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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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2019/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 308

「あわわわ……ご、ごめん……」
 仁太は顔を真っ青にして詫びた。こともあろうに義姉の子宮へ中出ししてしまったのだ。これ以上の禁断行為はあるまい。
「もう、我慢できなかったの?」
 ケリーが優しい声で尋ねた。
「だ、だってあんまり気持ちがいいんだもの、姉さんの中って……」
「だからって義姉さん孕ませていいってわけじゃないでしょ」
「うん、ゴメン……」
 仁太はしょげ返って頭を下げた。
「安心して。今日は安全日だから」
 ニッコリ笑ってケリーは言った。
「お、驚かさないでよ」
 仁太は大きく息を吐いて言った。
『まもなく奥利根水源の森に到着します』
 アナウンスと共に列車の速度が落ちた。
 列車は副本線に入り、ゆっくりと停車した。
「相変わらずの地下駅なのね」
「山深いから仕方がないのね、きっと」
 外は殺風景なコンクリートのホームがあるだけで、椅子すらない。ここは貨物駅なのだ。
「ここで、水の補給を行うみたいね」
「私たちも水入りとしましょう」
 ケリーとメリッサは安堵している仁太の手をとって浴室を出た。
 バスタオルをまとった姿で寝台車へ向かう。
「すごいわねえ、車両の半分を寝室にしちゃうなんて」
 正面にキングサイズのベッドが備え付けられ、壁はぜんぶマジックミラーとなっていた。
 仁太を真ん中に二人の巨女がベッドに寝そべる。三人ともバスタオル一枚である。
「ふああ……」
 仁太が大きくあくびをした。
「眠くなったら寝てもいいのよ」
「そうよ、いっぱいエッチしたから疲れたでしょ」
 ケリーとメリッサはそう言ってほほ笑んだ。

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超豊満体育教師 ケリー 307

 仁太のいきり立ったペニスがゆっくりと女の膣の中へ消えていく。
「ふふふ……」
 ケリーは挿入を楽しんでるように笑みを浮かべた。
 ペニスが膣壁に擦られながら、子宮口へと誘導されていく。
「うう……」
 肉棒が膣壁に擦れるたびに仁太はうめき声をあげる。
「よいしょっと」
 ついに根元まですっぽりと胎内におさまった。
「ごめんなさい、重いでしょ」
「だ、大丈夫です」
 咄嗟にそう言ったものの、仁太の下半身はまるで漬物石でも乗っけられたような圧迫感を覚えていた。唯一の救いは乗っているものが石のような無機質なものではなく、超豊満な女ということである。
「ああ……いいわ……」
 ケリーは色香に満ちた声を出しながら、ゆっくりと腰を使い始めた。
 そのたびに肉棒が膣壁にあたり、凄まじい快感が仁太を襲う。
 ズボッ、ズプッと肉棒が出入りするたびに淫音が浴室に響く。それとともにケリーの喘ぎも少しずつ高まっていく。
「うう……」
 湯舟の中と違い、直に快感が伝わるので、肉棒がちぎれそうなほど締めつけるケリーのマン力はすさまじかった。
「ああ、いいわ。久しぶりのぶっといオチンチン、たまらないわっ」
 血はつながってないがケリーは仁太の義姉である。そのことも彼女の性欲に火をつけていた。
(いいのかな、姉さんとセックスしちゃっても……)
 一瞬そう思ったが、次の瞬間には快感のほうがはるかに勝っていた。
「仁太」
「な、なんだよ」
「オチンチンの先何かに当たってない?」
「え?、そ、そういえば何か柔らかいものが、ううっ……」
「女はね、セックスで気持ちよく感じてくると子宮が下りてくるの。あっ、その当たっているのが子宮口よ。ここに向けて威勢よく射精することで精子と卵子が交わり、あっ、やがて赤ちゃんになっていくのよ」
 時折喘ぎ声をあげながらケリーは言った。
「えっ、ちょ、ちょっと待って、そんな、あっ、あああっ」
 叫び声を上げたとき、仁太はケリーの胎内に勢いよく射精していた。

洪水の浴槽 43

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超豊満体育教師 ケリー 306

 仁太の目の前には巨大なミルクタンクが4つもある。ケリーとメリッサのものだ。タプタプと揺れる様はまさしく巨大なマシュマロのようである。
 時速60キロくらいで走行する特別列車の浴室で左右から彼女たちに洗ってもらっていた。すでに彼の股間はこれ以上はないと言わんばかりに屹立しきっていた。
「大きなお風呂もたまにはいいわね」
「そうね、うちのお風呂じゃ二人が限界だからね。次リフォームするときの参考になるわ」
 ケリーとメリッサはそんなことを言いながらも自慢のバストを仁太の体にこすりつける。チョコレート色の肌に白い泡のコントラストが見栄える。
「仁太、かゆいところあったら言ってね」
「あ、ああ……」
 仁太は上の空で言った。
(俺は夢を見てるのだろうか……)
 わずか2か月あまりで彼の私生活は大きく変わった。予想もしなかったことが次々と起きている。しかも悪夢はひとつもない。
(こんなに幸せでいいのだろうか……)
 二人の巨肉美女に奉仕されながら、彼の脳は自問自答を繰り返していた。
 だがいくら問うても答えが出てくるわけがない。まして浴室は二人の若い娘特有の甘酸っぱい色香でむせ返りそうになっていた。
「ふふ、どうしたの?」
 仁太の体をリズミカルに大きな乳で洗っていたケリーが尋ねた。
「え?」
「さっきから黙りこくっていて、体の具合でも悪いの?」
 ケリーが心配そうな声で言った。
「い、いや、何でもないよ」
 仁太は安心させるように言った。
「それならいいけど、オチンチンさっきからずっと起ちっぱなしよ。すごいわね」
 ケリーが屹立した根元を握った。
「うっ……」
 凄まじい快感が急激に沸き起こって、仁太はうめき声をあげた。
「重いけど我慢してね」
 メリッサはそういうと仁太を洗い場のタイルの上に仰向けに寝かせた。
「じゃ、いくわよ」
 ケリーはそういうと後ろ向きになり、巨大なヒップをゆっくりと下ろしてきた。

僕らの巨女修学旅行 22

「何してるの」
 急に声をかけられたので、翔太には逃げる間がなかった。
「何してるのって聞いているのよ、ちゃんと答えなさい」
 由布子の声がきつくなった。
「い、いや、その……」
 まるで仁王様のように翔太を睥睨している。目の前に憧れの女教師が素っ裸でいるのだが、彼にとってはエロチックよりも威厳のほうが勝っているかのように見えた。
「たしか翔太くんは勝負に負けたわよね」
「は、はい……」
 文句よりも萎縮のほうが勝っていた。
「負けたのになんでここにいるの? おかしいでしょ」
「そ、そうだけど……」
 さっきまでの翔太の態度がウソのように借りてきた猫のようにおとなしくなっていた。
「だったらなんできたの?」
「せ、先生に一言言いたくて……」
「アタシに?」
「は、はい」
「なら聞くわ。けど一番風呂の件なら無理よ」
 由布子はきっぱりと言った。
「そ、そんなぁ……」
 翔太は泣きそうな声で言った。
「慌てないでまだ続きがあるのよ」
 由布子は翔太を制しながら続ける。
「確かに翔太くんもよく頑張ったことは認めるわ。だからね、二番風呂でよければいっしょに入ってもいいわよ」
「ほ、本当に?」
「ええ、明日の朝いっしょに入ってあげる。それならいいでしょ」
 翔太にしてみれば由布子の裸が拝めることのほうが重要で、風呂の順番などはどうでもよかった。
「は、はい」
 翔太は目を輝かせて言った。
「わかったら部屋に戻ってひと眠りなさい。それともそこでナイアガラ級のザブーンショーを見物してもいいわよ」
 由布子はニッコリ笑って言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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