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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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2020/01 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

僕らの巨女修学旅行 23

「ふふ、お待たせ」
 翔太を部屋に戻らせると由布子は耕太に向き直った。
「本当にいいのかなあ」
「ええ、朝風呂は私といっしょに入ることで納得してくれたわ。これで思いきりお湯を溢れさせられるわよ」
 由布子は耕太に近づくとおでこにチュッと口づけした。
「まさか先生といっしょにお風呂に入る日が来るなんて思わなかったよ」
「私もよ。でも耕太くんなら大歓迎よ。いっぱいお湯こぼれちゃうから抱っこしてあげるわ」
 そう言うと由布子は耕太を抱き上げた。圧倒的な彼女の爆乳が彼の目前に迫る。
(すげえな、先生のオッパイ)
 思わず乳房に手を伸ばしそうになる。
「大きいでしょ、先生のお乳」
 抱っこしたまま由布子が胸を張る。
「うん、すごいや」
「触ってもいいのよ」
「え、いいの?」
 耕太は思わず叫んだ。まさか許してくれるとは思わなかったからだ。
「ええ、耕太くんだからいいわよ」
 由布子は彼の手をとって、自分のバストに誘導していった。ずっしりとした重みが手を通じて彼の脳を刺激する。
(こ、これがオッパイ……)
 大人の女の体に実際に触れたのはこれが初めてだった。
「ふふ、先生のお乳大きいでしょ」
「は、はい……」
 思わず生唾をのみこむ。母親とお風呂に入ったことがあったが、由布子ほど爆乳ではないのだ。
 すぐそばで見るとつんと突き出していて、まるで砲弾のようだ。だが砲弾とは違ってマシュマロのように弾力があり、しかもあたたかい。
「ふふふ……」
 ふと見上げると由布子がにこやかな笑みを浮かべているが、いつもの生徒を見る笑みではなかった。
 これまで見たことのない慈母が我が子を見つめるような笑みだった。
「せ、先生……」
「先生といっしょにザバーンしようね」
 優しく言うと由布子は風呂桶の縁をまたいで湯の中に入った。

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潮風の香りの中で… 111

 そこはまるで鍾乳洞のようになっていた。光っていたのはかんらん岩に覆われていたのだ。
「へへん、どう?」
「うわぁー、すごいや」
 リアス式海岸で有名な三陸海岸は北上山地から連なっているが、北上山地は日本でも数少ない地殻変動が起きにくい地域で、地下にはまだ太古の痕跡が数多く残っていて、この鍾乳洞もそのひとつだ。まだ地球が煮えたぎる火の塊であったときにマントルを構成するかんらん岩の一部が地表まで持ち上がったものがそのまま冷えて固まったものだ。
 大抵はその後の火山噴火や地殻変動で地下深く埋もれてしまうのだが、北上山地は日本でも数少ない地震の起きにくい地域であり、そのまま地下に埋もれずにのこったのだった。
「でしょ。ここはね、まさに地球が作り出した芸術品なのよ。だから秘密基地なのよ」
 はるみが嬉しそうに言った。
 はるか上の天窓から射す陽光が岩を通してプリズムのような光に満ちた空間は、まさに「秘密基地」という名にふさわしい空間だった。
「すごいなあ、いつ見つけたの? はるみお姉ちゃん」
「半月くらい前よ。それ以来ここはアタシの憩いの場なのよ」
「へえ、そうなんだ」
「ここのことは私と正男だけの秘密よ。いいわね」
「うん」
「どうやら雨も上がったようね。帰りましょうか」
「うん」
 こうして二人は家に帰っていったのだ。

「うん覚えてるよ。あそこどうなっているのかなあ」
 正男が思いを馳せた。
「あそこね、私が買ったのよ」
「え?」
「今では快適に過ごされるようになってるわよ」
「そうなんだ」
「ふふ、そろそろ戻りましょう」
「そうだね」
 二人は車内に戻った。
「なんか二人とも楽しそうな顔してるわね、何かあったの?」
 しおりが出迎えて尋ねた。

遥かなるスカイハイ ⑦

 9号車が戻ってきて再び連結された。これでもとの10両編成に戻ったのである。
 さっそく排気が行われ、有毒大気は燃料に転換されて機関車へ送りこまれる。
「せいぜい飛べて3パーセク、およそ10光年が限度だな。それにしても銀河中心の超巨大ブラックホールのすぐそばにガスジャイントがあるなんて考えられんな。どうなっているんだろうな」
「ここはマゼランみたいに不規則銀河だから引力の強さが一定じゃないからかもね」
 パネルには惑星が映っていた。地表重力は2Gほどしかないが、常時秒速70メートルというすさまじい嵐が吹き荒れていて、とてもじゃないがシールドなしでは下りられない地獄の惑星なのである。
「ところでお嬢様の肉の味はどうだったの?」
 カオリが顔を覗かせて聞いてきた。
「なんでそんなこと聞くんだよ」
 ユースケはぶっきらぼうに言った。
「だって、本物のお嬢様とエッチするってなかなかできないものよ。そうでしょ」
「そ、それはそうだけど……」
 確かに富裕層の娘とセックスするなんてめったにあるわけではない。
「アンナも言ってたわよ。ユースケのオチンチンは素晴らしいって。おかげで身も心もスッキリできたってね」
「ほ、ホントに!」
 ユースケの声が高くなった。
「ええ、だから張り切って第3惑星へのコースをとってください。パイロット殿」
「ラジャー」
 ユースケはスロットルをオンにすると、発車の汽笛を鳴らした。
 列車はゆっくりと周回軌道を離脱し、第3惑星へのコースに入っていく。
「距離2.39AU。2時間ちょっとかかるな」
 列車は第1惑星のリングにさしかかっていた。斜めに惑星を横切っている。
 銀河中心部のまばゆい光輝の中を列車は進む。ここの恒星よりもはるかに明るいのだ。
「ところでこの恒星系に名前をつけないといけないな」
「そうねえ……ねえ、ゴングトってのはどうかしら」
「太古言語のコンゲ語で『始まり』って意味か」
「ええ、ベアーズ合衆国の古代民族言語からとったのよ。この銀河はベアーズの深宇宙探査がなかったら発見できなかったし、彼らに敬意を表しておかないとね」
「そうだな、そうでなかったら絶望してたものな。じゃ改めてゴングト3に向かって出発進行!」
 列車は光の中を進んでいった。

洪水の浴槽 46

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超豊満体育教師 ケリー 314

 列車は快調に闇の中を走り続けている。利根平川の駅が後方へと飛び去って行く。
「次の利根千鳥駅で23分停まるのね」
「そんなに停まるんだ」
 仁太が言ったとき、列車の速度が落ちた。利根千鳥駅が近づいたのだ。
「ええ、定時列車をまとめて通すみたいね」
「そうなんだ……」
 列車はゆっくりとポイントを通過し、利根千鳥駅の構内へ入っていく。
 地下にあるのにけっこう広い。2面4線のホームの外にも通過線がある。列車は本線から副本線に入り、さらに待避線へ入った。
「すごいなあまるで地下のターミナルみたいだ」
「ここから景勝駅の吹割の滝に向かう支線が分岐するからね」
「へえ、そうなんだ」
 列車は3番線ホームに入り停車した。
「降りてみようか?」
「うん、そうだね」
 二人はホームに降りた。地下特有のひんやりとした冷気が二人を出迎えた。
「結構ヒヤッとするね」
「ここは山間部の地下だからね。鍾乳洞のようなものだから」
「そうなんだ……」
 二人はベンチに腰を下ろした。すぐ間近のケリーの芳しい香りで、再び仁太の股間は大いに刺激を受け、ムクムクと頭を擡げ始める。
「あら、もう元気になったのね」
「不肖のバカ息子で申し訳ない」
「なにいってんの。よくできたムスコよ。ふふ……」
 ケリーが手を絡めてきた。
「ほら、こんなにカチンカチンになってるじゃない。こんな女孝行なムスコいないわよ」
「で、でも、姉貴に起つなんて……」
「実の姉弟なら問題だけど、私たち血はつながってないのよ。だから思う存分エッチできるのよ、そうでしょ」
 幼児でも諭すようにケリーは言った。そうでなくてもすでに何回か肉体関係を結んでいる。
「そ、それはそうだけど……」
「つべこべ言わずにオチンチン出しなさい。さもないと強チンしちゃうわよ」
 彼女の瞳が妖しい光を帯びてきていた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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