豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女たちが優しいお姉さんとなって男たちを癒します。7万アクセス突破に感謝

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豊満女教師 美由Ⅲ ⑨

「さあ、脱がせてあげるわね」
 ローラは竜次を抱き上げたまま言った。
「ち、ちょっと下ろしてよ。僕自分で脱ぐから」
 竜次は慌てて言った。
「ふふ、その必要はないわよ」
「えっ、どうして」
「アタシが脱がせてあげるわ。じゃいくわよ、せーの」
『ビビッ、ビリリリリリリ!!!』
 ローラが渾身の力を入れたので、彼の衣服はビリビリに裂けてしまった。
「ちょ、ちょっと、なんてことすんだよ!」
 竜次は大声で言った。まさか服を引き裂くなんて予想だにしなかったのだ。
「いいじゃない。服なんていくらでも買ってあげるから」
「そういう問題じゃない!」
 竜次は完全に怒っていた。
「君が引き裂いたのは、俺のお気に入りの服だったんだぞ。どうしてくれるんだよ!」
 ローラに対する怒りともう二度と手に入らないお気に入りの服を失ったくやしさが混じりあい、竜次の心はまるで砂漠を照らす真夏の太陽の日差しのようにカーッとなった。
「ご、ごめんなさい」
 さすがのローラも自分がしでかしたことの重大さを知り、顔が青ざめていた。
「もういいよ」
 急に冷めたような口調で竜次は言った。
「え?」
 思いがけない豹変ぶりにローラは呆然とする。
「だって、君をいくら責めたところで俺の服が元に戻るわけでないし、ただ空しくなるだけだよ」
 投げたような口調で竜次は呟く。
「え、そ、そんなこと言わないでよ」
 ローラはそう言って、竜次を下ろし、いきなり土下座をした。
「許してとは言わないわ。ただ悪かったと思ってるわ。この通り」
 まさか彼女が土下座までするとは思わなかった竜次は、何を言ったらいいのかわからない。
 気まずい雰囲気に二人は包まれた。

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潮風の香りの中で… 39

「え、いいの?」
 正男は驚きの声をあげた。
「うん、いいよ。正男くんは特別にね」
 ありさはそういうと陰唇を広げて見せた。
 漆黒の毛に覆われた中に薄紅色の洞窟が姿を見せた。正男にとってはグロテスクな雰囲気も多少あったが、それよりも好奇心のほうが勝っていた。
「ごくり」
 正男は生唾を呑みこむと恐る恐る手を伸ばす。ゆっくりと手が伸び、彼女の襞に触れた。
「どうかしら、実際のお××こに触れてみて」
「な、なんか、ぬるぬるしてるよ」
「そうでしょ。濡れているってとこは、正男くんのものを受け入れる準備ができたtってことなのよ」
「え、それってどういうことなの」
「女の人は大好きな男のオチンチンをここに入れてもらうの。そして赤ちゃんができるのよ。みんなこうやってお母さんの胎内から赤ちゃんとして産まれてくるのよ」
 ありさは見せながら正男に言った。
「ふうん、何か信じられないけど、ありさおねえちゃんが言うんだから、信じるよ」
「正男くんはまだ小学生だからね。オトナになればわかるわよ」
 ありさは遠い目をして言った。
「ねえ、おねえちゃん」
「なあに」
「大人になったら、ぼくのオチンチン入れてくれるの?」
「うーん、そうねえ……」
 ありさはどう答えたらいいか考えてみた。
「お姉ちゃんたちの言うことを聞いて、素直ないい子でいるなら入れてもいいけどね」
「じゃあ、ボクいい子になるよ!だって、ボクありさおねえちゃん大好きだから」
 正男は振り絞るように言った。
「え?」
 今度はありさの方が驚く番だった。
 それは正男からありさへの一種のプロポーズのような感じだった。
「ありがとう。正男くん。私も正男くんのこと大好きよ。さあお風呂に入りましょ」
 ありさはうれしそうに言うと、正男の手をしっかりと握った。
  

超豊満体育教師 ケリー 102

 仁太の目の前には、甲乙付けがたいほど見事な女体が露になっている。
 たっぷりと肉がついた超豊満な混血娘の女体からは汗とともに園児でも勃起させかねないほど濃密なフェロモンがムンムンと立ち上っている。
「ふふ、仁太にとっては両手に花ね。血はつながっていないんだから、今夜は二人で仁太の童貞を卒業させてあげるわね」
 女豹のような視線で仁太を見ながらケリーは言った。
「お姉さま、私も仲間に入っていいですか?」
「ええ、もちろんよ。今夜は仁太に女の素晴らしさをたっぷり教えてあげましょうね」
 ケリーとメリッサは互いに見つめあいながら微笑した。
 二人とも南国のトロピカルフルーツのように濃密な色香が漂っている。
 仁太は巨体美女二人の裸に圧倒されて、声が出ないようだ。
「もう、仁太ったら、素っ裸の美女二人を前にして、その態度はないんじゃないの」
「あ、ああ、ご、ゴメン……」
 ようやく我に返った仁太は、そう言った。
「まあ、今日は初日だから許してあげるわ。次からは承知しないわよ」
「あ、は、はい」
「罰として私たちのお乳を吸いなさい」
 そういうと二人は超弩級のバストを仁太に向かって突き出した。メリッサのバストは120センチ、ケリーを上回る大きさだ。
「さあ、どうぞ。遠慮はいらないわよ」
 メリッサはにっこり笑って言った。
「う、うん……」
 仁太は恐る恐る口を近づけ、鴇色の乳首を咥えて吸う。
『シュパーッ』と音がして、彼の口内は甘い液で満たされる。
「ふふ、甘えん坊の仁太にふさわしいでしょ。女子高生でおっぱいが出る嫁なんて、そんなにいないわよ。これからは学校では先生と生徒、でも家の中ではママと赤ちゃんの関係でいきましょ」
 ケリーが妖艶な笑みを浮かべていった。
「当然赤ちゃんじゃあ、一人でお風呂は無理ですよね、お姉さま」
「もちろんよ。仁太はこれからずっと大きなママが一緒に入ってあげないとね。お礼はママたちの性欲をお風呂で発散させてくれればいいわ。いっぱいエッチして、いっぱいママたちを孕ませてね。そうすればおっぱいが出ても違和感ないから」
「えええーっ」
 仁太はただ驚くしかなかった。

超豊満体育教師 ケリー 101

 メリッサが同居することになり、古い五右衛門風呂だった湯小屋は、ポリエステル製の特大サイズの浴槽に交換された。その間仁太とケリーは大二郎の家の離れの風呂を借りていた。
 その工事が一昨日完了し、今日から新しいお風呂に入ることになっていた。
 マリンブルーのポリ浴槽にはたっぷりと新しいお湯が張られ、湯気をもうもうと立ち上らせている。
「ずいぶん綺麗なお風呂なんですね、お姉さま」
 メリッサはリフォームされた湯小屋を眺め回して言った。
「そうでしょ、一昨日リフォームが終わったばかりのピッカピカよ」
 ケリーは自慢するように言った。
新築特有の香りが周囲にまだ立ち込めている。
「そしてこれが正真正銘の『一番風呂』よ」
「えっ、ホントですか、お姉さま」
 目を丸くしてメリッサは言った。
「ええ、そして今夜からは3人一緒に入るのよ、メリッサ」
「はい! お姉さま」
「仁太もいいわね!」
「あ、ああ」
「何、その抑揚のない声は! メリッサを他の男性にめ娶らせちゃうわよ」
「そ、それは!」
 慌てて仁太が大きな声を出す。
「ち、ちょっとお姉さま」
 メリッサも異議を唱える。
「ふふ、冗談よ。だって仁太が煮え切らない態度をとってるから」
「たとえ冗談でも言っていいことと悪いことがあると思うんですが」
 メリッサは口を尖らせて言った。
「そうよね、確かに今のは口がすぎたわ。メリッサごめんね」
 ケリーは素直にあやまった。
「いいえ、私こそ口が過ぎました。ごめんなさいお姉さま」
 メリッサもケリーに詫びた。
(お、俺どうしたらいいんだろうか・・・・・・」
 仁太はすっかり途方に暮れてしまったようだ。
「さあ、それでは二人で仁太を裸にしちゃいましょうか」
「そうですね。それじゃ私たちも裸になっちゃいましょう。お姉さま」
 ケリーとメリッサは仁太の困惑を尻目に服を脱ぎ始めた。

超豊満体育教師 ケリー 100

「う、うん・・・・・・」
 仁太はごくりと生唾を呑むと恐る恐る手を伸ばした。
「んもう、へそ踊りみたいにお腹に口なんかないわよ」
 あまりにもおっかなびっくりに手を伸ばす彼の仕草にメリッサは焦れるように言った。
「ご、ゴメン・・・・・・」
「もう、ジンタってすぐに謝るのね」
 メリッサは自分の大きな手で彼の手を掴むと自分のお腹に誘導した。
『ぽよん』
 なんともいえない弾力感が彼の体に伝わる。まるで巨大なプリンかババロアを触ったような感覚だった。
「うふふ、どう?」
「すごく、柔らかいよ」
「もっと触っていいのよ」
「う、うん・・・・・・」
 仁太はたぷたぷと揺れる腹肉をこねくり回す。メリッサの腹はたっぷりとしていて、それでいて三段腹にはなっていない。せいぜい二段腹といったところだろう。
「うふふ、お風呂で思う存分甘えていいわよ」
 メリッサがそういったとき、義姉のケリーが階段を上がってきた。
「あらあ、そうそんなに仲良くなったんだ」
「ええ、お姉さま。ジンタったらいっぱい溜め込んじゃって、呑むのも大変だったわ」
「ち、ちょっと!」
 慌てて仁太が大きな声を出す。
「もう、仁太ったら、だからお姉さんが出してあげるってあれほど言ったでしょ」
 ケリーは優しく叱るように言った。
「い、いや、それは、その・・・・・・」
 仁太はすっかり慌ててしまっている。
「まあ、いいわ。それよりもお風呂沸いたわよ。今日からは私たち2人がお相手するからね。テスト期間中は私だって悶々としていたんだからね。だからめいっぱいお湯を張っておいたわ。覚悟しなさいね」
 ケリーは指をポキポキと音を立てながら言った。
「それじゃお姉さま入りましょう」
「そうね、それじゃあ」
 そういうと左右から二人は仁太を抱えてしまった。
「仁太ったら、お神輿みたいね。このまま湯小屋へ直行よ」
 メリッサとケリーに抱えられて仁太は湯小屋へ連行されていった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuos Large woman bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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