃんとしないとね。君はまだ義務教育の範疇なんだからね」
 ありさも言う。
「わ、わかっているよ。でも……」
 列車の中ではどうにもできないだろと正男は言いたいのだろう。
「そうね、今は夜中だから勉強しなくていいわよ」
 はるみが窓の外を見ながら言った。天光寺信号所の埃っぽいホームに次々と荷が下ろされていく。そろそろ発車時間だろう。
「ありさ、手伝わなくていいの?」
 はるみが聞いた。
「ここはしおり姉さんの“専属”の場所だから」
 ありさが言った。
「そうだったわね、そろそろ発車時間じゃない」
「ええ、そうね」
 ありさが言ったとき、スピーカーが鳴った。
「どうしたの姉さん」
 はるみが応答ボタンを押して言った。
「いま運転士から聞いたんだけど、この先で信号トラブルがあったので運転を当分見合わせるそうよ」
 しおりがやや早口で言った。
「それは困ったわね。納入先にも影響が出なきゃいいけど。急ぎのところってあったかしら」
「ちょっと待って」
 伝票をめくっている音が聞こえた。
「お待たせ、いまのところはないけど」
「問題は運転再開までの時間ね」
 はるみが時計を見ながら言った。
「いまのところ30分から1時間くらいと見てるんだけどね」
「それを越すと?」
「東京ウォーターフロントホテルが11時のバンケットで使うそうだから、なんとかしないとね」
「そうね」
 はるみは考え込んだ。

潮風の香りの中で… 96

 その混浴相手の女性こそありさが差し出した携帯の画像に映っていた女性、松下理沙だった。
「彼女はね、無事に大学を卒業して近くの普代村の学校で教鞭をとっていたんだけど、母親が倒れてね、それで田老に戻ってきてるのよ」
「じゃあ本当に先生になったんだ」
 ありさの説明に正男は思わず言った。
 あの雨の日の光景が彼の脳裏にまざまざとよみがえってくる。ドラム缶風呂の中で彼女のオッパイを揉ませてもらったり、吸ったりしていたのだ。
「きょうのことは二人だけのヒミツよ」
 あのとき理沙はそう言った。だからあの日の混浴は正男も誰にも話していない。理沙も同様だろう。
 となると、ありさたちはどうやって彼女を説得したのだろうか。
「でも、いいの? そんなことしても?」
 正男はまだ半信半疑だった。
「心配ないわ。この”昼浴”は理沙から言い出したことなのよ」
「えっ!」
 正男は目を丸くした。
 すると、ありさが近づき、彼の耳にささやいた。
「雨の日のことは彼女から聞いてるわよ」
「……!」
 正男は思わず耳を疑った。ありさはあの日のことを理沙から聞きだしていたのだ。
「田老に戻ってきたんだけど、あいにく田老の小学校は職員の空きがなくてね。そこでうちで手伝ってもらっていたのよ。ある日私の携帯にある正男の画像を見て、思わず声を上げたの。それで不審に思って聞き出したのよ」
「ありさからそれを聞いてね。肝心の昼浴相手と学校問題をどうしようかと話し合っていたときだったから、一発で彼女の起用を決めたのよ。もちろん厳正なしおり姉さんの面接のあとにね」
 どうやら、すべての権利は長女のしおりが握ってるようだ。
「ほら、これが彼女からのメッセージよ」
 ありさは携帯を操作して、動画を見せた。
『坊や、いや正男くんだったわね。お久しぶりです。私のこと覚えているかな? 雨の日のお姉さんこと松下理沙です。あの言ってた通りに私は学校の先生になりました。お会いできるのが楽しみです。あと、あれからまたちょっと太りました。しっかり勉強していっぱいザブーンしましょうね』
 スーツ姿の彼女の動画だった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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