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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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豊満保育士 アンナ 165(最終回)

 成長した教え子のペニスで女陰をえぐられるたびに中尾先生の声も次第に高まっていく。
「ああ、す、すごいわっ、健次くん、先生もいっちゃいそう」
 中尾先生の歓喜の声が健次の最後の理性を崩壊させた。
「ああ、ああーーーっ!!!」
 健次の昂ぶりと共に彼のペニスは一段と膨れ上がり、大量の精液を一気に迸らせた。そのまま子宮壁へと威勢よく叩きつける。
「せ、先生、出ちゃいました」
 恐縮するように健次が言った。そのとき豊満な女体を彼を包み込んだ。
 とうとう憧れの人とセックスできたという喜びに健次は満たされる。なんともいえない心地よさだ。
「すごかったわ、君とのセックス、体験できてよかった。これで私も思い残すことなく天国へと旅立てるわ」
 中尾先生がそういったとき、周囲が暗転した。
「えっ」
 なんと先ほどまでの貨物列車の浴室に戻っていた。そして彼のペニスは深々とアンナの女陰にずぶりと突き刺さっていた。
 アンナは気を失っていた。
「こ、これは……」
 まるで狐につままられたような感じに思っていると、
「ありがとう、健次くん。やっと願いがかなえられたわ」
 中尾先生の声が聞こえてきた。
「えっ」
 健次は一瞬振り返った。気絶したはずのアンナがいつの間にか起き上がっていたからだ。
 そして中尾先生の言葉はアンナの口から発せられていた。
「私はずっと君のことが気がかりだったの。私がこの世を去ったあとショックで健次くんはもう一生立ち直れないんじゃないかと思ったわ。だから君が新しい恋愛に踏み出すまでは霊となってこの世にとどまりたいと思ったの。そしてずっと君のことを陰ながら見てきたのよ。まさか私の死後、移植された心臓の新しい宿主が君の新しい恋人になるなんて思わなかったわ」
 そういったアンナの体から湯気のようなものが立ち上った。中尾先生の霊体である。それはやがて二人の目にははっきりと中尾先生の姿にかわった。
「あ、あなたが中尾先生ですか」
 アンナは恐る恐る聞いた。
『ええ、あなたが健次くんの新しい恋人であり、そして私の心臓を受け継いでくれたアンナさんね』
「は、はい」
『健次くんと心臓を頼むわね。あなたなら安心して彼を委ねられるわ、これで私も天国に旅立てるわ、最後に健次くん』
「は、はい」
『私だと思ってアンナさんを大切にするのよ。さようなら』
 そういうと中尾先生は光の中へと消えていった。
「ア、アンナさん。ぼ、ぼくと結婚してくれませんか」
 健次は一語一語思いを込めて言った。
「これからもよろしくね あなた」
 アンナはそういって彼を抱きしめた。
 健次とアンナ二人を乗せた列車は明るい未来へと走り始めた。(了)

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豊満保育士 アンナ 164

 めくるめく快感に包まれながら健次は、これまでの出来事を走馬灯のように思い出していた。好きでもない会社に入り、上司には毎日どやされ、後輩には冷たい目で見られていた、あの灰色の日々。
 それがアンナと出会ってからというもの、何もかもがよい方向へと走り続けている。そしてあのアンナの心臓は大好きだったあの中尾先生の心臓だったのだ。
(まるで女神だよなあ)
 そのとき、目があったアンナの顔はなんとあの中尾先生の顔だった。
「ほらっ、健次くん私をお嫁さんにしてくれるんでしょ。だったらもっとしっかりしなさい。アンナさんを私だと思っておもいっきり責めてみなさい」
 懐かしい中尾先生の声が健次の耳に響いてきた。そしてよくみると貨物列車の浴室ではなく、あの懐かしい先生のマンションの浴室に戻っていた。
「い、いったい……」
 健次は自分がどうかなってしまったのではないかと思った。周りの景色は何回も「ザブーン」した先生の家のお風呂であり、浸かっている浴槽もあのときのものである。
 いや、ひとつだけ違う点があった。それは健次の顔そして体格は今のものであった。
 だが目の前にいる中尾先生はあのときの姿そのものである。
「どうしたの。さあこれが最後のおフロ授業よ。しっかり覚えてね。まずはオチンチンをゆっくりと抜き差ししてみて」
 見ると大人の健次のペニスはすでに中尾先生の割れ目に突き刺さっていた。
「ほら、頑張って。自信を持ちなさい」
「は、はい……」
 中尾先生にせかされて健次はゆっくりとペニスを抜き差しを開始した。一気に突いてはまた抜いて今度はゆっくりと挿入する。
 そのたびに浴槽の湯がジャブジャブと揺れて縁からこぼれていく。
「そうよ、その調子。もっと突いて」
 だんだんと先生の声が悩ましくなる。あえぎ声も徐々に高くなっていく。同時に健次の快感も次第にボルテージがあがっていく。
「ああ、いいわ。もっともっとよ」
 先生の嬌声が徐々に高くなる。お湯は次第に津波のように大きく揺れ、洗い場へザアザア流れていく。
「ああ、すごいわ、よくぞ、ここまで、いいわっ、いっちゃいそうっ」
 二人の声もだんだん高くなっていく。
「せ、先生、も、もう、いっちゃうよ」
 めくるめくセックスの快楽に蕩けそうになりながら健次は叫んだ。

豊満保育士 アンナ 163

「それはいいけど、でもお湯がなあ……」
 健次は浴槽を見ながら言った。巨体のアンナと入ったら3分の1くらいはあふれてしまうにちがいない。
「大丈夫、周囲に人家もないし、聞かれることも見られることもないんだから、ね」
 アンナは媚びるように言った。
 たしかにこの駅の周囲には人家はなく、かつてあった駅前商店街は新しい悠森駅のほうに引っ越してしまい、店はすべて取り壊され、更地となった土地が広がっているだけだ。
「ね、入りましょ。その元気すぎる坊やもまとめて面倒見てあげるから」
 そう言われてもなお躊躇する思いは健次にはない。
「わ、わかったよ」
「うれしいわ、うんとサービスしてあげる」
 そういうとアンナは体ごと健次にぶつかってきた。その衝撃で健次の体は弾き飛ばされ、浴槽の縁を越えて転げ落ちた。
 ざばーんと大きなしぶきが上がり、ザバーッと湯が縁からあふれ出す。
「け、健次さん大丈夫?」
「だ、大丈夫」
 頭のてっぺんまで湯に浸かってしまった健次が顔を上げて見るとアンナの超グラマラスな女体が浴槽に沈みかけていた。
 彼女の体積で一気に湯の量が増大し、どんどん縁からあふれていく。まるで滝のような溢れっぷりに二人は思わず目を合わせそして大笑いした。
「ああ、びっくりしたわ。ごめんなさいね。わざとじゃないのよ。許して頂戴」
 アンナはすまなさいっぱいで言った。
「わかってるよ、大丈夫だから」
 健次は安心させるように言ったが、かなり湯を飲んでしまったので、少しむせた。
「ねえ、本当に大丈夫?」
 アンナがまた聞いた。そして健次の体を湯の中で抱き寄せようとした。
 だが、一瞬恐怖を察知したのか、健次はよけようとした。そのときタイミングがずれ、健次の体の上にアンナの大きな尻が乗っかる格好になってしまった。
「アッ」
 思わず健次は声を上げた。だが、猛っていた健次のペニスはアンナの胎内にスルリと入ってしまったのだ。
「まあ」
 まさかの湯中ドッキングを果たしてしまうとはアンナも思いもしなかった。
「ご、ごめん」
 健次は体を抜こうとしたが、
「ふふ、記念すべき初エッチね」
 アンナは微笑むとゆっくりと腰を動かし始めた。

 

豊満保育士 アンナ 162

「ところでなんだかお腹がすいてきたわ」
 アンナがそういったとき、彼女のお腹がグーッと鳴った。
 健次も空腹だった。あれから何も食べていないのだ。
「買いに行ってもいいけど、いつまで停車しているのかしら」
 アンナが不安げに言った。
「わたし聞いてきましょうか」
 優子が言った。
「じゃあお願い。あとコンビにかなんか近くにないかどうかもね」
「はい、わかりました」
 そういうと優子は浴槽のそばにあるインターフォンのスイッチを入れた。
「はい、どうしました?」
 女性の声が聞こえた。
「ここ、いつまで停まってるのかしら?」
「えーと、だいたい20分くらいです」
「コンビニって近くにあるかしら?」
「ええとそうですね。たしか徒歩2分ほどのところにあったと思います」
「わかりました。ありがとう」
 優子はインターフォンのスイッチを切った。
「じゃあちょっと行ってきます」
 優子はそういうと浴室の外に出ていった。
 アンナと健次が二人きりで残された。だがなんとなくぎこちない。
「あ、あの……」
 二人はほぼ同時に言った。
「ど、どうぞアンナさんから」
 健次は慌てて言った。
「そ、そう、なんだかあわただしい1日だったわね」
「う、うん」
 彼女と出会ってから健次の人生は大きく変わってしまった。勤めていた会社から解雇されたのは意外だったが、それでもそのことが気にならないくらいいっぱいいいことがあったのである。
「彼女が帰ってくる間お湯にでも浸かって待っていましょうよ、ね」
 アンナは満面に笑みを浮かべて言った。

豊満保育士 アンナ 161

 その区画だけまるで繁栄から取り残されたように暗くなっていた。
「殺風景ねえ。こんな寂しい場所に二分といたくないわね」
 優子は思わず言ったが、一般旅客列車と定時の貨物列車を先に通すのでこんなところに85分間も停車するのだ。
「貨物列車の車窓も普段とはまったく違って見えるのね」
 アンナが窓を見ながら言った。
 夜なので詳しい景色は見ることができないが、どうやら再開発地域らしく人の気配がまったく感じられない。外灯もまばらである。
「気味が悪いわね」
「ほんとね」
 二人の巨女はそういって頷いた。
「悠森駅ってずいぶんきれいになったと思っていたら移転していたのか」
 健次は自分を納得させるように言った。
「そうね、ここは旧線の旧駅舎みたいだから、ホームは朽ちかけているし、駅舎は取り壊されてまるで廃墟みたいね」
「それにしてもまだ21時を回ったくらいなのに。この寂しさは異常だよ」
「本当よね。まるで街そのものが引っ越してしまったみたいよね」
 健次とアンナはそんなことを言い合った。
「ふふ、お二人がお似合いのカップルだってことよくわかったわ」
 その様子を見ていた優子が言った。
「なあに、急に変なことを言わないでよ」
 アンナが慌てていった。
「だってトークの間の“ま”がすごい絶妙なんですもの。やっぱり私には太刀打ちできないなあと思って」
「何言ってんのよ。そんなのはこれから学べばいいのよ。正妻の地位は渡さないけど愛人ならいつでもオッケーだからね。そうでしょ健次さん」
 アンナに急に振られて健次は言葉に詰まってしまった。
「え、う、うん、そうだよ」
 半ばアンナの強い目線に押されての返事だったから、ちぐはぐな感じであった。
(俺、これからどうなるんだろう……)
 何よりもそのことが不安だった。
「ありがとうございます。社長、私頑張ります!」
 優子はそんな健次を尻目にアンナに向かって力強く言った。
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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