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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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2018/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

潮風の香りの中で… 107

 ぶッ、ぶぐッ、ぐぷッという淫音が響き渡る。しおりはたっぷりと唾をつけてねっとりと正男の肉棒をしゃぶっていく。
「あうう……」
 正男が思わず呻く。ペニスから伝わる凄まじい快感は幼い正男の脳をしびれさせるには十分だった。
「ふふ、オチンチンがピクピクしてきたわよ」
 しおりは上気してきた美貌をちらりとこちらに見せながら言うと、亀頭にチュッとキスした。
「うっ……」
 突き刺すように快感が全身に走る。
「これからはお姉さんたちがこうやってオチンチンをきれいにしてあげる。わかった?」
 しおりはまた蕎麦を啜るような淫音を響かせながら言った。
「う、うん……」
 正男はこくりと頷いた。
「それじゃ、ちょっと苦しいかもしれないけど一気にいくわよ」
 しおりはピッチを上げてしゃぶり始める。まるで火あぶりになったかのように急激に全身が熱くなっていく。
「あ、あ、あ、も、もう、出ちゃうよ」
「いいのよ、このまま姉ちゃんの口の中に思いきり出しなさい」
 しおりがさらにピッチを上げていく。咥えこむ音も大きくなる。
「う、うわぁぁぁぁぁぁぁ!」
 正男の絶叫とほぼ同時に熱い塊がしおりの口内で爆発した。しおりは一瞬ちらりと彼のほうを見たが、すぐに呑みこんでいった。
「ぜいぜい……」
 彼の息遣いが伝わってきた。同時にすっきりしたような安堵感も。
「どう、スッキリした?」
 残った精液をごくりとのみほしてしおりはたずねた。
「うん」
 正男も満足げに頷く。
「よかったわ、うふ、正男のミルクとってもおいしかったわよ」
 しおりは微笑して言った。
「あ、ありがとう、しおりお姉ちゃん」
「どういたしまして」
 ふいに眠気が正男を襲ってきた。普段ならもうとっくに寝ている時間である。
「お姉ちゃん、ぼく眠くなっちゃったよ」
「じゃあ風邪ひかないようにおフロ入ろうね」
「うん」
 増えていた湯をザザァーッと盛大にこぼして二人は湯に浸かった。しおりは正男を抱っこして浸かる形になった。
「お姉ちゃん、おやすみ」
「おやすみ」
 正男は安心したのかすぐに寝息が聞こえてきた。

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超豊満体育教師ケリー 303

「どう、お姉さんたちの顔に出しちゃった感想は?」
「ああ、とっても気持ちよかったです」
「これでお肌スベスベ間違いないわね」
 三人はシャワーで軽く汗を流し、寝台車に移動していた。豪華なベッドにバスタオル姿で横になっている。中央に仁太を寝かせその左右をケリーとメリッサが寝てる格好だ。
 窓の外の雷雨は一向にやむ気配がない。
「いつまで停車してるのかしら」
 かれこれもう1時間近くになる。
「さあ、わからないわ」
 起き上がってケリーが窓の外をのぞきながら答えた。
 寝そべっている仁太の視線に彼女の深い胸の谷間が入った。
(近くで見てもやっぱりすげえな……)
 そう思いながらも勃起しないように慌てて目を閉じた。
 ホームからはまるで滝のように雨水が線路へと流れ落ちている。このぶんだと線路が浸水するのも時間の問題であろう。
(いつまで降っているんだろうな)
 さすがの仁太も心配になってきた。このまま一晩ここで立ち往生なんてことになったらと思うと急に鳥肌がたった。
「あら、どうしたの仁太? 急に鳥肌なんか立っちゃって」
 ケリーの慧眼が素早く発見してしまったようだ。
「え? ああ、このまま発車できずに立ち往生するんじゃないかと思って」
「それで怖くなっちゃって鳥肌が立っちゃったの?」
「う、うん……」
 仁太は恥ずかし気にこくんと頷いた。顔は赤面しているが、股間は一気に萎えていた。
「バカね、そんなことあるわけないじゃない」
 メリッサもムクリと起き上がって言った。
「そうよ、明けない夜がないように、やまない雨だってないんだから。ほら見て」
 ケリーが指さした窓の外は薄明るくなってきていた。雨脚も弱まってきたようだ。
 ふいに列車のモーターの唸り声が聞こえてきた。
「発車するみたいね」
「え、こんな悪天候なのに」
 仁太がそう言ったとき、汽笛がプアーンと鳴った。

洪水の浴槽 41

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超豊満体育教師ケリー 302

「あわわ……い、いや……これは」
「もう仕方ないわねえ」
 猫なで声を出したケリーは、仁太を床に座らせると、勃起しているペニスに顔を近づけた。
「お、お姉さま、待って」
 メリッサも反対側から彼に迫っていく。その動きは獲物を狩る女豹のようだ。
「ふふ、じゃあいっしょに処理してあげましょ。二人の女にオチンチン舐めてもらうなんて仁太も幸せ者ね」
 ケリーがいきり立った彼のペニスの筋に沿って舌を使うと、同じく反対側からメリッサも同様に舐めまわす。
「あっ、うっ、そ、そんなに……くぅ……」
 仁太が譫言のように呻いた。
 続いて二人の女の攻撃は亀頭部へ移り、少しこびりついているスメグマを丁寧に舐めて清めていく。
 貪婪な美女たちの攻めに、仁太の脳は凄まじい快感のスパークに焼かれそうになっていた。理性の働く余地はまったくない。
「あああ……も、もう、だ、だめだぁ……」
「仁太我慢しないでいいわよ、遠慮なくお姉さんたちの顔にぶちまけても。ここお風呂だから」
「そうよ、さあ、お逝きなさい仁太」
 先端から腺液がにじみ出ている。射精寸前の状態だ。ピクピクと亀頭が小刻みに震えている。
 それを眺めていたケリーがいきなり舌で尿道口を突いた。
「あぐっ……」
「ふふ、とどめよ」
 今度はメリッサが裏筋を舐める。
「ぐ、ぐあああああ」
 仁太の雄叫びとほぼ同時に、亀頭から凄まじい勢いで精液の大噴火が起きた。それは奉仕していたケリーとメリッサの顔めがけて迸る。
 二人の美女の顔が精液で白く汚れていく。
「す、すごいわ。目が開けられないくらい」
「これがザーメンパックよ。お肌にいいのよ」
 彼女たちはそう言いながら彼の精液にまみれていった。
 外の雨脚はその光景を覆い隠すかのように一段と強くなる。
 稲光もまるでゲリラ雷雨のように周囲に暴れまわっている。
 無人のプラットホームは滝のような雨であちこちに水たまりができていく。
 まさに列車の中と外では天地ほどの違いがあった。

超豊満体育教師ケリー 301

「二人ともどうしたの……まあ……」
 ケリーはいきり立っている仁太の肉棒を見て思わず息をのんだ。
「そうなのよ、お姉さま。仁太ったら私たちのお尻見てただけでこんなにオチンチンおっきさせちゃうんだから」
「なるほどね」
「い、いや、これは、その……」
「言い訳はしない!」
 ケリーがびしっと言った。学校で生徒を叱る時よりも強烈だった。
「は、はいっ」
 思わず仁太は背筋を伸ばした。彼だけじゃなくメリッサまでシャキッとする。
 こんな剣幕のケリーを彼女は見たことがなかったからだ。それぐらい彼女の声は凛としていた。
「男の子でしょ、言い訳ばかりしていると将来ロクな人間にならないわよ」
 今度は優しく言った。
「は、はあ……」
「自分の言葉と態度に責任を持ちなさいって言ってるの、わかる?」
「はい」
「そう、わかればいいのよ。じゃさっきの続きに戻るけど、そんなにオチンチン起っちゃってて苦しくない?」
「は、はい、苦しいです」
「じゃ、どうしてほしいのかしら?」
「な、なんとかしてほしいです……」
 小声で仁太は言った。
「ふうん、そう思ってるの?」
「は、はい……」
 二人の巨体美女ににらまれて、仁太はすっかりしどろもどろになっている。
「どうしようかしら? お姉さま」
「そうねえ……」
 ケリーは腕を組んで考え込んだ。腕を組んでいるので裸を隠すものがない。
 ライトブラウンの肌の股の間に赤貝みたいなものが見えた。さっき交じり合ったときの記憶がまたよみがえってくる。それにつれて萎えかかっていた仁太の股間がまたムクムクと頭をもたげてきた。
 それを見逃すケリーではない。
「あら、また元気になってきたじゃない、仁太」
 好色な笑みを浮かべてケリーは言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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