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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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洪水の浴槽 49

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超豊満体育教師 ケリー 320

 アイスキャンディーでもしゃぶるかのように彼女は仁太の肉棒を丁寧に舐めていく。
「ふふ、またおっきくなってきたわ」
 彼女の性戯が海綿体を刺激し、一気にペニスを起ち上げていく。
(い、いったいどこでこんなこと覚えたんだろう……)
 ケリーは産休臨時教師として仁太の学校で体育を教えている。今のケリーには教鞭をとっている時の凛とした雰囲気は微塵もない。
「ほおら、おっきくなったよ。オチンチンも元気になったよ」
 ケリーが嬉しそうに言った。そして再び亀頭から口に含んでいく。
 仁太の体内ではまるでハリケーンのような快楽の嵐が次々に襲い、理性がもみくちゃにされていった。
「ああ、そんな」
 思わず呻き声をあげる。
「どうしたの?」
「で、出ちゃいそうです」
「出していいわよ。呑んであげる。仁太のザーメンは美容にとってもいいのよ。ね精液飲ませて」
 ゾクっと来るような視線をこちらに向けて彼女はねだった。
「せ、先生、エッチすぎるよ……ううっ、で、出る」
 根元まで咥えこんだ瞬間、ケリーの口内で大爆発が起こった。噴火したマグマのような白濁した液体が迸る。
「ううっ、で、出ちゃった」
 ケリーは最後の一滴まで搾り取って飲み干した。
「何回か出してるけどそれでもすごいわね、ふふ、おいしかったわ」
「ハイ坊や。ご褒美にオッパイあげるわ」
 巨大なミルクタンクの乳首を彼に吸わせ、女乳をふくませた。
 シュッと音を立てて乳が迸る。イパルナ近海で行われた度重なる核実験の影響かどうかはわからないが、イパルナの女性たちは子供を孕んでいなくても乳が出るのだ。
「たんとお飲み」
 母性に満ちた顔をこちらに向けてケリーは言った。
 何回か飲んだことはあったが、今日のは特に美味に感じた。仁太はまるで赤ちゃんに戻ったかのようにケリーの乳を飲みまくった。
 お腹が満たされたことで今度は急激な睡魔が仁太を襲ってきた。
「ふふ、眠いのね坊や。いいわよお休み」
 ケリーの声も聞こえなくなり、彼は急激に眠りの底に落ちていった。

超豊満体育教師 ケリー 319

「ふふ、またおっきくなったわね」
 ケリーは唇を近づけ、肉筒の先端にチュッとキスした。
 仁太の全身に電気で痺れたような凄まじい快感が突き刺さった。
「!!!」
 声にならない叫び声を上げそうになる。
「シッ、メリッサが起きちゃうわよ」
 小声でケリーが注意する。だがペニスいじりはやめる気配はない。
「ふふ、いただくわね」
 亀頭をぱっくりと咥えこんだ。ぶッ、ぶぐッと淫音が浴室に響き渡る。
「ま、まずいよ……」
 次から次へと押し寄せてくる快感の波にもみくちゃにされながらも、なんとか理性を保っている仁太が小声で言った。
「大丈夫よ、列車の走行音でこんなの簡単に消えちゃうわよ」
 ときおりゴォーッとトンネル内を走行する音が響く。
「ね、ほとんど聞こえないでしょ平気よ」
 一段と淫音を上げてしゃぶりながらケリーは言った。
 たしかにこれぐらいなら寝台車まで音が届くことはない。だが、
(メリッサが起きてきたら……)
 この不安はある。そうなったら前門の虎後門の狼状態になってしまう。快楽の肉痴獄に陥るのは明らかだ。
「ちょっと、なんで急に元気なくすのよ。そんな年じゃないでしょ」
 彼の不安が肉棒に伝わったらしく、萎え始めたモノにケリーは文句を言った。
「こうなったらアタシの女の総力をあげて元気溌剌に戻してやるわ」
 いざ戦わんとばかりに彼女は言った。
(参ったなあ……火に油を注ぐことになっちまった……)
 仁太はますます苦境に立つことになった。
 当のケリーは彼の苦悩など知る由もない。萎えかけた肉棒をたっぷりと口に含む。
「テストでエッチできなかった分も含めて今夜はとことん搾ってあげるわ」
 玉袋を舌で転がしながらケリーは言った。すでに彼女の瞳は獲物を捕らえて離さない女豹の光を帯びていた。
 玉袋を舐め終わると今度は筋に沿って舌を使って舐め上げていく。チロチロと動く舌はまるで生き物のように肉筒に張り付いて亀頭へとのぼっていく。
「ふふ、まだまだこれからよ」
 ケリーの瞳に妖しい光が点った。

潮風の香りの中で… 112

「ええ、ちょっと昔話に花が咲いてね」
 はるみは楽しそうに言った。
「へえ、そうなの。それはよかったわね」
 しおりも微笑して答えた。
「ところでお姉さんこんなところで何してるの?」
「あなたを呼びに来たのよ」
「え、私を? でもまだ交代時間じゃないでしょ」
「ちょっと在庫管理を手伝ってほしいのよ。伝票をチェックしていたら上得意先から急遽増仕入れの依頼が入っちゃってね」
「まさか受けちゃったの?」
 はるみの問いにしおりは頷いた。
「だって上得意だもの。機嫌を損ねたくなかったのよ」
「姉さんのお人よしにはホント呆れるわ」
 はるみがやれやれという調子で言った。
「多分余剰分も含めて積んでるから大丈夫と思うんだけど……」
「へたすりゃまた奥多摩まで逆戻りすることになるのよ。わかった、手伝うわ。その間正男の面倒を見て頂戴」
「ええ任せて」
 しおりが笑顔で言った。彼女は一時期保育士になりたい夢があって、一生懸命勉強していた時期があった。だから子供が三姉妹の中で一番なついている。
「正男くん、眠くない?」
 はるみがいなくなるとしおりが聞いた。
「うん、まだ大丈夫」
「普段は何時ごろ寝ているの」
「ええと、だいたい10時ごろかな」
「ずいぶん遅くまで起きているのね」
 しおりは意外そうに言った。自分が小学生のときは9時には寝かされていたからだ。
「これでも早い方だよ。塾に行ってる子なんて寝るのは11時過ぎだもん」
「へえ、そうなんだ」
 大都会の小学生は大変だなあとしおりは思った。彼女の塾体験は高校入試前の夏に受けた夏季講習が最初だった。小学生は大自然の中でのびのびと遊びなさいというのがしおりの母の教育持論だったからだ。
 だからそんな母を憧れて教育者の道を目指していたが、その母の急逝でやむなく家業を継がなければならなくなったのだった。

遥かなるスカイハイ ⑩

 列車パイロットの私室は機関車の一部にある。列車が停車中基本的にここで休息をとるのだ。
 アマゾナス・スペッナズに管理をゆだねたユースケはベッドに横になっていた。たいていの列車の停車時間はその星の1日と決まっており、発車までゆっくりくつろぐことができる。
 だが、今回は瞬間物質作成トロンに液体メタン燃料を補充するためだけの停車で、予備タンクにエネルギーが満たされ次第発車の準備にかからなくてはならない。Tタイプの惑星の地殻はもろく、いずれメタンの海に沈んでしまう運命なのだ。
 実際に列車が停まっているこのカタパルトレールも徐々に沈み始めている。だから長居はできない。
 眼が覚めたのは4時間ほど眠った後だった。さっそくコクピットへ通話をかけて様子を聞く。
「いまのところ何の問題もないわ。沈下率もたいしたことないから」
 隊長のエリカが答える。声も普段と変わってない。
「そうか、もう一眠りできそうだな」
「ええ、どうぞ」
「わかった。何かあったらコールしてくれ」
 通話を切るとユースケは再びトレーナー姿でベッドで横になった。再び目が覚めたのは2時間ほどたった後だった。エアシャワーを浴びて制服に着替え、コクピットへ向かう。
「あら、早かったですね」
 コンピューターをチェックしていたエリカが出迎えた。
「なんとなく目が覚めちゃったのでね。で、どうだい」
「そうねえ……ちょっと待って」
 ディスプレイを眺める。
「うん、だいたい集まったわ」
 エリカは満足げに言った。そして通信機をオンにすると、
「目標数は集まった。総員ただちに帰還せよ」
 と命じた。
「ところで触媒化した本タンクの投棄先は決まったのか」
「ええ、いろいろ調べてみたら適当な星がみつかったわ。ここよ」
 エリカはパネルに恒星系図を出した。現在いる第3惑星が点滅している。やがてそこから赤いラインが伸び、やがてひとつの星へ向けられた。
「第6惑星の第1衛星か」
「ええ、大気も水もないけど平均気温はマイナス22℃と極寒ではないわ」
「距離21.72AU。到着予定はおよそ22時間後だな。よしコースセット」
 ユースケはパイロットシートに座ると素早くコースを打ち込んだ。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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