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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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2024/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

遥かなるスカイハイ ⑰

 つい数時間前までの喧噪が噓のようになっていた。
 原因は前方の恒星系にあった。K型とM型のスペクトルを持つ二重星系である。
「ではまず主星のK型恒星のほうから説明します」
 ユースケが言うと会議室内が暗くなり、三次元立体ホログラフィが作動し宇宙空間が表示された。まるでそこにいるかのような雰囲気になる。
 オレンジ色に輝く恒星がアップになった。K5型のスペクトルタイプを持つ星で、年齢的には中年に差し掛かったばかりの壮年期の恒星だ。
「ご覧の通り恒星にはなんの問題もありません。恒星には惑星が8つめぐっています」
 ユースケが説明する。
「それで問題は?」
「こちらです」
 空間が移動し第4惑星がアップされた小型のガス状惑星で14の衛星がめぐっている。
「この星の空中に知的生命体が発見されました」
 室内はどよめき立った。
「直径は47,000km、大気組成は水素89%・ヘリウムが7%、メタンが3%です」
「ということは水素またはヘリウムを呼吸して生きてるってことずいぶん珍しいわね」
「はい、詳細は私が」
 科学班主任のツェツィーリアが立ち上がった。画面が変わり宇宙空間から大気圏内を映した画像になった。そこにはマリモに細長い羽がついた生命体が飛び回ってるのが映し出される。
「キーリゴンと名づけられたこの生命体は驚くことにこの惑星で自然発生したものと判明しました。発展度はDクラス、しかしまだ分裂状態にあり、ひとつの巨大な帝国を築くには至っておりません」
「自然発生ですってこんなガス状惑星に」
「はい、ガス状惑星といっても小型で5万キロもありません。表面重力も1.69Gと非常に軽いのです。おまけに表面は水素27%とヘリウム2%の混合地殻の下に4割を占める氷の層があります。それがあったために生命体が誕生することになっていったようです。これはあくまで推測ですが」
「それで」
「できれば観測ブイを作って周回軌道に載せたいと思いますが許可願います」
 エリカが立ち上がった。
「このレポートではまだまだ未知の部分が多すぎるわ。わかったわ許可しましょう」
「ありがとうございます」
 ツェツィーリアは一礼して言った。

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洪水の浴槽 55

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僕らの巨女修学旅行 25

「ああっ、ご、ごめんなさい」
「気にしないでいいわ。男の子なら普通のことなのよ」
 由布子は微笑して言った。
「そ、そうなんですか……」
「ええ、そうよ。それにしても大きいのね」
 湯の中で由布子は耕太のペニスを握った。意外と太い。
「先生くすぐったいよ」
 耕太が恥ずかしそうに言った。
「あら、ごめんね」
 由布子は握る力を若干緩めた。
 手の届きそうなところにある彼女の爆乳を眺めているうちに彼の肉棒は痛いほど勃起していた。
「ねえ先生」
「なあに耕太くん」
「なんでお風呂にもいっしょに入ってくれたの?」
「嫌だった?」
「ううん、そんなことないよ」
 耕太は慌てて言った。
「そう、よかったわ。ふふふ」
 由布子はそう言って手で湯を波立たせた。鴇色の乳首が湯に沈んでパチャッと音を立てた。
 先生の機嫌が元に戻ったので耕太はホッと胸をなでおろした。
(それにしてもでかいな……)
 耕太の母親は人並みクラスなので由布子ほどの巨大な乳房は見たことがなかった。
(す、すげえな)
 耕太は目をらんらんと輝かせて由布子の胸を見ていた。
「コラ、わかってるわよ。さっきからオッパイじろじろ見てるの」
 由布子が優しくたしなめた。
「あっ、ご、ごめんなさい」
 耕太は慌てて言った。
「いいのよ、そういう年頃だもの。よかったら触ってみる?」
 由布子の提案に耕太は呆然となった。

潮風の香りの中で…。 116

「え、そうなの」
「ちょっと寄っていかない?」
「うん、いいよ」
 理沙はハンドルを切り、車を脇道に入れた。脇道といっても農道のようなので道幅は若干広めにつくられている。
 なだらかな坂道を車はのぼっていく。陽射しも心地よい。
 前方に見覚えのある小屋が見えてきた。間違いなくあの時と同じものだ。
「へぇ、こんなところにあったんだ」
「そうよ、あのときマーくんは田老どころか宮古へ向かって山道を歩いていたのよ」
「そうなんだ。雨も降っていて心細かったよ」
 あのとき理沙と会わなかったらいったいどんなことになっていたのだろうか。
 入り口にはシャッターが下りていたが、理沙はポケットからカギを取り出してカギをアンロックした。
「ちょっと待っていてね」
 理沙はシャッターのボタンを押した。音を立ててシャッターが上がっていく。最近も使用していたようでほこりやかび臭い匂いはあまりしなかった。
 パチッと電気のスイッチを理沙が入れると小屋の中が一気に明るくなった。
 あのときとさほど変わってないようだ。
「懐かしいなあ」
「でしょ。ほらこっちよ」
 理沙が奥に進んでいく。あのときと同じ突き当りに引き戸があった。
「見て」
 彼女が南京錠をはずして引き戸を開けた。
 そこだけは一変していた。ドラム缶の代わりにステンレス浴槽が備え付けられ、水道やガスまで引かれていた。さらに土間だった場所はタイル張りになり、簡易浴室になっていた。
「驚いたなあ、いつの間に」
 正男は目を丸くしていった。
「二か月くらい前からリフォームをしたのよ、こっそりとね」
 当初は今年の夏に向けての予定だったが正男を引き取ることがわかって急ピッチで工事を早めてもらったという。
「すごいなあ」
 正男がきょろきょろしながら見ていると
「レストランへ入るのに不潔では困るものね。さっぱりしていきましょ」
 水道をひねって浴槽に水を張り始めた。
「え、入るの?」
「昼浴まだでしょ。きれいに洗ってあげるわ」
 理沙は水加減を見ながら言った。

 

超豊満体育教師 ケリー 330

「そういうわけだから今夜はうんと甘えていいわよ」
 ケリーはそう言うと胸をはだけた。メロンのような巨大な乳房が露になる。
「いいの?」
 仁太はごくりと生唾を呑んで聞いた。
「ええ、いいわよ」
 ケリーがにっこりと微笑んで言った。
 仁太は思わず彼女の乳房にむしゃぶりついた。まるで赤子のように乳首を咥える。
「もう……しょうがないわね」
 軽く仁太の頭を撫でながらケリーは言った。
 彼は無心で乳首を吸い続ける。そのせいかだんだん乳首がジンジンとしてきた。
「ち、ちょっとそんなに吸ったらお乳が出ちゃいそう」
 ケリーはなだめるように言ったが、彼はまるで乳を欲しがる赤子のようにむしゃぶりついてくる。
「しょうがないわねえ。場所を変えましょ」
 ケリーは立ち上がると仁太の手をつないで個室を出て浴室に向かう。
「ここならいくら汚しても大丈夫ね」
 ケリーは仁太を脱がすと自分も裸になり浴室へ入る。
 さっきシャワーを浴びたばかりのせいかタイルはひんやりとしていた。
「冷たいでしょう」
「う、うん。でも大丈夫だよ」
 彼女を安心させるように仁太は言ったものの本音は冷たさにいささかヒヤッとしていた。
「ふふ、いいわよ吸っても」
 ケリーは太い腕で彼を抱き上げると仰向けに寝かすような恰好をした。
 彼の目はまるでおもちゃを欲しがる子供のようにキラキラしていた。
「ああ……出そうだわ」
 乳首の先がジンジンしてきた。何度も体験している女乳が出る寸前の状態だ。
 それを待っていたかのように仁太はケリーの乳首にむしゃぶりついた。
「いくわよ」
 直後に女乳が乳首からシューッと迸った。次から次へと噴きだす乳に仁太はおいしそうにごくごくと飲んでゆく。もう片方の乳首からも乳がにじみ出し、浴室のタイルを白く汚していく。
「ほらまだまだ出るわよ。ぜんぶ飲んでね」
 いつの間にかケリーのまなざしに母性が宿っていた。

 
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
A person who likes to take a bath with super-full women.
Because of this preference, there are always bath scenes with huge women in my novels. Please be forewarned that there are many descriptions of "bath zaboom," in which buxom and extremely thick women flood the bathtub with hot water.
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