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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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2019/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 306

 仁太の目の前には巨大なミルクタンクが4つもある。ケリーとメリッサのものだ。タプタプと揺れる様はまさしく巨大なマシュマロのようである。
 時速60キロくらいで走行する特別列車の浴室で左右から彼女たちに洗ってもらっていた。すでに彼の股間はこれ以上はないと言わんばかりに屹立しきっていた。
「大きなお風呂もたまにはいいわね」
「そうね、うちのお風呂じゃ二人が限界だからね。次リフォームするときの参考になるわ」
 ケリーとメリッサはそんなことを言いながらも自慢のバストを仁太の体にこすりつける。チョコレート色の肌に白い泡のコントラストが見栄える。
「仁太、かゆいところあったら言ってね」
「あ、ああ……」
 仁太は上の空で言った。
(俺は夢を見てるのだろうか……)
 わずか2か月あまりで彼の私生活は大きく変わった。予想もしなかったことが次々と起きている。しかも悪夢はひとつもない。
(こんなに幸せでいいのだろうか……)
 二人の巨肉美女に奉仕されながら、彼の脳は自問自答を繰り返していた。
 だがいくら問うても答えが出てくるわけがない。まして浴室は二人の若い娘特有の甘酸っぱい色香でむせ返りそうになっていた。
「ふふ、どうしたの?」
 仁太の体をリズミカルに大きな乳で洗っていたケリーが尋ねた。
「え?」
「さっきから黙りこくっていて、体の具合でも悪いの?」
 ケリーが心配そうな声で言った。
「い、いや、何でもないよ」
 仁太は安心させるように言った。
「それならいいけど、オチンチンさっきからずっと起ちっぱなしよ。すごいわね」
 ケリーが屹立した根元を握った。
「うっ……」
 凄まじい快感が急激に沸き起こって、仁太はうめき声をあげた。
「重いけど我慢してね」
 メリッサはそういうと仁太を洗い場のタイルの上に仰向けに寝かせた。
「じゃ、いくわよ」
 ケリーはそういうと後ろ向きになり、巨大なヒップをゆっくりと下ろしてきた。

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僕らの巨女修学旅行 22

「何してるの」
 急に声をかけられたので、翔太には逃げる間がなかった。
「何してるのって聞いているのよ、ちゃんと答えなさい」
 由布子の声がきつくなった。
「い、いや、その……」
 まるで仁王様のように翔太を睥睨している。目の前に憧れの女教師が素っ裸でいるのだが、彼にとってはエロチックよりも威厳のほうが勝っているかのように見えた。
「たしか翔太くんは勝負に負けたわよね」
「は、はい……」
 文句よりも萎縮のほうが勝っていた。
「負けたのになんでここにいるの? おかしいでしょ」
「そ、そうだけど……」
 さっきまでの翔太の態度がウソのように借りてきた猫のようにおとなしくなっていた。
「だったらなんできたの?」
「せ、先生に一言言いたくて……」
「アタシに?」
「は、はい」
「なら聞くわ。けど一番風呂の件なら無理よ」
 由布子はきっぱりと言った。
「そ、そんなぁ……」
 翔太は泣きそうな声で言った。
「慌てないでまだ続きがあるのよ」
 由布子は翔太を制しながら続ける。
「確かに翔太くんもよく頑張ったことは認めるわ。だからね、二番風呂でよければいっしょに入ってもいいわよ」
「ほ、本当に?」
「ええ、明日の朝いっしょに入ってあげる。それならいいでしょ」
 翔太にしてみれば由布子の裸が拝めることのほうが重要で、風呂の順番などはどうでもよかった。
「は、はい」
 翔太は目を輝かせて言った。
「わかったら部屋に戻ってひと眠りなさい。それともそこでナイアガラ級のザブーンショーを見物してもいいわよ」
 由布子はニッコリ笑って言った。

潮風の香りの中で… 107

 どれぐらい眠っていたのだろう。
 正男が目を覚ますと傍らにいたはずのしおりがいなかった。
(どこへいったんだろう……)
 ふと窓の外へ目をやるとどこかの駅に停まっていた。
(いま、何時くらいなのだろう……)
 地下なのでどこまでいっても周囲は闇だ。わずかに駅の明かりだけが周囲を照らしていた。
「あら、起きたのね」
 しおりが戻ってきた。一糸纏わぬ素っ裸である。
「どこ行ってたの?」
「お手洗いよ。ここでするわけにはいかないでしょ」
 そういいながらしおりは湯船に入ってきた。彼女の体積で湯の量が一気に増す。
「ねえ、しおりお姉ちゃん」
「なあに」
「ここどこなの?」
「ここは夕焼小焼駅よ。ほら教科書で習ったでしょ」
「え、それじゃああの歌の?」
「ええ、そうよ」
 童謡「夕焼け小焼け」は八王子市の前身である南多摩郡恩方村に生まれた中村雨紅の作詞に草川信が曲をつけて1923年に発表されたものだ。抒情歌としていまでも全国の自治体でも広く愛されており、夕方のチャイムとして採用する自治体も多い。
「ここがそうかぁ」
「ええ、要倉山トンネルを抜けてこの駅に着くの。この先は夕焼小焼トンネルよ」
「ここも地下駅なんだね」
 正男が窓の外を眺めながら言った。
「ええ、でもこの駅は旅客駅なのよ。ほら、あそこに」
 しおりが待合室に貼られている発車時刻表を指さして言った。
 薄暗いホームの一部に屋根付きの簡易待合所があり、発車時刻表が貼ってあるのが見えた。意外と本数も多そうだ。
「でも貨物なのになんで旅客駅に停まっているの?」
「まだダイヤが大きく乱れているから、間に合わない荷物をここで下ろして冷凍庫に入れておくためよ。だからまだ停車してるわよ」
「いま何時ごろ?」
「午前1時になるところよ。降りたい?」
「うん」
 正男は大きく頷いて答えた。

超豊満体育教師 ケリー 305

 列車はトンネル内のウソ倉沢信号所をゆっくりと通過した。ここで本線へ戻る。
 ケリーたちはなかなか戻ってこない。
 続いて大倉沢信号場も通過した。
「遅いなあ……」
 仁太は湯船に浸かって待つことにした。冷えた体に暖かい湯が心地よい。
 窓の外は時折トンネル内の照明が飛び去って行くだけであとは真の闇だ。
「いったいここはどこなんだろう……」
 景色が見えない分不安のほうが増していく。
 少し心細くなりかけたころ、
「お待たせ」
 ケリーとメリッサが素っ裸で浴室に戻ってきた。
「あら、お風呂に入っていたのね」
 仁太の様子を見るなりケリーは言った。
「だってお姉ちゃんたち遅いんだもの。風邪をひいちゃうよ」
 仁太が答える。
 確かにあれから15分近く経過していた。
「ああ、そうね。ところでさっきの話の続きだけど」
「え? なんのことだっけ?」
 仁太はわざとすっとぼけて見せた。
「ふーん、そういう態度をとるんだ、そうか」
 ケリーの声のトーンが徐々に下がっていく。
「すみません。冗談です」
 仁太はそう答えるしかなかった。
「なんだ冗談か。それなら許す」
 ケリーの態度はすっかり教壇に立っているときと同じだった。
「さっきの続きだけど私ちょっと大人げなかったわ。メリッサにしっかり教えられたわ。お姉さま教師の立場を崩しちゃいけないってね、だからこれから仁太に私とメリッサで女のことをたっぷり教えることにしたの」
「そういうことよ仁太」
 仁太は二の句が継げなかった。

遥かなるスカイハイ ④

 ブルンッ。
 カオリが背負い投げにユースケを投げた。
 4号車の気密訓練室だ。重力はケガをしないように切ってある。つまり無重力だ。
 もうすでに十回は投げられたことだろう。
「も、もう降参です」
 ユースケはべそをかくような声で言った。
「だらしないのね、それでも男なの」
「そ、そんなこと言ったって俺はただの銀河鉄道の列車パイロットですよ。普段はアウメネス星系の薬品貨物列車の列車パイロットなのに……」
 今回ユースケは本来の列車パイロットだったアームストロングがリゲル熱の症状を発し、代バードとして『アマゾナス・スペッナズ』の列車パイロットをすることになった。
「なにいってんの、グレンタリアでベッドインした仲でしょ」
「ち、ちょっとカオリ先輩。それは……たまたま夜間任務で同じベッドで寝ただけっていうことで……」
「なに心配してるのよ、もうメンバーにはみんなしゃべっちゃったから安心してね」
「な……」
 ユースケは絶句した。よりによって一番知られたくないことを彼女がしゃべっちゃったからだ。
「だって、そうでも言わなきゃおさまりがつかなかったのよ。あのときは……。おかげでみんな事実をすんなりと受け容れてくれたでしょ」
「いや、相当締めあげられたんだが」
「あれくらいしないとアンタが不審に思うんだもの。だからみんな力を抜いて殴ったでしょ」
「ひでえなあ……。騙されていたのは俺だけなんて……」
「ま、これくらいで済んだんだからアタシに感謝しなさいよ。ベッドインしたアタシが保証するわって言ったらみんな黙っちゃったんだもの」
「俺そろそろ戻らないと……」
「さっき隊長の命を受けてレイラが機関車に入ったから心配ないわ。次は第3惑星に向かうって。Titanタイプの惑星だそうよ。これで瞬間物質作成トロンも使えるようになるわ。みんな生命基本食ばかりじゃ飽きちゃうもの」
 カオリの言うことは的を射ていた。緊急用の食糧は7日分しか今回は積んでいないから実際にはあと2日分しか残っていないのだ。
(同じ星系にTタイプの惑星があってよかった……)
 ユースケはそうつぶやくと窓の外を見た。直径10万キロもある巨大な茶色の縞をまとった惑星が自転しているのが見えた。1日が9時間半というかなりの高速度で自転する惑星である。
「あとは水だけか」
「これだけは海洋惑星がないと補給できないわね、でもここは銀河核恒星系だからきっとあるわよ」
「そうだな」
 いつの間にか背後からカオリが抱き寄せてきた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
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