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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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豊満女教師 美由 Ⅲ 28

 冷えた体に温かいシャワーはとても気持ちがいい。
「熱くない?」
 ローラがシャワーをかけながらたずねる。
「うん、大丈夫だよ」
 竜次が気遣うように答えた。
 体を冷やしていたローションがきれいに洗い流され、湯と混じって排水口へと流れていく。
「ありがとう、今度はローラさんを流す番だよ」
 竜次はローラの手からシャワーを取ると彼女の巨体に当てた。きれいな湯がみるみるうちにローションを洗い流していく。
「ああ、気持ちいいわ」
 うっとりするような声でローラは言った。日本人とは異なるミルクを流したような真っ白の肌が熱と汗で上気している。
 やがて二人の体から完全にローションは流れ去った。
「ミーとのセックスどうだった?」
「うん、とても気持ちよかったよ。ローラさんは?」
「ミートゥーよ。竜次のベビー孕んでもいいくらいよ」
 立ち上がったローラの膣からはさっき出したばかりの竜次の精液が滴り落ちていた。
「ふふ、いっぱい出したのね」
「ご、ごめんなさい」
「あやまらなくていいわ。私もとっても気持ちよかったもの」
 そう言ってローラは竜次の頭をなでた。
「いらっしゃい、抱っこしてあげるわ」
「うん」
 竜次はローラに飛び込むと彼女は軽々と彼を抱き上げた。
「ふふ、お婿さん抱っこよ」
 ローラはとてもうれしそうだ。竜次も海外のBBW娘に抱っこされて照れている。
「なんだか照れくさいよ」
 やや恥ずかしそうに竜次は言った。
「ふふ、お湯もいっぱいになったからもう一回入ってあったまりましょ」
 そういうとローラは再び浴槽の縁をまたいだ。そのまま仲良く体を沈める。
 透明で綺麗な湯がまた滝のようにザザァーッと溢れ、排水口の限度を超えた大洪水に洗い場は沈んだ。
「ああ、いいお湯ね」
「うん」
 そのままローラは竜次に乳首を含ませた。
「ローラさんのお乳ってでっけえなあ」
「ふふ、ありがと」
 そのまま二人は湯の中でキスをした。
 洗い場の湯の海には窓の外の月の光がまぶしく光っていた。(了)

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豊満女教師 美由 Ⅲ 27

「オフコース、リュウジは謝らなくていいわよ」
 ローラは笑顔で言った。そして優しく抱き寄せる。
 そのまま二人の唇は重なった。
「気持ちよかった? ヤンキー娘のプッシーはいかが?」
 ローラが尋ねた。
「とってもよかったよ。目の前が真っ白になったよ」
 竜次は夢うつつ気味に言った。体がまだ興奮から覚めてはいない。
 一方のローラも全身に汗をかいていて、それがローションと混じり合い、浴室の蛍光灯に鈍く反射している。息遣いもエロかった。
 二人は五分少々ただ抱き合っていた。
「ローラお姉ちゃん、いいにおいだね」
 唐突に竜次が言った。
「ふふ、サンキュー。キスしてあげる」
 ローラは竜次の顔を上げるともう一度激しいキスを交わした。
 アメリカ仕込のとても熱いキスだった。自然と舌と舌が絡み合う。
「あら、ふふふ」
 ローラの太腿に再び勃起した竜次の肉棒が当たっていた。
「あっ! こ、こら」
 慌てて竜次は自分のペニスに自制するように言った。
 だが、逆効果だった。ますますいきり立っていくばかりだ。
(ま、参ったなぁ……)
 自分のモノなのにまるで自分の言うことを聞こうとしないばかりか、ますます反抗する様に竜次は困り果てていた。
 ふいにローラの手が彼のペニスに触れた。
「すごいわ、ドックンドックンと脈打ってる。いま出したばかりなのに、すっごい元気ね」
 ローラはやや濡れた声で言った。
「ロ、ローラさん……」
「ふふふ……」
 ローラは勃起したペニスをしみじみと眺めた。
「こういうのをウタマロって言うのかしら」
「ち、ちがうよ」
「そう、そろそろ体が冷えてきたでしょ。ローションを流してあげるわ」
 立ち上がってシャワーコックを取りながらローラは言った。

豊満女教師 美由 Ⅲ 26

 ローラの女肉は竜次のペニスを巧みに射精へと導いていく。
「ううっ……」
 あまりの気持ちよさに竜次は呻いた。
「ふふ、プッシーのお味はいかが?」
「さ、最高です……」
 美由や麻美と何回かセックスしたことがあるが、異国人であるローラとの肉交はまた格別である。
 女肉の中は愛液が満ちてきて、それが甘美な刺激となっている。
「ああ、いい気持。これがウタマロってものなのね」
 ローラが上気した美貌をこちらに向けて言った。少しずつ彼女も感じているようだ。
「あぁ……すごいわ、リュウジのカント」
 声がだんだん高くなっていく。
 肉棒が動くたびにジュプッジュボッと淫音を立てる。膣壁にこすりつけられるたびが襞が蠢き、竜次に極楽を与えていく。
「オウッ……」
 ローラが英語の叫びを上げた。
「うぉっ、す、すげえ……」
 竜次もおたけびを上げた。
 最初はばらばらであった二人の息遣いもローラが腰を使うたびに波長があっていった。
「オ、オゥッ……」
 ローラの肌にしっとりと汗がにじみ、それが体臭と混じり合って極上の香水と媚薬になっていく。結合部からは愛液があふれて、浴室のタイルに滴り落ちている。
 パンパンと腰を使う音が蛍光灯の明るい浴室にスピーカーの音のように反響する。
「オオッ、イッツ、ア、ウタマロ……」
 ローラの声も次第に昂ぶっていく。漏れる声は性欲旺盛なヤンキー娘そのものだ。
 彼女の声に高まるにつれ、竜次のピッチも上がっていく。
「う、うぁ、も、もう、出ちまうよ」
 肉食民族とのセックスは想像以上の快楽と射精欲求で意識がどうかなってしまいそうだ。
「ヘイ、カモン」
 艶っぽい声でローラは言う。それが引き金となった。
 竜次のペニスは一瞬大きく膨れ上がり、次の瞬間には大量の精液をアメリカ娘の子宮めがけて放った。
「オゥ……」
 自分の中が精液で満たされていくことにローラは恍惚のような感覚になった。
「ご、ごめん」
 思わず竜次はあやまった。

豊満女教師 美由 Ⅲ 25

「ふふ、どうかしら」
 ローラはそういうとさらにローションを垂らした。ぬめぬめとした感触がなんともこそばゆい。
「ああ、動けるよ。しかし、こんなこといつ学んだんだい」
 竜次は好奇心いっぱいにたずねた。
「アメリカのプロレス番組からよ」
 アメリカではプロレスはショービジネス化に成功していて、女子レスラーのセクシーショットなどを納めたDVDなどが出ているという。また舞台ではセクシーショーみたいなこともやっていて、ローションプロレスみたいなこともやっているという。
「へえ、そうなんだ……」
 竜次は感心したように言った。
(いつか行ってみたいなあ……アメリカに)
 ローラの生まれた国ということで、大いに興味をそそられた。
 ローションまみれになったローラの体はヌラヌラと光っていて、なんともいえない淫猥さを滲み出していた。ホルスタインのようなバストも竜次の体に挟まれてゴムマリのような感じになっている。
 自宅の浴室で、しかも相手がビーフとポテトで育った超グラマラスのアメリカ娘と入浴できるなんて夢にも思わなかった。
 肌と肌がローション越しに密着する。二人とも素っ裸だ。
 たちまち竜次の下半身が敏感に反応し、頭をもたげ始める。
「あら、さっきからプッシーに何か当たってると思ったら……」
 ローラはそういうと勃起したペニスを順調に導いていく。ローションまみれのせいで、試行錯誤の必要なく竜次の肉棒はローラのプッシーに挿入されていった。
「連結完了。これで私とリュウジはひとつになったわ」
 ローラがうれしそうに言う。
 初めてのヤンキー娘の胎内は襞がまるで生きもののように竜次のペニスにからみついてくる。
「うう……」
 あまりの快感に竜次は思わずうめき声を上げる。
「あたしのプッシー、リュウジのものでいっぱいよ」
 うれしそうにローラが言う。
 それに合わせてクイクイと締め付けてくる。
「す、すげえ……」
 凄まじいまでの快感に竜次の身はとろけそうになった。

豊満女教師 美由Ⅲ 24

 浴室に戻るとローラはバッグの中からローションのビンを取り出した。
「ふふ、これを使って楽しく遊びましょ」
 そういうとローラはシャワーをとると洗い場のタイルを流し始めた。
 竜二はローションと聞くとテレビでやってたお笑いタレントがローションまみれになって坂を上ろうとして、転げ落ちていくシーンが頭をよぎった。
 だが、ここは自宅の風呂場だ。ソープのマットもないし、坂を作るものもない。いったいどうやって遊ぼうというのだろうか。
「うん、こんなものでいいでしょ」
 そういうとローラはシャワーをそのまま止めずにお湯が大激減した浴槽に投げ入れた。
「これでよしと」
 独り言のように言うとローラはローションのビンをとった。
 そしてフタを開けるとローションを体に塗りたくりはじめた。たちまちローラの体はぬめぬめとした感じに変わっていく。
「さあ、これで準備はできたわ」
 ひとビン分のローションを体につけ終わるとローラは言った。
「さあおいで」
 竜二はたちまちローラに抱きしめられる格好になった。
 冷たいローションの感覚が肌にしみこむ。
「ちょっと冷たかったかしら」
 ローラは聞いた。
「ううん、そんなでもないよ」
 さいわい今日は朝から珍しく気温が高く、汗ばむほどの陽気になっていた。夜になったからさすがに気温は下がってきたものの、それでも長袖のセーターで十分であった。
 だからひんやりとしたローションはむしろ心地よかった。
「ゆっくり体動かしてみて」
 ローラは言った。
「う、うん……」
 ローラの爆体に包まれているので果たして動けるかどうかは半信半疑であったが、竜二は体を揺らせてみた。
「ヌルッ」
 ちょっと変な感触だったが、体は動いた。
「す、すげえなローションって……」
 竜二は思わず呟いていた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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